1526件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

堺市議会 2019-02-27 平成31年 2月27日文教委員会-02月27日-01号

これまでも校務のICT化、小学校における少人数学級等の導入、全中学校における生徒指導主事の専任配置を行いまして、負担軽減を図ってまいりました。今年度の新たな取り組みといたしまして、定時退勤日や長期休業中におけます学校閉庁日の設定、中学校における部活動指導員の配置等により、教職員のワーク・ライフ・バランスの推進と負担軽減に継続して取り組んでいるところでございます。以上でございます。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

都市農業についての御質問でございますが、本年1月に開催いたしました第6回都市農業活性化連携フォーラムにつきましては、生産者と消費者がつながる仕組みをテーマとし、全国のこだわりのある生産者と買い手である飲食店を結ぶICTを活用した画期的な農畜水産プラットホームを築き上げた事業者の代表から御講演をいただきました。

堺市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-03号

このため、授業改善により、子どもが考える授業づくりを進めるとともに、政令市の権限を生かした教職員の採用や配置、また家庭・地域との教育目標の共有や地域人材による学校運営の推進、あわせまして、学校への空調整備や学校教育ICT化の推進等の教育環境の充実を図ってまいりました。  

堺市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会-02月18日-02号

現在はその移行期にあり、今回の予算では学校教育ICT化推進事業として、児童のタブレット端末の整備、英語教育推進事業といったネーティブスピーカーの派遣などが挙げられています。  今回の新学習指導要領は、前回の改訂でゆとり教育から大幅に方向修正をしたものをさらに進めるものと認識していますが、今回新学習指導要領で示された学力と堺市のめざす学力についてお示しをいただきたいと思います。  

川崎市議会 2019-02-12 平成31年 第1回定例会-02月12日-01号

新たな情報通信技術――ICTの活用につきましては、かわさきアプリを安定的に運用し、必要な情報を必要な人へ的確に提供するとともに、庁内保有データのオープン化の推進やAIなどの新たなICTの活用によって業務の効率化や市民利便性の向上を図ってまいります。  

川崎市議会 2019-02-08 平成31年  2月総務委員会-02月08日-01号

詳細につきましては、ICT推進課担当課長の三上から御説明させていただきますので、よろしくお願いいたします。 ◎三上 ICT推進課担当課長 それでは、「「川崎市官民データ活用推進計画(案)」に対するパブリックコメントの実施結果について」御説明をさせていただきます。  初めに、本日お配りしている資料の確認をさせていただきますので、タブレット端末機の本日の委員会フォルダをごらんください。

横浜市議会 2019-02-05 平成31年 減災対策推進特別委員会

(2)発災時における情報伝達としまして、発災時における情報伝達は、適切な災害応急対策を行うための前提条件であることから、1ページおめくりいただき、ICTを活用した媒体においては、通信手段の強化やバックアップ体制の構築などの物理的な備えに加えて、発信する側も受け手側も誤情報やフェイクニュースへの対応などを意識的に備えておく必要があるとし、委員の皆様の御意見を発災時の取り組みとして考えられる例にお示ししておきました

川崎市議会 2019-02-04 平成31年  2月まちづくり委員会-02月04日-01号

具体的に何をどうするということではないんですけれども、同様に、そういった機能をどうやって高められるかというのは検討していかなければならないと考えておりますし、あと、行政サービスの提供の部分につきましても、これから地域にアウトリーチしていくいろんな相談ですとか、高齢者の方の相談ですとか、さまざまあると思うんですけれども、アウトリーチしていく際の拠点としてですとか、あるいは相談機能を果たすため、例えばICT

川崎市議会 2019-02-04 平成31年  2月文教委員会-02月04日-01号

現の窓口がそのまま同じようになるというよりは、私たちの文教委員会というのは区役所改革も一つの大きなテーマとしてやっている以上、今まで以上に、例えばワンストップサービスがしっかりとした形になるとか、例えば今回、民間施設の中に入ってくるというような形になってきたときに、さまざまな情報提供とかということを含めた中で、ノンストップとか、そういういろんな今のICTを活用するような形での行政のあり方自体が、未来的

川崎市議会 2019-01-31 平成31年  1月環境委員会−01月31日-01号

次に、「施策10 経営力の強化」につきましては、収益性事業の推進として、ICTを活用した新たな広告媒体等の検討や、営業活動の強化等による広告宣伝事業の推進、持続可能な経営の推進として、休暇取得等における時間外勤務に向けた仕組みづくりの検討や、乗務待機時間の取り扱いの見直し等による時間外勤務の縮減を含めた総人件費の抑制に取り組んでいきます。

熊本市議会 2018-12-27 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号

│ │  そのためには、これまでの日本の教育の良さを生かしつつ、AI、IoT等の│ │ 革新的技術をはじめとするICT等の活用による新たな教育の展開が不可欠です│ │ が、我が国の学校教育現場におけるICT環境の実態は、整備状況(通信容量・│ │ PCのスペック・台数等)に自治体間格差も大きいのが現状です。      

堺市議会 2018-12-20 平成30年第 4回定例会−12月20日-05号

そのためには、これまでの日本の教育の良さを活かしつつ、AI、IoT等の革新的技術をはじめとするICT等の活用による新たな教育の展開が不可欠である。  そのような中、一人一人の興味関心や習熟度に対応した公正に個別化・最適化された学びを可能にするだけでなく、データ・進捗管理に伴う教員の負担軽減にもつながる「EdTech」イノベーションの波が世界各国の教育現場に及び、「学びの革命」が進んでいる。  

川崎市議会 2018-12-19 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号

その結果、川崎高等学校における中高一貫教育校としての体験的、探究的な学習や国際理解教育など、6年間の継続した教育活動の充実及び高等学校からの入学者への支援、高津高等学校におけるICTを活用した学習活動やキャリア教育等の充実、定時制生徒の自立支援の充実の必要性及び定時制課程昼間部の志願者数増加に伴う夜間部の募集定員に対する欠員の増加への対応などの課題があることが認識できました。

熊本市議会 2018-12-19 平成30年第 4回経済委員会−12月19日-01号

これらに対応していくために、担い手確保対策としまして、担い手への園地集積などの取り組みや、高品質化対策としまして、優良品種への計画的な更新、ICTを活用した栽培技術の高位平準化、低コスト化対策としまして、園内道、作業道などの生産基盤整備の推進などにつきまして、国や県事業、市の夢と活力ある農業推進事業を組み合わせながら活用して取り組みまして、下段に示しておりますように、安定して稼げる果樹経営の確立によります

熊本市議会 2018-12-19 平成30年第 4回教育市民委員会−12月19日-01号

◎長尾秀樹 教育センター所長  委員御指摘のように、大型ICTを整備いたしましたので、まず情報モラル等については、毎年各学校には情報モラルリーダーという校務分掌で位置づけられた職員がおりますので、毎年その研修を行っているところで、その研修をしっかり先生方にも行いながら、あわせて子供たちの方にもそういうふうな情報モラル教育というのをしっかり今後も充実をさせていきたいと思っております。  

川崎市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号

◎総務企画局長(唐仁原晃) 第5世代移動通信システムについての御質問でございますが、同システムにつきましては、超高速、多数同時接続、超低遅延といった特徴から、最新のICTと組み合わせることで、さまざまな社会課題を解決し得る次世代通信手段として注目されておりまして、本市におきましても、民間事業者が実施している5Gオープンパートナープログラムに参画し、最新動向や先進事例等の情報収集に努めているところでございます

熊本市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号

それは、ICT、AI業界の方々や、未来学者たちの話です。「何を大げさな」と言われる方も多数おられるかと思われますが、それは決して大げさな話などではないのです。  まずはこの平成の30年間に、どれほど情報通信社会が変わったかを振り返ってみたいと思います。  30年前の平成元年、現在の携帯電話会社auの前身、DDIセルラーが、世界初のポケット型携帯電話モトローラマイクロタックを日本市場で発売しました。

相模原市議会 2018-12-17 平成30年 12月定例会議-12月17日−04号

小学校では、3年生の学習を支援する学習支援員の配置や、3、4年生を対象に民間事業者を活用した補習を実施し、中学校では、2年生を中心にICTを活用した自主的な学習を退職教員等が支援する補習を実施していると承知していますが、事業の開始から半年以上が経過したところで、この学力保障推進事業の取り組みの評価について、どのように考えているのか伺います。  次に、今後の取り組みに当たっての課題についてです。

川崎市議会 2018-12-14 平成30年 第4回定例会-12月14日-06号

また、スマートフォン専用の図書館ホームページの開設や図書館資料のデジタルアーカイブ化など、ICTの活用やデジタル化にも取り組んでいるところでございまして、今後も生田地区を初め市内のあらゆる地域におきましても充実した図書館サービスが提供できるよう努めてまいりたいと考えております。以上でございます。 ○副議長(後藤晶一) 井口議員。 ◆31番(井口真美) 図書館は本を借りるだけのところではありません。

熊本市議会 2018-12-14 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号

本市の窓口改革は、早い、やさしい、均一で正確な窓口を将来の目指す姿として掲げ、総合窓口に関する調査分析やICTの活用、業務委託による事務の効率化など、さまざまな検討を行ってまいりました。  お尋ねの総合窓口につきましては、簡易な手続から、面談を要し時間がかかるものまで、多岐にわたる手続を1カ所の窓口で受け付けることで、逆に、今よりも待ち時間が長くなる可能性もございます。