296件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2021-06-11 06月11日-02号

また,市街地に出現した場合は,鳥獣被害対策実施隊等の指揮の下,緊急捕獲を行うこととしております。 以上です。     〔17番熊代昭彦議員登壇〕 ◆17番(熊代昭彦議員)  御答弁ありがとうございました。 やりたくないときにはあらゆる理屈を言うというのが国の役人の常套方法でありまして,彼らは言っていました,我々はできないことは9でも20でも幾らでも考えられるんだと。

熊本市議会 2021-03-17 令和 3年第 1回経済分科会−03月17日-02号

6番目、野生動物に起因する被害防止・軽減ということで、鳥獣被害対策ということで、イノシシ対策カラス対策を積極的に進めてまいりたいと考えております。  一番最後、7番目、健全な森づくり推進でございます。森林環境贈与税などを使いまして、森づくり推進に取り組んでまいりたいと、森林の持つ多面的機能を発揮させるような熊本森づくり推進してまいりたいと考えてございます。  以上でございます。

熊本市議会 2020-12-10 令和 2年第 4回経済委員会−12月10日-01号

そのほかの取組といたしまして、農産物の生産性と品質の向上、それから鳥獣被害対策強化などに取り組むことといたしております。  次に、左下の2の持続可能な農水産業のための経営基盤の確立でございます。  こちらは、国土強靭化災害に強い農水産業推進といたしまして、排水機場漁港施設等の防災・減災推進について内容を拡充いたしております。

北九州市議会 2020-10-01 10月01日-09号

なお、委員から、●鳥獣被害対策については、子供高齢者を初め市民が安心して生活できるよ う、引き続き取り組まれたい。●イノシシによる被害については、捕獲のための箱わな設置に向けた地元住民 への働きかけをされたい。●総合農事センター設置目的及び使命を鑑み、新規就農者の育成や小倉牛の 生産振興などにしっかりと取り組まれたい。

熊本市議会 2020-09-25 令和 2年第 3回予算決算委員会−09月25日-03号

議第193号については、このほか委員より、鳥獣被害対策事業について、市街地におけるミヤマガラス被害防止策強化に加え、街路樹等に集まるその他の鳥類による被害も発生していることから、その対策にも取り組んでもらいたい。  旨、意見要望が述べられました。  次に、議第237号「令和年度熊本市各会計公営企業会計を除く。)

熊本市議会 2020-09-17 令和 2年第 3回経済分科会−09月17日-01号

鳥獣被害対策事業市街地における鳥類被害対策強化委託料として、補正額160万円を計上しております。  この経費は、市街地におけるミヤマガラス対策として、カラス忌避音や、LEDライトによる追い払いの実証実験を行い、ミヤマガラスの特性に応じた効果的、効率的な被害防止対策を計上するためのものでございます。  続きまして、160ページの8でございます。  

相模原市議会 2020-09-03 09月03日-02号

農家鳥獣被害対策を講じているにもかかわらず、夏野菜収穫期においての被害が発生しております。まちづくりセンター職員対応では、具体的な現地での防除対策対応や追い払いなどの被害対策等で早急に担当者が必要な場合など、対応していただけない等の話がありますが、さらなる関係団体等担当部署の連携による現場対応について、見解を伺います。 次に、市職員事務処理ミス防止に向けて。

北九州市議会 2020-03-27 03月27日-05号

子供たちに危害を及ぼす危険性が高いため、特にサルの鳥獣被害対策につい てはしっかり取り組まれたい。●災害対策としての放置竹林整備とともに、伐採した竹を使った竹灯籠の明 かりによるにぎわいづくり等に取り組まれたい。●新型コロナウイルス感染症対策のため休止している朝市を再開されたい。●藍島の荷さばき地舗装工事について、強風対策経費などを考慮して積算され たい。等の意見がありました。 

熊本市議会 2020-03-17 令和 2年第 1回経済分科会−03月17日-02号

最後に、16番、鳥獣被害対策事業1,170万円でございますが、これは、鳥獣捕獲活動を担う駆除隊の支援やわな免許取得に対する補助のほか、令和2年度は、イノシシ生息状況を調査するための暗視カメラカラス用大型囲いわな導入経費等を計上させております。  説明は以上でございます。 ◎平見磨 農地整備課長  農地整備課でございます。  資料340ページをお願いいたします。  

岡山市議会 2020-02-20 02月20日-01号

また,日常生活の安全・安心を確保するため,防犯カメラ設置支援や有害鳥獣被害対策,使用を禁止している公園遊具の更新など,必要な取り組みを進めてまいります。 続きまして,その他の議案の主なものについて申し上げます。 甲第19号議案は,地方自治法の一部改正に伴い,職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がない場合の市長等の本市に対する損害賠償責任の一部を免責するものです。 

相模原市議会 2019-12-18 12月18日-05号

◆22番(野元好美議員) 先ほどの部長答弁にありましたけれども、目的が明確であること、県民全体で取り組みが進んでいること、森林が抱える課題の解決や鳥獣被害対策、市民生活安全確保に正面から向き合う施策に強く共感しています。パブリックコメント中のさがみはら森林ビジョン後期実施計画案に、持続可能で災害に強い森林づくりを新たに追加することも検討すべきと思いますけれども、いかがでしょうか。

岡山市議会 2019-11-29 11月29日-01号

ここでは鳥獣被害対策について議論となりました。 委員から,鳥獣被害対策実施隊猟友会駆除班と多くの業務が重複しているが,実施隊はどのような業務を行うことを想定しているのかとの質問があり,当局から,農林水産業等被害防止に関することであり,現地訪問による相談対応など,以前は組織的に行っていなかった業務を実施しているとの答弁がありました。 

熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回経済分科会−09月24日-01号

安定した農業生産集出荷推進といたしまして、低コスト耐候性ハウス導入支援鳥獣被害対策等指定電気柵等整備に取り組んだところでございます。また、災害からの復旧・復興事業として、富合・城南地域ライスセンター再編整備によるカントリーエレベーターの建設や、気象災害に強い低コスト耐候性ハウス導入などに取り組んだところでございます。