153件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2020-12-08 12月08日-05号

今後は,防護柵──トタン柵,ワイヤーメッシュ柵,電気,防護ネットなど──の設置を検討中であります。 操山は国有林民間地が入り乱れており民間地所有者でも間違えることもあるようです。操山の一部は自然休養林で,林野庁所管国有林内に設けられているレクリエーションのために活用する森林のエリアであり,森林保護の立場から指定地以外でのたき火や炊飯,野営,植物や土石の採取は厳しく禁じられています。

札幌市議会 2020-10-30 令和 2年第二部決算特別委員会−10月30日-09号

山林に近い農地や果樹園などのヒグマ被害防止柵は、区別なく市街化区域農業者にも電気補助を拡大すべきです。  次に、建設局です。  生活道路経年劣化が増えることから、整備予算を増やすべきです。また、生活道路除雪方法は、雪が降っても20センチ以下だと新雪除雪はしないという冬みちプランですが、市民生活にとって不便になることから、丁寧な対応をすべきです。  公園整備についてです。  

札幌市議会 2020-10-30 令和 2年第一部決算特別委員会−10月30日-09号

ヒグマ対策については、市民ヒグマと共生していけるよう、地域とのきめ細やかな情報共有はもとより、電気の適正な設置に関する普及啓発を継続することを求めます。  続いて、食品ロスの削減に関しては、家庭で余った食べ物を持ち寄って地域福祉団体等で活用するフードドライブ導入など、市民の自主的な活動を促進することを求めます。  

札幌市議会 2020-10-16 令和 2年第二部決算特別委員会−10月16日-05号

環境局では、家庭菜園用電気の貸出し、また、今年度から家庭菜園用電気購入補助金交付事業も始め、市街化区域市民対象です。市街化区域家庭菜園だと助成され、市街化区域にお住まいの農業者助成対象にはならないということになっております。南区藤野の、まさに昨年、ヒグマが出没した地域農業者が、市街化区域に住んでいたため、助成が受けられないと苦悩を語っておられました。  

札幌市議会 2020-10-12 令和 2年第一部決算特別委員会−10月12日-03号

次に、電気についてお聞きしてまいります。  電気有効性は、本市だけではなく、これまでの全道においての様々な経験の蓄積の中で実証済みだと考えます。  本市電気取組は、農家への農業基盤整備事業補助の中で、電気設置補助家庭菜園用電気の貸出し、また、今年度からは新たに家庭菜園用電気購入補助金交付事業も始めたところです。

千葉市議会 2020-09-29 令和2年第3回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2020-09-29

最後に、有害鳥獣対策取組についてですが、本市では、JA千葉みらい、市猟友会などと千葉鳥獣被害防止対策協議会を組織し、IoTわな通知システム導入した箱わな設置による捕獲の強化とともに、電気設置による侵入防止などを実施しております。  また、町内自治会などを単位とした地域協議会が中心となって、イノシシすみかとなる耕作放棄地を刈り払う、鳥獣のすみにくい環境管理を行っております。

千葉市議会 2020-09-28 令和2年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 開催日: 2020-09-28

箱わな電気及び監視カメラ設置したほか、IoTわな通知システムを5台設置するとともに、農作物鳥獣被害対策アドバイザー業務委託契約を結んで活用いたしました。  また、イノシシすみか撲滅対策として、耕作放棄地等刈払いを14.3ヘクタール分実施いたしました。  次に、192ページをお願いいたします。  

熊本市議会 2020-09-25 令和 2年第 3回予算決算委員会−09月25日-03号

次に、鳥獣対策事業について、  一、イノシシ電気設置については、設置者に対して適切な管理方法について助言を行うなど、より効果的な取組となるよう努めてもらいたい。  一、ミヤマガラス対策として、追い払いの実証実験とその効果検証を行うとのことだが、併せて生態調査や研究を行うなど、さらなる被害抑制に向けた取組を求めたい。  旨、意見要望が述べられました。  

熊本市議会 2020-09-18 令和 2年第 3回経済委員会−09月18日-01号

農作物被害に関しては、今の状況で継続してお願いしたいと思うんですけれども、一方で住宅地、ここに関しても生息域が広がっているということから通学路等、人の安全確保、そこにも課題が出ている状況というところで、今までは、鳥獣被害対策については行政がやってくれるという住民の意識があったかと思うんですが、昨日津田委員からもおっしゃられたとおりに、電気等の管理とかは草の刈払い、これを非常に頻繁にする必要があるというところで

熊本市議会 2020-09-17 令和 2年第 3回経済分科会−09月17日-01号

主な取組でございますが、安定した農業生産集出荷の推進としまして、低コスト耐候性ハウス導入支援や、鳥獣被害対策として、電気等の整備に取り組んだところでございます。  また、震災からの復旧復興事業として、国の産地パワーアップ事業を活用し、イチゴ集出荷貯蔵施設整備などに取り組んだところでございます。これらの事業に係る令和元年度決算額は4億167万9,000円となっております。

岡山市議会 2020-09-10 09月10日-05号

エ,イノシシ防護柵,ワイヤーメッシュ柵,電気補助金個人補助にしていただけないでしょうか。また,集落全体を囲う集落柵に対する補助金を見直していただけないでしょうか。 オ,捕獲おり補助金は,イノシシまたはニホンジカの捕獲に限られております。桃農家ではカラス被害に苦しめられておりおり補助対象カラスを加えていただけないでしょうか。 

熊本市議会 2020-09-08 令和 2年第 3回定例会−09月08日-02号

今までの鳥獣対策につきましては、市民要望により、行政地域の皆さんの協力で、電気箱わな防獣ネットなど、様々な対策を講じてきていただいたというのは確認しております。しかし、ここ最近、山手のほうだけではなく、住宅地まで下りてきている情報が多いようで、出没時間は朝と夜が多いようです。  

札幌市議会 2020-03-30 令和 2年第 1回定例会−03月30日-06号

電気購入補助事業について、市街地侵入抑制策として十分な効果を得るには、設置維持管理が適切に行われるような働きかけが必要と考えるが、どうか。さっぽろヒグマ基本計画の改定に当たっては、今後の対策をより実効性のあるものにするため、問題個体が出没した地域住民意見も取り入れるべきと考えるがどうか等の質疑がありました。  

札幌市議会 2020-03-24 令和 2年第一部予算特別委員会−03月24日-04号

私のほうにも、これまで無料貸出制度を利用して電気効果を実感された方々から、いつから申込みができるのかですとか、手続はどうしたらいいかというようなお話がありました。この補助制度を利用して電気導入したいという方々も、何人か、私のほうにも質問を寄せてきているような状況であります。  

札幌市議会 2020-02-18 令和 2年第 1回定例会−02月18日-01号

まず、自然と共生する環境負荷の少ない街の実現に向けた施策につきましては、ヒグマとの共生の観点から、ヒグマ市街地侵入抑制効果のある電気設置への助成制度を開始します。また、自転車の利用が多い都心部での駐輪場の整備を進めるなど、歩行者自転車が共存できる公共空間を創出してまいります。