146件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2020-10-22 令和 2年第一部決算特別委員会−10月22日-07号

8月末時点での本年の交通事故発生状況ですが、事故発生件数は2,440件、負傷は2,719人、死者数は22人となってございます。昨年の同時点と比べますと、発生件数は537件の減、負傷は643人の減とそれぞれ前年より減少しておりますが、死者数につきましては9人の増というふうになってございます。

新潟市議会 2020-10-06 令和 2年決算特別委員会第3分科会−10月06日-03号

田中貴子 市民生活課長  年齢別死者数負傷は把握しています。小学生に関しては、令和元年度の死者数はゼロで、負傷は43件になっています。 ◆小林弘樹 委員  平成30年度、平成29年度の数字の推移はありますか。 ◎田中貴子 市民生活課長  小学生については、平成29年度が67件、平成30年度が53件です。

川崎市議会 2020-06-24 令和 2年 第4回定例会−06月24日-08号

市民文化局長向坂光浩) 中学生以下の子どもの交通事故発生状況についての御質問でございますが、平成30年における市内発生状況は、歩行者事故106件、死者数ゼロ人、負傷108人、自転車事故103件、死者数ゼロ人、負傷132人となっております。次に、幸区内発生状況といたしましては、歩行者事故7件、負傷7人、自転車事故6件、負傷6人となっております。

広島市議会 2020-04-21 令和 2年 4月21日消防上下水道委員会−04月21日-01号

火災による死者数は9人と平成30年に比べ1人増加し、負傷は39人と9人減少しています。死傷者発生状況年齢別にみると、65歳以上の高齢者死者数は5人と平成30年に比べ1人減少し、負傷者は6人減少しています。  なお、一番下に、過去5年間の火災による死傷者数推移グラフでお示ししています。死者は毎年高齢者の割合が高い状況が続いており、負傷者減少傾向となっています。  

川崎市議会 2020-04-09 令和 2年  4月健康福祉委員会-04月09日-01号

なお、行政区別発生件数原因別件数負傷、焼損面積損害額につきましては、それぞれ表に記載のとおりでございますので、後ほど御参照いただきたいと存じます。  次に、下の表に参りまして、救急概要についてでございます。令和元年中の救急出場件数は7万5,513件で、前年に比較しまして2,659件の増となっております。

川崎市議会 2019-05-30 令和 1年  5月健康福祉委員会-05月30日-01号

なお、行政区別発生件数原因別件数負傷、焼損面積損害額につきましては、それぞれ表に記載のとおりでございますので、後ほど御参照いただきたいと存じます。  次に、下の表に参りまして、救急概要についてでございますが、平成30年中の救急出場件数は7万2,854件で、前年に比較しまして3,536件の増となっております。

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号

鈴木賢二 市民文化局長 市内交通事故発生状況についての御質問でございますが、平成30年中の市内交通事故発生件数は、前年比343件減の3,291件、死者数は1人減の19人、負傷は385人減の3,775人となっております。また、川崎区では、発生件数は前年比57件増の821件、死者数は3人増の9人、負傷は51人増の932人となっております。

さいたま市議会 2018-12-03 12月03日-03号

一方、埼玉県内では平成29年度中に発生した自転車交通事故統計では、負傷の21.2%、死者数では59.4%を65歳以上の高齢者が占めております。このため、重大事故を防ぐヘルメットの着用推進は喫緊の課題であり、加齢に伴う身体能力判断力の低下も考慮した、自転車交通安全の啓発につきましてもあわせて推進する必要がございます。 

川崎市議会 2018-06-25 平成30年 第2回定例会-06月25日-06号

市民文化局長鈴木賢二) 市内交通事故発生状況の御質問でございますが、初めに、平成29年の交通事故発生件数は前年比で416件増の3,634件、死者数は3人増の20人、負傷は480人増の4,160人となっております。また、本年5月末現在の概数では、前年同時期比で発生件数は89件増の1,403件、死者数は3人減の5人、負傷は115人増の1,614人となっております。

相模原市議会 2018-06-07 06月07日-02号

神奈川警察本部によりますと、平成25年から29年の5年間に市内で発生しました7歳児の歩行中の交通事故では、亡くなられたお子様はございませんでしたが、負傷は59人で、各年齢で最も多い状況となっております。また、平成29年の統計では、下校後の午後4時から午後6時の時間帯で最も多く発生し、飛び出しや横断歩道以外の場所での横断などが主な原因となっております。

川崎市議会 2018-04-12 平成30年  4月健康福祉委員会-04月12日-01号

なお、行政区別発生件数原因別件数負傷、焼損面積損害額につきましては、それぞれの表に記載のとおりでございますので、後ほど御参照いただきたいと存じます。  次に、下の表に参りまして、救急概要についてでございますが、平成29年中の救急出場件数は6万9,318件で、前年と比較いたしまして879件の増となっております。

浜松市議会 2017-11-29 11月29日-19号

3点目の自転車交通安全対策ですが、答弁では年代別交通事故負傷高校生が最も多いということでしたけれども、私は群馬県前橋市で開催されました第5回バイク・ラブ・フォーラムで、群馬県の交通安全条例の報告を伺いました。自転車は軽車両であり、交通法規を守らなければなりませんけれども、高校生バイクの免許を取得させないなど、三ない運動道交法を学ぶ機会を奪っています。

川崎市議会 2017-06-23 平成29年 第2回定例会−06月23日-05号

これも見にくいですが、この表とグラフ自転車交通事故原因別の一覧ですけれども、これは事故件数ではなく、死者数負傷の観点でまとめられていますけれども、交通事故件数と同様に、約62%が何らかの法令違反であったということを示しています。これは神奈川県全体の数値でありますけれども。

川崎市議会 2017-04-13 平成29年  4月健康福祉委員会−04月13日-01号

なお、行政区別発生件数原因別件数負傷、焼損面積損害額につきましては、それぞれ表に記載のとおりでございますので、後ほど御参照いただきたいと存じます。  次に、下の表に参りまして、救急概要についてでございますが、平成28年中の救急出場件数は6万8,439件で、前年に比較して2,614件の増となっております。