113件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

さいたま市議会 2019-12-03 12月03日-04号

さらに、障害優先調達推進法に基づきまして、今年度障害優先調達推進方針を策定しまして、障害者就労施設等からの優先的、また積極的な物品あるいは役務調達に全庁的に取り組んでいるところであります。これらの取り組みによって、本市におきましてもB型事業所工賃上昇傾向を示しているところであり、引き続き工賃向上に取り組んでまいりたいと思います。 

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

次に、財政局所管分でありますが、委員から、不納欠損額について、公契約制度について、本市債務残高等について、川崎障害優先調達推進方針に係る発注件数等について、平成30年度における公共用地先行取得等について、減債基金積立金における基金運用利子について、寄附金について、交通安全対策特別交付金について、障害優先調達推進の結果について、入札不調対策及び委託契約について、公契約制度運用状況について、

相模原市議会 2019-09-26 09月26日-05号

障害優先調達推進法に基づき行っている相模原市の発注は、例年500万円程度と、非常に少ない金額件数であります。真の共生社会実現に向けて取り組んでいる本市としては、残念な数字と言えるのではないでしょうか。障害者社会復帰促進及び社会経済活動への参加の促進を図る意味からも、拡充、拡大は必須であります。目指すべき姿や数値などはどのように考えているのか、また、どのように取り組んでいくのかを伺います。 

川崎市議会 2019-09-25 令和 1年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月25日-03号

次は、川崎障害優先調達推進方針について伺います。私も、この障害優先調達推進については、平成25年8月から、本市川崎障害優先調達推進方針を策定して以来、議会等質問をさせていただいております。そこで、平成29年度平成30年度発注件数発注金額を伺います。また、局区ごと契約件数を前年度比較で伺いたいと思います。

川崎市議会 2019-09-13 令和 1年 決算審査特別委員会−09月13日-目次

について………………………………………………………………63     市古次郎委員…………………………………………………………………………64      公契約制度について………………………………………………………………64     田村伸一郎委員………………………………………………………………………68      本市債務残高等について………………………………………………………68      川崎障害優先調達推進方針

福岡市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第4日)  本文 開催日:2019-02-26

また、平成25年に施行された障害優先調達推進法に基づき、国や地方公共団体等受注機会増大を図るように努めなければならないとされていますが、本市では平成25年以降、障がい者就労施設から物品受注機会がどのくらい増大したのか、今後はどのように増大させていくのか、お示しをお願いいたします。  退職職員の再任用、再雇用、再就職についてお伺いいたします。  

川崎市議会 2018-09-26 平成30年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月26日-03号

障害優先調達推進法に基づき、本市は2013年、川崎障害優先調達推進方針を策定しました。市役所内で発注できる物品役務について、障害者施設で行えるものは優先的に発注するということで調達目標設定されております。2016年度と2017年度、2年間の発注件数発注金額を伺います。あわせて、局ごと契約件数を前年度比較で伺います。

福岡市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第6日)  本文 開催日:2018-03-07

その後、障害優先調達推進法が平成25年4月1日より施行されています。この法律は、障がい者就労施設などで働く障がい者の経済面での自立を進めるため、国や市などの公的機関物品やサービスを調達する際、障がい者就労施設などから優先的、積極的に購入するよう定められているものです。  

福岡市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第4日)  本文 開催日:2018-03-05

また、平成25年に施行された障害優先調達推進法に基づき、国や地方公共団体等受注機会増大を図るように努めなければならないとされていますが、本市は障がい者就労施設から物品受注機会増大にどのようにかかわっていくのか、お示しください。  退職職員の再任用、再雇用、再就職について伺います。  本市職員におかれましても、毎年多くの方々定年退職期を迎えます。

川崎市議会 2017-12-18 平成29年 第4回定例会-12月18日-07号

私も、この障害者優先調達推進については、平成25年8月、本市川崎障害優先調達推進方針を策定して以来、議会等質問させていただいております。まず、目標額設定についてですが、前年度を上回るというような消極的な設定ではなく、独自の高い数値目標を掲げるべきだと求めてまいりました。

川崎市議会 2017-12-06 平成29年 第4回定例会-12月06日-03号

国では平成25年4月から障害優先調達推進法が施行され、本市でもこれに基づき、毎年度川崎障害優先調達推進方針を定め、障害者就労施設等受注機会の確保、民間企業における雇用拡大を図っています。しかし、施設側からは大変苦労している声も届いています。現状と推移を伺います。  また、障害者優先調達件数を2倍増としていますが、今後の取り組みについて市長に伺います。  

北九州市議会 2017-12-05 12月05日-03号

同時に、平成25年4月から物品の購入や掃除などの業務委託障害者就労する施設に優先的に発注するよう、国や地方自治体など公的機関努力義務を課す法律障害優先調達推進法がスタートいたしました。しかし、その後も、障害者就労環境は不安定であるため、国など公的機関からの安定した仕事を求める声はますます高まっています。