68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-12-05 令和 1年 第5回定例会−12月05日-04号

連絡協議会参加されている方々には、医師看護師師などさまざまな職能の皆さんがおられることから、その職能を生かした専門ボランティアとしての参加要請とコーディネートが必要と思いますが、見解と取り組みを伺います。  災害ごみについてです。発災直後より、災害ごみの分別や持ち込み、集積所について問い合わせが多くありました。浸水時の災害ごみの分別、搬出など平時より周知が必要です。

熊本市議会 2018-09-28 平成30年第 3回定例会-09月28日-06号

           │191│ │    │     │超高齢社会のピーク時(2040年)を見据えた財政運│193│ │    │     │営                      │   │ │    │     │ 社会保障給付費の長期推計と本市財政計画との整│193│ │    │     │ 合性について                │   │ │    │     │ 予防医学の1つである療法

熊本市議会 2018-09-10 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号

ここで1つ、健康寿命を延ばすために効果的な療法を紹介いたします。診療を利用する多くの患者さんは、利用度が高い場合ほど平均寿命が延びます。療法によって筋骨格系疾患が改善することにより、日常生活の動作や身体活動量の向上につながり、がん、脳血管障害等の致命的な疾患のリスクが減少されることがその要因であります。  

神戸市議会 2016-10-05 開催日:2016-10-05 平成28年決算特別委員会第2分科会〔27年度決算〕(保健福祉局) 本文

を活用した健康増進の取り組みについてお尋ねをいたします。  ことしの2月議会で我が会派の安達団長より敬老祝い金にかわる高齢者福祉施策として,はり・灸・マッサージなどの医療のさらなる活用を提案させていただきました。そして,市長より,国において国民健康保険事業による予防健康づくりを一層推進する動きがあり,特定健診の受診率向上にもつながる取り組みに対してインセンティブを与える制度を検討している。

熊本市議会 2016-07-14 平成28年 7月14日熊本地震からの復旧・復興に関する調査特別委員会-07月14日-01号

師の関係者や私がお会いしてお話を伺った避難所職員も生活者も、追加された今回の助成制度は知らないということでありました。職員が知らないのであれば、生活者に情報が伝わるわけがないでしょうが。  改めて周知の徹底を図るということで、職員と生活者に具体的にどう徹底するのか再度お尋ねします。         

堺市議会 2015-12-11 平成27年12月11日健康福祉委員会−12月11日-01号

生活保護受給者が整骨院で施術を受ける際の対応についてというテーマなんですが、これは何も生活保護受給者の方の立場での話ではありません。いわゆる整骨院側の立場でのきょうは質問なんですけども、御存じのように、先ごろ暴力団が整骨院を通じて名前をたくさん関係のない患者の名前を集めて、医者と共謀して1億数千万円もの保険を詐取したという事件がありました。  

熊本市議会 2015-10-02 平成27年第 3回定例会−10月02日-08号

受診率が低下しているがん検診については、早急に無料化を実施すること、敬老祝い品を祝い金へ変えること、福祉タクシーなど障がい者の移動支援の拡充や国保のマッサージへの助成など、無駄遣いの陰で犠牲になっている各種社会保障制度の拡充も急がれる課題であると考えます。  第3に、大型箱物優先の中で、住民サービスを切り捨てるような行財政改革も断行されてきました。

熊本市議会 2014-12-12 平成26年第 4回定例会−12月12日-02号

幸山市政の3期12年間、私たち日本共産党市議団は、幸山市長の進める政令指定都市移行や3町との合併問題にかかわって生じるさまざまな諸課題、さらには、熊本駅前東A地区再開発、花畑・桜町再開発計画などへの莫大な投資の問題、またその一方で国保料や下水道料金の値上げ、さくらカードの有料化、特定健診の有料化、中心市街地の駐輪場有料化など、市民への負担増を推し進めながら、マッサージ助成の削減、敬老祝い品制度

堺市議会 2014-12-12 平成26年12月12日建設委員会−12月12日-01号

その次は、・整骨院、ゼロだったのが23、現在23と。医院医療系ですね、これはゼロだったのが10、現在10というね、このように見ておりますと、スーパーが撤退、そして小売も20あったのが9で11減っていると。その減っているかわりに、福祉介護系、・整骨院、またお医者さん、こういうふうに入れかわってきているというのが、これを見てわかるというふうに思います。  

熊本市議会 2013-10-04 平成25年第 3回定例会−10月04日-06号

あんま・は、助成回数が見込みを下回り、これも2,073万円の不用額を出しています。必要とする人が施術を受けられるようにするため、1人年間60回、1回1,500円へと戻すべきです。  敬老祝い品の金額は、政令市の中でも少ない方から2番目、政令市20市のうち6割が祝い金を支給しています。本市でも、金額の引き上げや祝い金支給へと見直していくべきです。  

熊本市議会 2013-03-26 平成25年第 1回定例会−03月26日-07号

お隣の県庁所在地、鹿児島市におきましては、子供医療費助成が小学校6年生まで無料、特定健診、後期高齢者健診が無料、マッサージは1,050円を60回まで助成、高齢者への肺炎球菌ワクチン接種助成、介護保険対象外の高齢者へもおむつ支給を実施、年間9万円の介護手当の支給、88歳3万円、100歳10万円、100歳以上は20万円の敬老祝い金、70歳以上の健やか入浴券や年間3億円の予算住宅リフォーム助成が実施