30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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堺市議会 2004-03-04 平成16年度予算審査特別委員会−03月04日-01号

施設建設する際にも公共方式設計方式での建設民間のノウハウを活用した技術的な問題も含めまして活用した建設コストも違いますし、また、公共での施設運営と、また民間での運営という、そういう、例えば人件費でありますとか、そういう点でも活用されると、民間の知恵が生かされるという機会がそのバリュー・フォー・マネーの達成に大きく関与してくるんではないかなというふうに考えております。

熊本市議会 2001-03-14 平成13年第 1回定例会−03月14日-05号

また、現在策定中の環境総合計画では、市民公募による委員会からの提言に基づき作業を進めておりますし、尾ノ上校区地域コミュニティーセンターでは、ワークショップによる住民設計方式を取り入れるなど、おのおのの分野で計画段階からの市民参加仕組みづくりに取り組んでいるところでございます。  

堺市議会 1999-01-20 平成11年 1月20日高齢化社会対策特別委員会−01月20日-01号

なお、私が以前から言うてるように、総合設計方式でやると、これが270ないし280%までいけてるわけでしょう、建替え時に。堺市としてね、この住都公団に対して、この計画に対してどんな要望してきてますか。 ◎板東 住宅政策課長  住宅都市整備公団住宅建設とか宅地の造成をしようとする場合には、住宅整備公団法33条に基づき、市長の意見を聞かなければならないとなっております。

堺市議会 1998-10-26 平成10年10月26日高齢化社会対策特別委員会−10月26日-01号

このときに、私たちは議会の中で、総合設計方式を使って、いわゆる高齢者福祉をここに組み込んではどうかというようなん、もう四、五年前から発言してきてるんです。当時、建築あるいは開発開発調整部というようなん、こんなん間違いやと私は思いますけども、開発についても、いや、そんなんできまへんねんと、松葉さん、総合設計方式知りはらへんのやというふうなこと言われたんです。  私、それから調べたんです。

岡山市議会 1998-03-12 03月12日-09号

岡山市におきましては,平成9年8月に公共工事コスト縮減対策のため,関係部局によります検討会議を設けまして,土木・公園,建築,下水道の各検討部会によりまして,国・県の対策も参考にしながら主に計画手法見直し設計方式見直し積算合理化公共工事透明性確保建設副産物対策等の,いわゆる市として独自に検討できる項目につきまして検討いたしまして,現在それぞれの項目について具体的な施策が議論されているところでございまして

堺市議会 1997-11-13 平成 9年度決算審査特別委員会−11月13日-03号

そしてそれは、いわゆる総合設計方式でだって用地確保ができるじゃないですか、あるいはこれから中百舌鳥も建替えが始まるでしょう、あるいは白鷺も始まるでしょう、やがて泉北も始まるでしょう、こういう容積率も十分使ってないところは幾らでもあるわけやから、これも何年も言うてきてますがな、もう。きょう言うたとこと違いますよ。

堺市議会 1996-12-05 平成 8年第 7回定例会−12月05日-02号

だから、今は再開発事業であっても、私は前から前から言うてありますように複合化していく、そして、総合設計方式を使わせていただいて、容積をアップして、そして組み込んでいくということの発想を持てば、言ってみれば、土地なしでいろんな堺市や府の事業ができるんです。できるんです。土地買うお金がなければ借りればいいんです。やってるとこあるでしょう。あれですか、体育館ね。借りればいいんです。

堺市議会 1996-10-23 平成 8年10月23日高齢化社会対策特別委員会−10月23日-01号

ここでも総合設計方式、金岡団地建替え、この問題について私発言しています。あの旧金岡団地、日本一、今で言う住宅都市整備公団の一番古い団地、ここの建替えが始まるということで、総合設計方式でここにも組み込める余地があるやないかと。あそこは、私の記憶では200%の容積率があっても67%しか使っておらないと。

堺市議会 1996-09-24 平成 8年 9月24日総務委員会-09月24日-01号

これは、かつてこの委員会の中でもいろいろ議論してまいりましたようにね、総合設計方式を使ったり、いろんなこと、200%の容積を二百七、八十%まで上げてもらって、ようやく建替えが今始まってるんです。だから、皆さんに住宅をお世話にならんでも、あるいは大阪住宅供給公社がね、住宅を建てようと思えば、あの古い四丁4番とか、あの周辺の住宅建替えなんて、まだまだできるわけです。

堺市議会 1996-09-11 平成 8年第 6回定例会−09月11日-03号

1995年3月、第2回定例議会にてリベラル堺議員団松葉議員より、低迷する人口問題の解決には斬新な都市計画が必要であり、用途地域見直し総合設計方式導入などを提案、それらの取り組みを通じて歳入構造の変革ができるとの提言をしたところでございます。行財政改革見直し計画に基づき、具体的な努力をされていますことについて承知をしていますが、改めて数項目について考え方をお尋ねいたします。  

堺市議会 1995-03-01 平成 7年第 2回定例会−03月01日-03号

今度、きょうの建築局長が答えてくれましたけども、総合設計方式これも何年かかかって言うてきました。何とか認めていただけました。これから大規模開発があったら、いわゆる福祉施設を組み込む場合には、当然容積率は高めてあげようと、何か難しい計算式書いてありました。高めてあげようということですから、これはひとつ前進やと私思うんです。あるいは大阪市が今度やること、今度条例できたんですね。

堺市議会 1994-10-11 平成 6年10月11日高齢化社会対策特別委員会−10月11日-01号

それが以前から言ってる、もうつい解決するであろう、その総合設計方式はどうでしょうかとね。大きな大規模開発があるじゃないですかと、そこに容積率を高めて、建設費さえ出せば土地が要らんで、施設がつくれるではないか。それは運用民間に任すのもよし、そういう運用の仕方があるではないかと、こう言うてきたわけですよね。ところが、そういうメニューがこれ、一向に出てこないわけです。  

堺市議会 1994-08-30 平成 6年 8月30日高齢化社会対策特別委員会-08月30日-01号

これも何年もかかって言ってきたわけですけども、ようやく今開発調整部の方で、そういう福祉を組み込めば、いわゆるボーナス方式といいまして総合設計方式でやってもいいではないかというふうに、つい最近まとまるやに聞いております。そういう方法があるわけですね。あるいは堺市が今、支所をどんどんどんどん建てていってますね、支所を。

堺市議会 1994-05-10 平成 6年 5月10日高齢化社会対策特別委員会−05月10日-01号

これから白鷺あるいは新金岡においても、そういう団地建替えが始まりますけれども、そういうときに総合設計方式を入れて、ボーナス方式を入れて容積率を高めて施主さんに迷惑かけないで施設をつくるという方法もあるでしょうと、そういうことも随分議論してきました。建設省まで行ってもらいました。

堺市議会 1993-10-29 平成 5年10月29日高齢化社会対策特別委員会-10月29日-01号

随分前から私、総合設計方式のことを言いました。これは決着着きましたでしょう。初めはなじまないと言ってたんです。建設関係の方からはね、なじまないと。それで建設省へ行ってもらって、この間、私とこの小川議員代表質問のときに答えていただきましたけれども、なじみますという答え返ってきてるんですね。

堺市議会 1993-03-08 平成 5年度予算審査特別委員会-03月08日-01号

私の方はまだ建設省の通達まで変えてね、いわゆる総合設計方式でやったらどうやと、本会議でも言いましたわね。こんなことここに書いたある、ちゃんと、私が言うまでもなく。それを、そういうことを言えばですね、そんなんできませんと返ってくる。だから読んでないんでしょう、これを。そういうことの、いわゆるこれからの行政のあり方について、そういうことの認識が非常に乏しいんでないかというふうに思ってんです。

堺市議会 1992-12-08 平成 4年第 6回定例会−12月08日-02号

それから、高齢化社会を迎えるにあたっての問題でありますけれども、私、ちょっと調べましたらね、今まで議会答弁では、松葉さん、総合設計方式というのは、そんなん福祉施設できまへんでと、こういう答弁が実は多かったんです。それはそうです、今の総合設計方式というのは、そういうふうになってないからなんです。

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