80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-05号

4点目に、公私立間や保育所、幼稚園、認定こどもなどの施設間の行政支援の不公平性の課題解消につながるということであります。このようなことを踏まえ、支援に関する提言を行ってまいりました。そして、そのことに対し本市は、これまでの市の役割として、既存の施策を2点ほど御紹介されました。  

熊本市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号

この節目の時期に、保育園、認定こども、幼稚園に関してどのような施策をなされてきたのか、御説明をお願いいたします。また、今後どのようなスタンスで取り組んでいかれるのかもお示しください。  (8)就学前児童への支援と、発達障害にかかわる配慮について。  近年の脳科学の研究で、発達障害を就学前に対応するのと小学生以降に対応するのでは、その改善に大きな違いがあることがわかってきています。

熊本市議会 2018-12-13 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号

2点目が、幼稚園、保育園、認定こどもにおいて保育士の担い手不足についてどのように解消し取り組んでいかれるのか、積極的な対応について伺います。  3点目が、増加する障がい児の受け入れについて、幼稚園、保育園、認定こどもにおいて財政的な支援を含めどのように取り組んでいかれるのか、3点を健康福祉局長にお尋ねいたします。          

熊本市議会 2018-06-11 平成30年第 2回厚生分科会−06月11日-01号

これも、県の多子世帯子育て支援事業拡充に伴うもので、保育料を施設で徴収をしている認定こども等への給付費増額分で、県の補助が2分の1となっているものでございます。  順番が前後いたしますが、1ページおめくりをいただきまして40ページをお願いいたします。  目、幼稚園管理費、幼稚園就園奨励費で6,600万円を計上しております。

熊本市議会 2018-03-26 平成30年第 1回定例会−03月26日-08号

の一部改正について       │ │ 第104 議第123号 熊本市児童福祉施設の設備及び運営に関する基準を定│ │             める条例の一部改正について           │ │ 第105 議第124号 熊本市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の│ │             運営に関する基準を定める条例の一部改正について │ │ 第106 議第125号 熊本市幼保連携型認定

熊本市議会 2018-03-16 平成30年第 1回厚生委員会−03月16日-01号

○田上辰也 委員長  次に、議第124号「熊本市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部改正について」、議第125号「熊本市幼保連携型認定こども以外の認定こどもの認定要件に関する条例の制定について」、以上2件について一括して説明を求めます。 ◎興梠研一 保育幼稚園課長  43ページをお願いいたします。  

熊本市議会 2018-03-15 平成30年第 1回厚生分科会−03月15日-02号

これは、保育所、認定こどもを対象といたしまして、老朽化等により改築が必要である2カ所の改築に要する助成経費、4億7,900万円をお願いするものでございます。  続きまして、198ページをお願いいたします。  下から2段目の20番、私立保育所等障がい児保育助成でございます。

熊本市議会 2018-03-13 平成30年第 1回予算決算委員会-03月13日-03号

まず、平成27年度及び28年度の予算要求内容と平成30年度要求額を大幅に減らした理由についてでございますが、両年度につきましては、県の補助対象とならない園児への補助及び県から私立幼稚園への補助と本市の私立保育所等への補助額との差額について要求を行ったものでございますが、平成30年度につきましては、幼稚園、保育所、認定こども等への支援の差を考慮し、県からの私立幼稚園への補助と本市の私立保育所等への補助額

熊本市議会 2018-03-12 平成30年第 1回定例会−03月12日-07号

一方、保育所等施設整備、地域型保育事業の普及、幼稚園から認定こどもへの移行など、保育の受け皿確保を進めましたことから、入所数も約11%増加し、待機児童ゼロを達成しております。  今後もきめ細かな入所あっせんを行い、平成30年4月時点につきましても、待機児童ゼロを目指してまいります。  

熊本市議会 2018-02-26 平成30年第 1回厚生分科会−02月26日-01号

2件の想定につきましては、認定こども等に移られる可能性もありますので、1号の部分は文部科学省の部分がございますので、1件当たり3億円を超える予算をとっていたという状態でございます。今回、採択しましたところが、1件という形態でございますので、その部分につきまして、減額が出てきているというものでございます。

熊本市議会 2017-12-12 平成29年第 4回定例会−12月12日-06号

第1に、対象となる2カ園の引受法人は既に選考によって決まっていますが、募集要項では、幼稚園か認定こどもとしての教育、保育をするとなっています。それぞれの園はどちらの形態で運営されていくのでしょうか。  第2に、公立幼稚園と民間幼稚園の職員給与の違いについて、実態はどのように把握されているでしょうか。民営化された場合、職員の給与は現行水準が保障されるのでしょうか。  

熊本市議会 2017-09-08 平成29年第 3回予算決算委員会-09月08日-01号

これは、保育関連経費におきまして、認定こども数の増加等に伴います受け入れ児童数の増加により、施設型等給付費が約23億6,000万円増加いたしましたことや、臨時福祉給付金等給付事業の約15億3,000万円の増、熊本地震に係る災害弔慰金及び災害見舞金の約19億2,000万円の皆増などによるものでございます。  

熊本市議会 2017-04-18 平成29年第 1回(閉会中)厚生委員会−04月18日-01号

次に、保育教諭の確保のために、保育士の資格及び幼稚園教諭免許の取得支援も取り組み、幼保連携型認定こどもの移行を促進してまいります。  また、各区役所に配置しました利用者支援員により、入所あっせん等業務をきめ細やかにやってまいります。  2つ目の丸、保育士の人材確保でございますけれども、施設整備等によります保育の量的拡大を図る一方で、その担い手でございます保育士の確保が喫緊の課題でございます。

熊本市議会 2017-03-15 平成29年第 1回厚生分科会−03月15日-02号

保育所及び認定こどもを対象といたしました2カ所分の老朽改築に対する助成でございます。よろしくお願いいたします。 ◎中村恭子 児童相談所長  ページをめくっていただいて211ページ、上段3、児童入所施設措置経費でございます。児童入所施設措置経費として17億4,105万円を計上しております。

熊本市議会 2017-02-14 平成29年 2月14日全員協議会−02月14日-01号

分担金及び負担金につきましては、前年度比1億円、2.3%の減少、総額41億1,000万円となっておりますが、これは認定こども分の児童措置費保護者徴収金の減少などによるものでございます。  使用料及び手数料につきましては、前年比12億円、13.3%の減、総額78億4,000万円となっておりますが、被災いたしました熊本城や動植物園、市民会館の収入減などによるものでございます。  

熊本市議会 2016-12-13 平成28年第 4回厚生分科会−12月13日-01号

◎興梠研一 保育幼稚園課長  保育園、幼稚園の部分につきましては、保育所、認定こども、小規模保育事業所、対象施設全体が206施設ございまして、事前にアンケート等を行いまして、実施されるところを確認しているところでございます。その上で64施設、うち保育所が37施設、認定こどもが15施設、小規模保育事業所が12園という形で現在見込んでいるところでございます。

熊本市議会 2016-12-13 平成28年第 4回教育市民委員会−12月13日-01号

28年度の意見でございますが、そちらに記載のとおり、認定こどもとの連携の機能強化、また2段目の障がいのある子供への早期対応への取り組み等について御意見をいただいたところでございます。  次に、20ページからの生きる力をはぐくむ学校教育の推進についてでございます。これには各項目ございますが、まず36ページをお願いいたします。  こちらは確かな学力の向上についての意見でございます。