16766件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2020-02-13 令和 2年 2月13日議員全員会議−02月13日-01号

昨年度、計画期間を延長しましたので、令和2年度につきましても、道路農業基盤、上下水道など、都市基盤の整備を中心に総額約60億円の事業費を計上しており、新市基本計画に基づき、計画を着実に進めてまいります。  予算に関する説明は以上でありますが、このようなことから、令和2年度当初予算の規模としましては冒頭の2ページにありますように、一般会計では3,651億円、前年度比1.4%の減となっております。

広島市議会 2020-02-07 令和 2年 2月 7日議会運営委員会-02月07日-01号

4の「報告」ですが、専決処分の報告が、(1)の「道路の管理瑕疵等による損害賠償額の決定」など5件で、10ページまでございます。  続きまして、11ページを御覧ください。 「参考」として記載しております「軌道工事施行認可申請に関する意見について」でございます。  こちらは、資料10を御覧ください。  

堺市議会 2020-01-29 令和 2年 1月29日世界遺産と魅力的なまちづくり調査特別委員会−01月29日-01号

これはちょっと私は理由が全くわからないんですが、そばにあるみはら歴史博物館やM・Cみはらの表記は、ここを曲がれば何メートル先ですよと書かれてるのが道路上や歩道上にあるにもかかわらず、黒姫山古墳があるというこの文言の明記がこの周りには1枚もない。  これはどうしてなのかと私も私なりに考えたんですが、その1つは、これは間違ってるか正解かわかりませんが、黒姫山古墳に単独の駐車場がない。

千葉市議会 2020-01-28 令和2年超高齢社会調査特別委員会 本文 開催日: 2020-01-28

これはあくまでも道路工事の関係で、今までは両方の道路から入っていたのが、片側からしか入れなくなって撤退したみたいな話だったんだけれども、そうしたら買い物難民が発生したみたいな形で、コンビニがなくなるから非常に不便になったということの中で、車に乗れる大人たちはよかったんだけれども、車に乗れない子供なんかが歩いていけるところにお店がなくなった、それから車を運転しないお年寄りもそういう意味では買い物難民になった

堺市議会 2020-01-20 令和 2年 1月20日育ちと学び応援施策調査特別委員会−01月20日-01号

具体の内容といたしましては、主に年度当初に各学校において通学路の安全点検を行っており、この安全点検によって改善が必要な箇所があった場合は速やかに学校自治会関係者、道路管理者、所轄警察署教育委員会事務局等の関係者が合同で現地立ち会いを実施いたします。

仙台市議会 2019-12-20 令和元年 意見書第03号 2019-12-20

しかしながら、このライドシェアは、道路運送法に抵触するタクシー類似行為に該当するとの指摘があるほか、その事業主体が運行管理や車両整備等について責任を負わず、自家用車の運転者のみが運送責任を負う形態であること、また、すでにライドシェアが普及している海外において、運転手による暴行等の犯罪行為が多数発生していることなど、安全確保・利用者保護等の観点からも大きな問題点が指摘されている。  

静岡市議会 2019-12-20 令和元年 清水都心まちづくり特別委員会 本文 2019-12-20

3 ◯谷川産業振興課長 中部横断自動車道等、高規格道路を活用した物流産業の集積の状況ですが、産業振興課では、お手元に配布いたしました、「物流ど真ん中」というパンフレットを作成し、首都圏での展示会出展、海貨事業者等との官民連携合同荷主説明会を行い、立地支援や情報発信をしております。  

神戸市議会 2019-12-20 開催日:2019-12-20 令和元年大都市行財政制度に関する特別委員会 本文

また,詳しく申し上げますが,最初の広域行政政策というのは,これ1960年代は高度成長の時代でありまして,また一方でモータリゼーションというのが進みまして,モータリゼーションというのは,道路が非常によくなると。それから,一方でマイカーを,自家用車をみんな持つようになるということが起き始めた,どんどん進んだ時代であります。  

熊本市議会 2019-12-18 令和 元年第 4回定例会−12月18日-07号

6、本市の公共施設等総合管理計画では、建物と同様、道路公園等や、それらの附帯施設についても長寿命化の対象としています。今の施設を最大限に活用し、費用の縮減に努めるべきではないでしょうか。  7、シンボルプロムナード花畑広場等整備には24億円が予定されています。改めて、現状の整備方針について、かかる費用も含め、市民への十分な説明を行うべきではないでしょうか。  

仙台市議会 2019-12-18 都市整備建設委員会 本文 2019-12-18

84: ◯道路計画課長  交差点安全対策につきましては、先ほど委員からお話がありましたように、平成22年度の根岸交差点交通死亡事故、これをきっかけに72カ所調査を行いまして、そのうち52カ所に対策が必要ということになりましたので、それにつきましては、順次対策を進めてまいったというところでございます。  

川崎市議会 2019-12-18 令和 1年 第5回定例会−12月18日-09号

次に、道路法改正について伺います。これまでの道路法は、道路区域内に限るという原則に加え、私権制限を伴う道路区域外への適用はむやみに拡大すべきではないという考え方がありました。道路管理者が事故を予見できた等の理由から、裁判での敗訴が多かったことなどを受けて、60年ぶりの改正が行われたとのことですが、特に沿道区域の指定について、主な改正内容と期待される効果について伺います。

仙台市議会 2019-12-18 都市整備建設委員会 名簿 2019-12-18

建設局                   次長                 立野 昭宏   局長         小高  睦     次長地下鉄担当)(兼)鉄道管理部長 高橋  篤   次長         佐野 直樹     総務部長               山口  智   次長         岡本 一郎     自動車部長              氏家  宏   次長(兼)道路部長

熊本市議会 2019-12-17 令和 元年12月17日庁舎整備に関する特別委員会−12月17日-01号

本市は、公共建築物道路や橋梁、上水道下水道、各インフラの更新経費に40年間で1兆9,557億円を見込んでいる、そちらがつくった計画書に書いてある数字ですよ。おおむね1年間でいうと、単純に割れば500億円弱です。そして、この前提として、床面積を20%縮減する、つまり公共施設の2割を減らすという数字が横に並んで書いてございます。  では、お伺いします。