8748件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-12-18 令和 1年 第5回定例会−12月18日-09号

これまでは、当該措置命令に従い、土地等の管理者に生じた負担による損失は補償の対象とされておりませんでしたが、平成30年4月の法改正で、措置命令の実効性をより確実にするため、命令を受けた土地等の管理者への損失補償の規定が追加されたものでございます。なお、本市におきましては、道路法第44条に基づく沿道区域の指定は行っておりません。以上でございます。 ○議長(山崎直史) 沼沢議員

川崎市議会 2019-12-17 令和 1年 第5回定例会-12月17日-08号

こうした活動に伴う事故等発生時の補償につきましては、それぞれの団体の属性や活動に係る依頼元の有無などにより適用となる保険等が異なってくることから、団体保険の関係性について教育委員会と連携を図りながら整理を行うとともに、講習会への参加とあわせて、各区役所防犯ベスト等を貸与する際や、来年6月以降に開催する市や各区の安全・安心まちづくり推進協議会において周知してまいります。以上でございます。

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日環境建設常任委員会-12月13日-01号

その他,⑩,万代広場の用地・補償費の鑑定結果によるものとして,土地の価格上昇などにより9億円の増額となっています。  最後に,人件費等の高騰による増の説明をします。平成26年度の前回見直し以降も依然として人件費等は高騰を続けています。一例ですが,資料下の表,普通作業員が約25%の高騰率となっています。

川崎市議会 2019-12-13 令和 1年 第5回定例会-12月13日-06号

せき、皮膚のかぶれ等、このような健康被害の方々の補償についても検討していただきたく、要望いたします。  次に、情報提供について伺います。中原区では大規模マンションが多くありますが、代表質問の答弁では、自主防災組織が結成されている大規模マンションには、日ごろから防災情報の提供などを行っているとのことでした。

新潟市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会本会議−12月10日-03号

もちろん,土地利用制限することになるので,そのための補償や,農地でとれる農産物をできるだけ町で消費するようなファーマーズマーケットや,地産地消の取り組みを進め,レストランも地場産品を使い,ローカルグルメがブームになり,市場はにぎわっています。メード・イン・オレゴンという地産地消運動が定着し,地元の誇りや郷土愛につながっています。  次に,公共交通を整備します。

堺市議会 2019-12-09 令和 元年第 6回定例会−12月09日-04号

本年度移転等の協議の進捗に応じて必要となります補償費の積算を行うための物件調査業務について予算措置を行いました。また、養豚事業者とお会いし、議員の御協力もいただき、物件調査についての必要な調整を進め、その実施の了解を得たところでございます。  物件調査の委託については、現在入札の手続中であり、今月中に契約する予定となっております。

川崎市議会 2019-12-05 令和 1年 第5回定例会−12月05日-04号

関連して、被災住民への補償並びに賠償については、説明会の場において、来年3月末までに行われる庁内での検証及び対策案の検討の後に、対応を協議する旨の発言がありました。今後の対応について見解を伺います。また、当然ながら、第三者機関による評価を参考にした対応が求められますが、見解と対応を伺います。  次に、川崎河港水門について伺います。

川崎市議会 2019-12-04 令和 1年 第5回定例会-12月04日-03号

被害への補償や住民説明会での問答を含めた議事録等、被災者が必要とする情報を随時迅速に更新し、対象者に漏れなく情報が伝達されることを強く要望します。  あとは委員会に譲り、質問を終わります。 ○議長(山崎直史) 48番、石川建二議員。    〔石川建二登壇、拍手〕 ◆48番(石川建二) 私は、日本共産党代表して、2019年第5回定例会に提案された諸議案並びに市政一般について質問を行います。  

川崎市議会 2019-11-25 令和 1年 第5回定例会−11月25日-01号

また、近年の自然災害の増加に対応し、本年1月から全国一斉に収入保険制度が始まったところでございまして、この制度は、自然災害等で収入が減少した場合に、その一部が補償される制度となっております。これまでもJAセレサ川崎と連携し、この制度の周知と加入促進により安定した農業経営ができるよう取り組んでいるところでございます。

川崎市議会 2019-11-21 令和 1年 11月まちづくり委員会-11月21日-01号

ただ、個々に409号の整備で買収されるところはございますので、例えば建物が丸々当たってしまう土地に関しては、金銭補償でという話になりますから、基本的に現状の状況で店舗とか事務所があるというような把握をしているところで、例えば、残地部分でその再建を各権利者が行うかどうかは、ちょっと私どもはまだそこまで把握できていないのですが、少なくとも小杉御殿町の交差点から東急のほうへ向かって店舗、事務所等が並んでいるところがございますので

川崎市議会 2019-11-20 令和 1年 11月文教委員会-11月20日-01号

上からいくと、ちょうど同じ数字ですけれども、児童手当だとか、上から6番目の国民年金保険免除・納付猶予申請とか、その5つ下の公害健康被害補償だとか、その2つ下の小児医療費助成だとか、一番下の後期高齢者とか、やはり子育て世帯高齢者公害患者障害者、こういう区役所まで行くのが大変だと思われる人たちの利用が、支所は多いのが特徴になっているというのが、このパーセンテージを見るだけでもはっきりしているんじゃないかと

川崎市議会 2019-11-14 令和 1年 11月総務委員会-11月14日-01号

例えば、給与所得の公的証明が得られないために、不測の事故に遭遇した場合でも受けた被害の補償が適正に審査されない、また、病気になった場合は、国保の適用において給与所得者に認められる傷病手当休業手当などが受けられない、実際にはこういう差別的な不利益を余儀なくされています。  それでは、歴史的な経過について伺いますが、こういう戦前の税法である56条が残った理由について、まず伺いたいと思います。

川崎市議会 2019-11-01 令和 1年 11月まちづくり委員会-11月01日-01号

じことがあったらどうかということなんですが、宮前区五所塚の民地擁壁崩壊ということで、その擁壁も恐らく10年ぐらい経過していて、大分老朽化していたという中で起きて、本当に現場はなかなか厳しい感じで、本当に皆さん対応していただいて、それは感謝しているんですが、一方で、きのう市長も少し触れていただいたんですけれども、土砂の片づけに対して、民間の方が自主的に動いたというところもあったりしたので、そういうところに対しての支払いだったり補償

川崎市議会 2019-10-31 令和 1年 10月文教委員会-10月31日-01号

ほかにもさまざまな冷凍倉庫も活用するとか、いろいろな手を打っていただいているということも聞いているので、それはそれで進めていただきたいのですが、こういう収蔵品に対する保険の問題についてですが、動産保険に入っているということは伺いましたが、どれぐらいの規模で入っていて、どれぐらいの程度を補償する保険になっているのか。限度額というか、その点について伺います。

堺市議会 2019-10-30 令和 元年10月30日大都市制度・広域行政調査特別委員会-10月30日-01号

本市におきましては、現在、全国衛生部長会、大都市衛生主管局長会を通じまして、ドナー移植にかかわる入院・通院期間に休暇がとれるような特別休暇制度、これの普及拡大や、休業補償制度の創設とともに、ドナーが骨髄等の提供に至らない理由や求める支援を把握・分析の上で、総合的な施策を推進していただけるよう国に要望しているところでございます。以上でございます。 ◆西 委員  ありがとうございます。

神戸市議会 2019-10-21 開催日:2019-10-21 令和元年都市防災委員会 本文

また,再開発をしますので,今建っておりますビルに地権者の方がいらっしゃるわけですけども,地権者の方に補償金を一定お支払いすることになるんですが,その額が幾らかというのは,現場の建物を調査しまして積算するということになりまして,その他の作業もこれからでございます。  

新潟市議会 2019-10-16 令和 元年決算特別委員会第3分科会−10月16日-05号

これは,主に公害健康被害補償国庫補助金に追加があったことなどによるものです。  次に,2ページ,支出済額は6億3,655万4,631円で,執行率は96.2%でした。これは,主に新潟水俣病地域福祉推進条例負担金が見込みを下回ったことなどによるものです。  続いて,主な事業について歳出から説明します。

新潟市議会 2019-10-15 令和 元年決算特別委員会第4分科会−10月15日-04号

この事業については,平成30年度は補償建築物除却工事及び施設建築物工事に要する経費の一部に対して助成を行ったものです。引き続き令和2年2月の再開発ビルの竣工に向けて,事業を促進していきます。  次に,都市再開発諸経費は,市街地再開発事業の促進のための活動を行っている公益社団法人全国市街地再開発協会への加入負担金です。