6614件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2020-09-29 令和 2年第 3回定例会−09月29日-06号

デジタル化について        │ 99│ │    │     │ 民間企業テレワーク支援対策について    │ 99│ │    │     │ 時差出勤取組に関する支援について     │100│ │    │     │ 県との連携状況首都圏企業への案内周知活動│100│ │    │     │ 現状と今後の計画目標値について     │   │ │    │     │超高齢社会

堺市議会 2020-09-18 令和 2年 9月18日市民人権委員会-09月18日-01号

これからもいろんな様々なこれから本当に高齢社会が来ます。でもやっぱり高齢者とか障害者の方が本当に利用できるような取組をこれからさらに進めていただきたいと思います。本当にこのICT活用市民の暮らしが便利で豊かになる生涯学習支援をお願いしまして、この項の質問を終わります。  次に、インターネットでの消費者トラブルについて御質問いたします。

熊本市議会 2020-09-10 令和 2年第 3回定例会−09月10日-04号

高齢社会を迎えた日本としても、介護職人材の確保と継続は一刻を争う国家的課題です。その解決策としても大変有効な支援策と評価しています。しかし、先ほど述べたように、再就職の支援を求める方々の多くは、介護職以外の業種を希望しており介護分野以外にも人材不足に悩む業界は幾つもあります。  そこで経済観光局長にお伺いします。  

熊本市議会 2020-09-09 令和 2年第 3回定例会−09月09日-03号

高齢社会の問題の1つとして孤独死があります。私の地元でも、今年に入り高齢者孤独死が3例発生いたしました。孤独死地域社会全体にダメージを与えますが、表面化する孤独、孤立問題は氷山の一角であり、地域社会の中に静かに深く広がりつつあるのではないでしょうか。  孤独、孤立問題は高齢者に限った問題ではありません。

熊本市議会 2020-09-04 令和 2年第 3回定例会−09月04日-目次

99)     時差出勤取組に関する支援について…………………………………(100)     県との連携状況首都圏企業への案内周知活動現状と今後     の計画目標値について…………………………………………………(100)   田上経済観光局長答弁…………………………………………………………(100)   日隈忍議員質問…………………………………………………………………(101)   ・超高齢社会

堺市議会 2020-09-01 令和 2年第 4回定例会-09月01日-04号

今後本格的な人口減高齢社会を迎え、ほっておけば空き家増加は避けられないと思います。制定された法制度の適切な運用や、空き家活用官民一体で推し進め、着実に空き家の削減につなげていくことが重要だと考えています。  また、既存の住宅を減らすことも大事ですが、新たな空き家をこれ以上発生させないという視点から対策に特に力を注がれるよう要望し、この項の質問は終わります。  

熊本市議会 2020-06-11 令和 2年第 2回定例会−06月11日-02号

その前に、公共交通在り方については、少子高齢社会を迎えるに当たって、熊本市としては市内中心部、どちらかというと中央、東区だけの取組ではなくて、広域、郊外部と言ってしまうと語弊があるかもしれませんが、私の住む北区も含めて西区、南区、北区を含んだところでの公共交通在り方の議論をきちっと行っていただいて、地域交通整備が必要だと思っています。

堺市議会 2020-06-05 令和 2年第 2回定例会−06月05日-06号

また、病気になっても住み慣れた地域で質の高い医療介護サービスを享受することができる社会実現、2、健康で意欲のある高齢者が、その経験や知恵を生かし現役世代と共生しながら生きがいを持って働き、コミュニティで生産活動社会参加ができる社会実現、3、世界に先駆けて超高齢社会を迎えた我が国が、課題解決先進国として、この解決方策となるICTシステムサービス日本モデルをいち早く確立し、新産業の創出とグローバル

川崎市議会 2020-06-01 令和 2年 第4回定例会−06月01日-01号

さて、超少子高齢社会が到来した現在において、高齢者保健福祉介護保険事業等は後戻りのできない大きな政策課題として認識しているところでございます。その中でもとりわけ高齢者医療在り方は最重要課題でありまして、このような重要なテーマにこそ、我が会派の押本吉司議員の識見が大いに生かされるものと確信するところです。  

札幌市議会 2020-04-03 令和 2年第 1回臨時会−04月03日-02号

国は、昨年10月から10%に引き上げた消費税を、高齢社会における社会保障安定財源と位置づけています。しかし、この3段階の介護保険料を引き下げても、非課税世帯消費税負担はそれ以上に重く、社会保障のためという消費税増税はまやかしで、低所得者層は高所得者層と比べると負担が重くなる逆進性を有しています。  

札幌市議会 2020-03-30 令和 2年第 1回定例会−03月30日-06号

加えて、この10年間は、防災減災や、全世代型社会保障充実、さらに、観光産業医療ITなど先端技術分野産業振興策を大胆に推進し、少子高齢社会を支える産業基盤強化社会資本整備を着実に進めなければなりません。  一方、拡大が続いている新型コロナウイルスは、いまだ終息の時期が見通せず、残念ながらお亡くなりになられた方々もおり、ここにご冥福をお祈り申し上げる次第でございます。  

札幌市議会 2020-03-27 令和 2年第二部予算特別委員会−03月27日-06号

加えて、この10年間は、防災減災や全世代型社会保障充実、さらに、観光産業医療ITなど先端技術分野産業振興策を大胆に推進し、少子高齢社会を支える産業基盤強化社会資本整備を着実に進めていかなければなりません。  一方、拡大が続いている新型コロナウイルスは、いまだ終息の時期が見通せず、市民生活市内経済に大きな影響を及ぼしております。

札幌市議会 2020-03-27 令和 2年第一部予算特別委員会−03月27日-06号

加えて、この10年間は、防災減災や全世代型社会保障充実、さらに、観光産業医療ITなど先端技術分野産業振興策を大胆に推進し、少子高齢社会を支える産業基盤強化社会資本整備を着実に進めていかねばなりません。  一方、昨年末から拡大が続いている新型コロナウイルスは、いまだ収束の時期が見通せず、市民生活市中経済に大きな影響を及ぼしております。

堺市議会 2020-03-19 令和 2年 3月19日建設委員会-03月19日-01号

高齢社会まちづくりという立場で、堺市全体の政策を考えていく中で、やっぱりこの阪堺線というのは重要だなと思ってきました。まさに、廃線の危機だったというときから、10年前には、堺市、その阪堺線支援をすると決めて、存続をさせてきたということであります。先ほどの木畑議員の質疑にありましたけども、利用者も増え、V字回復ということをやってこられました。