1019件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日総務常任委員会−06月26日-01号

近年の豪雨災害の発生状況や国土強靱化の推進の観点から,事業実施を加速化するため,整備事業の区域内における家屋の所有者が事業中仮移転し,事業完了後にその盛り土された土地の上に家屋を新築した場合,固定資産税額を5年間減額する措置が創設されました。現在,新潟市域の河川は,事業の対象とはなっていませんが,所要の手続についてあらかじめ規定しておくものです。  次に,裏面,3,軽自動車税です。

神戸市議会 2019-06-26 開催日:2019-06-26 令和元年福祉環境委員会 本文

太陽光の話に戻るんですけども,県の条例との関係で,そもそも今回の7月施行の太陽光の条例ですけども,そもそも兵庫県条例が,その対象が5,000平米であったことからいわゆる市街地初めそれ未満の太陽光が乱立をして,無秩序な設置が続いてて,去年の豪雨災害での山陽新幹線の付近での太陽光パネルの崩落があって,それで市長も神戸市独自の条例をつくらなければいけないという決断に至ったというふうに承知してるんですけども

北九州市議会 2019-03-14 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号

、環境保全、災害対 ││             │  策、ライフラインについて             │├─────────────┼───────────────────────────┤│             │○ 交通政策について                 ││   建設建築委員会   │○ 空き家対策について                ││             │○ 豪雨災害対策

北九州市議会 2019-03-08 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号

高齢化や人口減少、また、昨今の豪雨災害など、将来のまちづくりのあり方を考える上で重要な検討と思いますが、資産価値への影響も懸念される中、住民に不安が広がるおそれもあり、コミュニティー維持のために必要と判断されたとはいえ、対象世帯数の多さも気になるところです。  そこで、以下数点お伺いをいたします。  

神戸市議会 2019-03-07 開催日:2019-03-07 平成31年予算特別委員会〔31年度予算〕 (意見表明) 本文

昨年の台風・豪雨災害によって土砂災害,冠水・浸水被害が広がり,防災・減災対策,被災者支援を拡充することは急務の課題です。しかし,予算案で新設された危険がけ応急対策事業は,名称からも応急措置にとどまるもので,横浜市や川崎市の制度と比べても不十分な事業と言わざるを得ません。

北九州市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

また、昨年7月豪雨災害では、市内各所で甚大な被害が発生する中、九州縦貫自動車道と北九州都市高速が土砂崩れにより同時に通行どめとなったため、門司区を中心に九州と本州を結ぶ交通が大混乱に陥りました。関門間の安定した道路交通の確保は、平常時のみならず、不測の事態においても市民生活を守る上で極めて重要であります。

仙台市議会 2019-02-28 平成31年度 予算等審査特別委員会(第6日目) 本文 2019-02-28

東日本大震災で農業用ため池の決壊による被害が生まれたこと、西日本豪雨災害では大雨による被害もあったことなどから点検や対策が進められてきたからだと思いますけれども、この間の経緯についてお知らせください。 107: ◯農林土木課長  東日本大震災において農業用ため池の決壊が起きたことを受け、平成25年から2カ年にわたり全国で農業用ため池の一斉点検が実施されました。

札幌市議会 2019-02-27 平成31年第二部予算特別委員会−02月27日-03号

昨年7月に西日本を襲った豪雨災害など、近年は各地で集中豪雨や台風による浸水被害が相次いでいますが、今後、そういった水害から市民の命や財産を守っていくためには、護岸などの河川施設を適切に維持管理することの重要性が高まっていると私は考えております。一方、国や地方公共団体が抱えるインフラの課題の一つとして、膨大に蓄積された社会資本ストックの維持管理や更新が挙げられています。  

神戸市議会 2019-02-27 開催日:2019-02-27 平成31年予算特別委員会第3分科会〔31年度予算〕(住宅都市局) 本文

ただ,鉄道がその機能を維持するという重要な都市構造を支えるものでございますので,これを維持するための施策というのは必要だと考えておりまして,今回,平成30年度に豪雨災害が発生して神戸電鉄も被害を受けております。今後の防災事業等に対して,国の補助事業を活用したような支援を行うことを検討してございます。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

昨年の西日本豪雨災害を受け、市民の豪雨対策への関心は高まっています。ハザードマップでは、河川の氾濫が発生した場合、多くの指定避難所とされている体育館で避難所機能を失うことが想定されています。他都市の被害例からも避難生活の長期化が見込まれ、指定区域を超えた広域避難についても具体的に検討すべきです。避難所数とその対策について現状と今後の取り組みを伺います。

熊本市議会 2019-02-25 平成31年第 1回定例会−02月25日-05号

危機管理につきまして、いつどこまでを目標に構築していくのかとのお尋ねでございますけれども、改めてこれまでの大規模災害の状況を振り返りますと、近年におきましても、熊本地震では震度7クラスの地震が立て続けに起こったこと、また、北海道胆振東部地震では震源地のみならず北海道内全体で停電が発生したこと、平成29年九州北部豪雨災害では観測史上最大の集中豪雨となったことなど、これまでの想定を超える事象が次々に起こっております

札幌市議会 2019-02-21 平成31年(常任)総務委員会−02月21日-記録

道内においても、昨年の北海道胆振東部地震や平成28年8月の北海道豪雨災害など、近年、災害が多発しており、それに伴って大量の災害廃棄物が発生しているところでありますが、札幌市は、これまで、他市町村への支援として災害廃棄物の受け入れを行ったことはあるのか、お伺いいたします。 ◎三上 環境事業部長  他都市からの災害廃棄物の受け入れの実績についてのご質問でございます。  

神戸市議会 2019-02-20 開催日:2019-02-20 平成31年予算特別委員会第1分科会〔31年度予算〕(行財政局等) 本文

72 ◯分科員(赤田勝紀) 御高齢の方がこういう台風だとか豪雨災害のときに,もちろんそうでない方ももちろん避難して来られますけども,とりわけ高齢の方が多いなというふうに私は実際訪問していて感じたんですけども,そういう方々にとっては,近くに避難所が1つでもなくなるということが,あの近所で言えば,千代が丘の小学校とか,垂水小学校はちょっと離れているとか,地理的

新潟市議会 2019-02-20 平成31年 2月20日市民厚生常任委員会-02月20日-01号

この一元化システムは,平成23年の新潟・福島豪雨災害を教訓に,当時は一つ一つ個別配信していた防災メールや防災行政無線,市のホームページ,緊急告知FMラジオを通じて伝達する避難情報等を1度の操作で配信するシステムを導入して迅速化,確実化を図ろうと,平成25年度に構築し,翌平成26年度から稼働しているシステムです。

堺市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会-02月18日-02号

200名以上の死亡者を出した関西集中豪雨災害、さらに大阪北部地震、小学4年生の女子児童がブロック塀の下敷きとなり亡くなりました。御冥福をお祈りいたしたいと思います。堺市にも大きな被害をもたらした台風21号の暴風雨、倒木や家屋の被害など、なかなか復旧が進まず、いまだブルーシートがかけられた屋根がたくさん目につきます。

静岡市議会 2019-02-06 平成31年2月定例会(第6日目) 本文

この数は阪神・淡路大震災で921人、新潟中越地震で52人、東日本大震災で3,701人、熊本地震で218人、西日本豪雨災害で28人、この間には幾つかの地震、豪雨災害があったわけでありますが、必ずそこに数名の災害関連死があったわけであります。その記事の内容は、阪神・淡路大震災から20年以上もたっているのに、避難所環境の改善といった対応策が不十分だということが記されているのであります。

広島市議会 2019-02-05 平成31年 2月 5日都市活性化対策特別委員会-02月05日-01号

また、「新たな産業(にぎわい)」ゾーン及び「スポーツ・レクリエーション」ゾーンについては、昨年7月の豪雨災害で発生した土砂の仮置場として今年度末まで使用しており、南伸道路や陸揚げスロープの工事等に着手できていない状況です。  4の今後の取組です。  土地売買に係る仮契約を締結している「新たな産業(雇用)」ゾーンの北側エリアについては、広島県・本市・事業予定者で連携して着実な事業推進に取り組みます。