13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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神戸市議会 2018-09-06 平成30年第2回定例市会(9月議会)(第6日) 本文

そしてまた,10月の12日の新聞でも,電気,そして燃料電池の研究・普及に取り組むのは国際機関──アジア太平洋電動車両協会が環境に優しい自動車の利用を神戸市が積極的に進めているとして表彰されましたことは,本当に私も誇りに思うし,今後も促進に努めていただきたいということを申し上げて,次の質問に入ります。  

岡山市議会 2017-12-11 12月11日-05号

シニアカーは,高齢者向けにつくられた三輪または四輪の一人乗り電動車両であり,日本道路交通法では,車両ではなく歩行者扱いとなるため,歩道を通行します。運転免許証は不要で,自動車運転経験がなくても楽に扱えることから,歩行に難儀している高齢者に歓迎されて広まりました。 シニアカーは,時速6キロを超えないように法律で定められています。ウオーキングで真剣に歩くと時速6キロちょっとのスピードです。

静岡市議会 2017-10-16 平成29年 総合交通政策特別委員会 本文 2017-10-16

シニアカーは、高齢者単独歩行が困難な人に向けた電動車両、あとはコンパクトな電気自動車とか、IOT連携スクーターなどがございます。  そういった中で、本市としましては、主にLRTについて検討を行っております。23年度にLRT導入検討会を立ち上げて、市長へ提言を出されております。また、25年度に、課題、今後の進め方について意見書を提出していただいております。

堺市議会 2016-06-09 平成28年第 3回定例会−06月09日-05号

環境局長池田浩一君) 超小型モビリティーとは、自動車よりコンパクトで小回りがきき、1人から2人乗り程度電動車両のことで、環境性能にすぐれるとともに、地域の手軽な移動手段となることが期待されているものでございます。  国土交通省ではこうした車両による観光周遊など、地域の実情を踏まえた多様な交通サービスの展開などを目的に、地域交通グリーン化事業を創設しているところでございます。

福岡市議会 2016-03-10 平成28年条例予算特別委員会第3分科会 質疑・意見 開催日:2016-03-10

53 [質疑・意見]  市場内運搬車両用充電設備設置工事等について、新青果市場では電動車両導入補助の予算を計上しているが、鮮魚市場における電動車両導入状況はどうなっているか。 [答弁]  鮮魚市場においても電動化を進めることとしており、28年度に充電設備を設置する予定である。

福岡市議会 2015-09-16 平成27年第3委員会 開催日:2015-09-16

36 △ 助成措置については、過去の移転事例等を踏まえ、業界が共同で利用する施設整備に対する補助や、個別に専有施設整備する場合には、融資に対する利子補給信用保証料への一部補助を、経営面においては、運転資金等融資制度の新設や引っ越し、電動車両等に対する補助等支援措置として講じている。

さいたま市議会 2011-06-14 06月14日-04号

今後、こうしたさいたま市発電動車両について、実用化に向けた公道走行を可能とするためのルールづくりなども特区の重要な提案項目として盛り込んでおります。 一方、石油需要低下などにより事業継続の心配が生じる業態の経営者の方々に対しても、新たなビジネスチャンスを考える機会を提供するため、シンクタンクや国、石油元売り企業など、さまざまな立場の講師をお迎えし、シンポジウムの開催も予定いたしております。

横浜市議会 2009-03-26 03月26日-04号

暮らし、仕事、エネルギーの各分野での取り組みが予算化されていますが、特に電動車両によるCO2削減事業横浜型低炭素ものづくり促進事業横浜グリーンバレー太陽光発電促進のための固定価格買い取り制度社会実験など、横浜のみならず、日本全体の脱炭素社会への転換をリードする取り組みになるものと期待します。やはり横浜市は、環境モデル都市の中でも一番のモデル都市となるべく、頑張っていただきたいと思います。

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