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該当会議一覧

川崎市議会 2019-03-11 平成31年  3月文教委員会-03月11日-01号

◆石田和子 委員 図書館ですけれども、ICTの活用、どのようなサービスの向上が図れると考えているんでしょうか。図書館の機能は、ICTの活用でサービスの向上を図るとしていますよね。ただ検索して本を借りるだけではなくて、やっぱり図書館は本との出会いの創出などがつくり出せる環境が本当に必要だと思っているので、サービスの質の問題ということだと思うんです。

川崎市議会 2019-03-08 平成31年  3月文教委員会−03月08日-01号

今、ICT化も進んで、タブレット導入されて電子化されていると思うんですけれども、今後の方針的にはどのような形になりますか。 ◎佐藤 庶務課長 通常、公文書は保存文書という形で、今、文書管理システムというシステムを活用しまして、そこで登録をして保存年限、1年であったり、5年であったり、10年、30年であったりと、そういう形で公文書に整理して保存しておくという仕組みがございます。

川崎市議会 2019-03-08 平成31年  3月総務委員会−03月08日-01号

特に支援については、以前ですと、工業は工業、商業は商業という形での支援でございましたけれども、最近は、何々連携と申しまして、農商工連携であるとか、医工連携とか、業種の壁を乗り越えた形での支援、さらには、ICTとかAIとか、新しい技術を介在させることによって、より広がりを持った取り組みを応援させていただくという業務に取り組んでおります。

川崎市議会 2019-03-07 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号

図書館サービスに対する市民の皆様のニーズは多岐にわたりますことから、引き続き、少子高齢化のさらなる進展など、社会状況の変化に留意しつつ、また、ICTの活用などによるサービスの向上を図りながら、地域の社会基盤の一翼を担う公共図書館としての役割をしっかりと果たし、誰もが利用しやすい図書館サービスの提供に努めてまいりたいと存じます。以上でございます。 ◆山田晴彦 委員 どうもありがとうございました。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

都市農業についての御質問でございますが、本年1月に開催いたしました第6回都市農業活性化連携フォーラムにつきましては、生産者と消費者がつながる仕組みをテーマとし、全国のこだわりのある生産者と買い手である飲食店を結ぶICTを活用した画期的な農畜水産プラットホームを築き上げた事業者の代表から御講演をいただきました。

川崎市議会 2019-02-12 平成31年 第1回定例会-02月12日-01号

新たな情報通信技術――ICTの活用につきましては、かわさきアプリを安定的に運用し、必要な情報を必要な人へ的確に提供するとともに、庁内保有データのオープン化の推進やAIなどの新たなICTの活用によって業務の効率化や市民利便性の向上を図ってまいります。  

川崎市議会 2019-02-08 平成31年  2月総務委員会-02月08日-01号

詳細につきましては、ICT推進課担当課長の三上から御説明させていただきますので、よろしくお願いいたします。 ◎三上 ICT推進課担当課長 それでは、「「川崎市官民データ活用推進計画(案)」に対するパブリックコメントの実施結果について」御説明をさせていただきます。  初めに、本日お配りしている資料の確認をさせていただきますので、タブレット端末機の本日の委員会フォルダをごらんください。

川崎市議会 2019-02-04 平成31年  2月まちづくり委員会-02月04日-01号

具体的に何をどうするということではないんですけれども、同様に、そういった機能をどうやって高められるかというのは検討していかなければならないと考えておりますし、あと、行政サービスの提供の部分につきましても、これから地域にアウトリーチしていくいろんな相談ですとか、高齢者の方の相談ですとか、さまざまあると思うんですけれども、アウトリーチしていく際の拠点としてですとか、あるいは相談機能を果たすため、例えばICT

川崎市議会 2019-02-04 平成31年  2月文教委員会-02月04日-01号

現の窓口がそのまま同じようになるというよりは、私たちの文教委員会というのは区役所改革も一つの大きなテーマとしてやっている以上、今まで以上に、例えばワンストップサービスがしっかりとした形になるとか、例えば今回、民間施設の中に入ってくるというような形になってきたときに、さまざまな情報提供とかということを含めた中で、ノンストップとか、そういういろんな今のICTを活用するような形での行政のあり方自体が、未来的

川崎市議会 2019-01-31 平成31年  1月環境委員会−01月31日-01号

次に、「施策10 経営力の強化」につきましては、収益性事業の推進として、ICTを活用した新たな広告媒体等の検討や、営業活動の強化等による広告宣伝事業の推進、持続可能な経営の推進として、休暇取得等における時間外勤務に向けた仕組みづくりの検討や、乗務待機時間の取り扱いの見直し等による時間外勤務の縮減を含めた総人件費の抑制に取り組んでいきます。

川崎市議会 2018-12-19 平成30年 第4回定例会-12月19日-09号

その結果、川崎高等学校における中高一貫教育校としての体験的、探究的な学習や国際理解教育など、6年間の継続した教育活動の充実及び高等学校からの入学者への支援、高津高等学校におけるICTを活用した学習活動やキャリア教育等の充実、定時制生徒の自立支援の充実の必要性及び定時制課程昼間部の志願者数増加に伴う夜間部の募集定員に対する欠員の増加への対応などの課題があることが認識できました。

川崎市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号

◎総務企画局長(唐仁原晃) 第5世代移動通信システムについての御質問でございますが、同システムにつきましては、超高速、多数同時接続、超低遅延といった特徴から、最新のICTと組み合わせることで、さまざまな社会課題を解決し得る次世代通信手段として注目されておりまして、本市におきましても、民間事業者が実施している5Gオープンパートナープログラムに参画し、最新動向や先進事例等の情報収集に努めているところでございます

川崎市議会 2018-12-14 平成30年 第4回定例会-12月14日-06号

また、スマートフォン専用の図書館ホームページの開設や図書館資料のデジタルアーカイブ化など、ICTの活用やデジタル化にも取り組んでいるところでございまして、今後も生田地区を初め市内のあらゆる地域におきましても充実した図書館サービスが提供できるよう努めてまいりたいと考えております。以上でございます。 ○副議長(後藤晶一) 井口議員。 ◆31番(井口真美) 図書館は本を借りるだけのところではありません。

川崎市議会 2018-12-07 平成30年 12月文教委員会-12月07日-01号

◆岩隈千尋 委員 安定的な運営をするというのは大前提であるとしても、私も高津区の議員なので、いろいろ何度か訪問する機会がありますけれども、新しい取り組みとか、これだけ例えばICTの活用であったり、IoTだと言われるときに、新しい目玉的なものというか、新しい取り組みがないというようなお話では、ちょっといかがなものかなとやっぱり心配になってくるところです。  

川崎市議会 2018-11-26 平成30年 第4回定例会-11月26日-01号

情報化の推進につきましては、AI等の新たなICTに、本市や民間が所有しているデータを活用していくことで新たな価値の創造や超少子高齢社会が抱える諸課題の解決等につなげていくため、川崎市官民データ活用推進計画案を取りまとめました。

川崎市議会 2018-11-22 平成30年 11月総務委員会-11月22日-01号

(1)支援機能の強化・充実は、①発信力のある人材によるICTやメディア等を活用したプロモーションの展開など、②新川崎・創造のもり地区、殿町「キングスカイフロント」地区の研究開発拠点との連携、③民間企業や他の地域のオープンイノベーション拠点とのネットワーク化、④本市及び財団が実施する関連施策との調整、⑤起業・創業支援を行う民間企業との連携に取り組んでまいります。  

川崎市議会 2018-11-15 平成30年 11月総務委員会−11月15日-01号

詳細につきましては、ICT推進課担当課長の三上から御説明させていただきますので、よろしくお願いいたします。 ◎三上 ICT推進課担当課長 それでは、「川崎市官民データ活用推進計画(案)について」御説明をさせていただきます。  初めに、本日お配りしている資料の確認をさせていただきますので、タブレット端末機の本日の委員会フォルダをごらんください。

川崎市議会 2018-10-10 平成30年 10月総務委員会-10月10日-01号

10時38分閉会 場所:502会議室 出席委員:山田益男委員長、矢沢孝雄副委員長、大島 明、山崎直史、青木功雄、岩崎善幸、      河野ゆかり、川島雅裕、飯塚正良、露木明美、市古映美、斉藤隆司、大庭裕子各委員 欠席委員:なし 出席説明員:(総務企画局)唐仁原総務企画局長、関総務部長、久万情報管理部長、        安藤庶務課長、小出庶務課国際担当課長、藤田行政情報化担当課長、        荒木ICT

川崎市議会 2018-09-27 平成30年 決算審査特別委員会(文教分科会 第2日)−09月27日-05号

この間、ICTを活用した1分間縄跳びなども実施され、子どもたちに運動、スポーツに対する興味をかき立ててきたと思っています。引き続きいろんな手法を使いながら、日常的に運動することを習慣化する取り組みを強化し、子どもの体力向上のため、今年度、今度は本市独自の事業として取り組んでいただきたいと思います。  それでは次のテーマに移ってまいります。