60件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2020-03-03 令和 2年 第1回定例会-03月03日-03号

さらに、避難所の指定については、浸水被害想定を勘案すべきと考えますが、見解を伺います。  次に、川崎災害ボランティアセンターについて伺います。同センターは、健康福祉局所管川崎社会福祉協議会市民文化局所管のかわさき市民活動センター本市の3者が設置運営体制から情報発信支援ニーズの把握やボランティアの受入れなど、多分野にわたり連携するものです。

川崎市議会 2019-12-13 令和 1年 第5回定例会-12月13日-06号

病院局長田邊雅史) 多摩病院における浸水被害想定についての御質問でございますが、多摩病院の着工後に整備されたハザードマップや台風19号による市内浸水被害を踏まえると、多摩病院における浸水対策は喫緊の課題と考えております。平成30年3月改定洪水ハザードマップ多摩区版によりますと、多摩病院浸水深は3メートルから5メートルとされております。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

また、川崎業務継続計画では、本市の部署が入居している民間ビルの建物被害想定につきましては、新耐震設計基準に適合するため、軽微な被害は発生する可能性があるが、使用には支障がないなどとしておりまして、業務継続に必要な対策につきましては、その想定を前提に進めているところでございます。以上でございます。 ○副議長花輪孝一) 三宅議員

堺市議会 2015-09-08 平成27年 9月 8日市民人権委員会-09月08日-01号

それから、臨海部における対策なんですけれども、前回の答弁で、今後の取り組み南海トラフ巨大地震被害想定を踏まえて検討していくということ、それから、大阪府の石油コンビナートの、これは地震津波被害想定検討部会というのを立ち上げられまして、そこで被害想定を出されているんですけども、そうしたことを検討して、修正案が取りまとめられると、このようになっておりました。その後について、お聞かせください。

広島市議会 2014-07-24 平成26年 7月24日安心・安全社会づくり対策特別委員会-07月24日-01号

平成26年度においては、国の防災基本計画修正南海トラフ地震防災基本計画、さらには「避難勧告等の判断・伝達マニュアル作成ガイドライン(案)」を踏まえるとともに、本年1月に本市が取りまとめた地震被害想定に基づき、地域防災計画見直し取り組みます。  4ページをお開きください。  

広島市議会 2014-07-15 平成26年 7月15日消防上下水道委員会−07月15日-01号

とりわけ、本委員会所管事項には、後ほど、理事者から説明を受けることにしておりますが、主要事項にもありますように、まず、下水道局においては、汚水処理施設整備浸水対策推進地震対策推進老朽化施設の改築などが、また、消防局においては、消防体制充実地震被害想定を踏まえた防災対策推進災害に強い市民活動推進災害に強い組織体制整備などが、また、水道局においては、安全でおいしい水の供給や

千葉市議会 2014-03-24 平成26年防災・危機対策調査特別委員会 本文 開催日: 2014-03-24

153 ◯危機管理監 それでは、首都直下地震被害想定についてでございます。  資料の3をお願いいたします。  国の首都直下地震対策検討ワーキンググループ首都直下地震被害想定対策につきましての最終報告を昨年の12月に発表しました。その概要と本市の対応について御報告申し上げます。  

相模原市議会 2014-02-28 02月28日-03号

具体的には、市内22地区ごと自主防災組織関係団体地元住民などと連携しながら、被害想定を反映しました事前対策としての取り組み災害発生時の避難誘導体制情報伝達体制などを定めることを想定しております。こうした計画策定地域皆様とともに取り組むことが防災意識の高揚、必要な備えや訓練の充実にもつながっていくものと考えております。 

堺市議会 2013-10-02 平成25年10月 2日安全・安心なまちづくり調査特別委員会−10月02日-01号

◎角 防災計画室次長  臨海部におきます津波対策としまして、大阪府では昨年9月に石油コンビナート等地震津波被害想定検討部会を設立いたしまして、想定災害とその防災対策についての検討を進めております。ことし12月ごろには検討結果を取りまとめ、石油コンビナート等防災計画修正案を取りまとめることとしております。  

熊本市議会 2013-03-15 平成25年第 1回予算決算委員会−03月15日-04号

本市といたしましては、県からこの被害想定の内容の資料提供を受けつつ、熊本市域における被害想定の分析に着手することといたしておりまして、新年度におきまして、津波液状化ハザードマップ作成及び防災アセスメントの調査を行うための予算は、今議会にも提案をさせていただいているというものでございます。  今後は、御指摘もございました全庁の情報共有、もちろんこれは必要でございます。

大阪市議会 2013-03-05 03月05日-03号

また、南海トラフ巨大地震に関する地震動、津波シミュレーション被害想定の結果に基づいて、大阪市の地域特性に応じた防災対策推進するため、25年度に大阪地域防災計画の改訂を行い、それを踏まえ、区地域防災計画についても順次改訂するとのことでありますが、これにより防災対策がどのようになり、また、どう実行されるのか、市長見解をお聞きします。 ○議長辻淳子君) 橋下市長。