4531件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

横浜市議会 2019-05-20 令和 1年 政策・総務・財政委員会

次に、取組分野Ⅲの男女共同参画社会の実現に向けた理解の促進・社会づくりですが、男女共同参画の推進に向けた広報・啓発では、男性の家事・育児参画の推進に向けた企業と連携した広報等、6月23日から6月29日までの男女共同参画週間にあわせた広報啓発を実施します。 

仙台市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会〔 委員会審査報告書 〕 2019-03-12

        │原案可決 │ ├───────┼───────────────────────────┼─────┤ │第34号議案 │外国の地方公共団体の機関等に派遣される職員の処遇等に関│原案可決 │ │       │する条例等の一部を改正する条例            │     │ ├───────┼───────────────────────────┼─────┤ │第35号議案 │仙台市職員の育児休業等

川崎市議会 2019-03-08 平成31年  3月健康福祉委員会-03月08日-01号

これが一つの要因だなというのが、機能別団員の制度なのかなと思っていて、この間も、決算審査のときも議論させていただいて、議論が進んでいくというお話もそうですし、また、定員も変えていく、そういうお話をいただいたところなんですが、この休団制度を積極的に運用すると、休団していても、例えば今回の中に育児だとか、大規模な災害が発生したときに活躍ができるような方もいらっしゃると思うんです。

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

次に、昨年4月1日現在時点での入所保留児童に対するその後の対応につきましては、認可保育所や川崎認定保育園の空き状況の情報提供のほか、育児休業を取得されている方に対しましては、休業期間が終了する前に保育状況等を確認し、必要に応じて利用可能な保育サービスを案内するなど、継続的な支援を行ってまいりました。

北九州市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

本市では、乳幼児家庭訪問指導や出産前後小児保健指導などがなされていて、その点は高く評価をしていますが、家族等から支援を受けることが難しく、かつ育児や体調に不安がある方については、ショートステイやデイケアなどで更に手厚い支援をするなど、産後ケアの更なる充実が求められます。見解をお聞かせください。  次に、教育施策に関して、スクールソーシャルワーカーの増員についてお伺いいたします。  

川崎市議会 2019-03-05 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号

結婚や育児を機に退職される女性は以前よりも少なくなっているようですが、実際におられます。また、介護を理由として退職や転職を余儀なくされる人は、全国でですけれども、年間に約10万人おられるということでございます。再就職への支援は大事な課題であると言えます。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

また、本市の勤務時間、休暇等に関する規則に定められている年次休暇及び特別休暇である、いわゆる夏季休暇の取得率並びに川崎市教育委員会職員の育児休業等に関する規程にのっとった休業取得状況についての詳細及び見解を伺います。また、長期休業期間中の業務実態及び事例についての総括を伺います。あわせて、変形労働時間制導入についての考えも伺います。  次に、川崎市卸売市場経営プランの改定骨子案について伺います。

堺市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会-02月18日-02号

本市における具体的な取り組みとしましては、育児と介護の両方を担っている、いわゆるダブルケアの方を対象に各区基幹型包括支援センターに相談窓口を設置するなど、複合的な課題への対応を進めているところでございます。また、制度のはざまの問題に対しては、社会福祉協議会、各区事務所にコミュニティソーシャルワーカーを配置し、対応に当たっているところでございます。  

堺市議会 2019-02-12 平成31年第 1回定例会−02月12日-01号

補正の内容は、出産育児一時金及び特定健康診査等事業費などの減額、国民健康保険料収納対策基金に係る積立金の増額などによるものでございます。  なお、詳細につきましては、88ページ以降の歳入歳出補正予算事項別明細書に記載のとおりでございます。以上でございます。 ◎財政局長(坂本隆哉君) 続きまして、議案第40号平成30年度堺市公共用地先行取得事業特別会計補正予算(第1号)について御説明申し上げます。

川崎市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号

川崎市助産師会の皆さんから、今の川崎市の出産、子育ての環境は人口増大により急激な変化に遭遇して、高齢出産、不妊治療後の妊娠分娩、入院日数の短縮、核家族、高層マンションの孤立した育児、出産後の母体の急激な変化なども伴い、育児不安や産後鬱もふえているとのお話を伺っています。そこでまず、産後ケア事業についてです。川崎市は2015年から、助産師会の協力助産所にてケア事業を実施しています。

川崎市議会 2018-12-17 平成30年 第4回定例会-12月17日-07号

一例の親子でランチの取り組みは、お子さんと同年齢のクラスに親子で入り、一緒に遊んだ後、ランチタイムを設け、保育士や栄養士に育児や食事の相談もできる、まさに地域の子育て支援です。ニーズが高くて予約がすぐにいっぱいになることが多いとのことです。園の地域支援担当の保育士が地域支援の年間計画をつくり、ほかにもお父さん講座や食育講座などさまざまな取り組みを計画。

熊本市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号

これは、出産後6カ月以内20回まで、1回2時間1,200円で家事や育児の支援を受けることができる事業です。産後直後、身近に家事、育児を手伝ってくれる人が少なくなっている中で、実質的な子育て支援として非常にいい制度であると考えています。  私のもとに、利用者からのさまざまな声が届いています。「産後は体がきついので、産前に仕事の依頼をしたい。」

川崎市議会 2018-12-14 平成30年 第4回定例会-12月14日-06号

本市では、産前産後の支援として、産前・産後家庭支援ヘルパー派遣事業や産後ケア事業、川崎市母子保健コーディネーターを設置するなど、育児の不安感を軽減する取り組みや児童虐待予防の対策を講じています。一方で、核家族化や高齢出産、親の高齢化や就労によりサポートを受けられず、孤立した状況での育児により不安が広がっている実態もあります。

熊本市議会 2018-12-14 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号

お尋ねの実施形態につきましては、育児や介護と仕事との両立を支援し、ワーク・ライフ・バランスの向上にも資する在宅勤務と、外勤先や出張先でも決裁などの業務ができ、効率的な行政運営を行う上で有効であるモバイル勤務を優先して導入したいと考えており、今後、専用システムのテスト運用も踏まえた上で、来年度当初からの導入を予定しております。  

千葉市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2018-12-13

また、3歳未満のお子さんは、今回の幼児教育・保育無償化では、住民税非課税世帯のみが対象でありますから、保育料負担も現状とほとんど変わらないことになりますが、育児休業の期間は1年間が原則となっており、育児休業明けの1歳児のニーズは、引き続き高い状況が続くと思われます。