運営者 Bitlet 姉妹サービス
3883件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号 水をとめないと調べられないということだそうで、つくられた時期からいっても耐震補強をしなければならない施設だろうということは想像ができます。神奈川県内広域水道企業団の飯泉取水堰からの導水管は余りに大きいので耐震補強ができません。壊れたら取りかえるというのが震災対策です。 もっと読む
2019-02-26 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号 震災被害を減らす最大の課題は、耐震補強をして家が倒れないようにすることです。木造住宅耐震改修助成制度は、そのかなめと言えるものです。しかし、2019年度の予算額は4,710万円、たった45棟分です。最も多かった2013年度は2億8,870万円の予算で、142棟が改修を行いましたが、その後、補助額や補助率を下げ、実績が減るとさらに予算を削るということが続いています。 もっと読む
2019-02-25 川崎市議会 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号 次に、下水道事業の進捗状況についてでございますが、水処理センターやポンプ場の施設につきましては、耐震補強や再構築による老朽化・耐震化対策を進めており、平成29年度末における施設の管理機能の耐震化率は83.3%となっております。 もっと読む
2019-02-08 川崎市議会 平成31年  2月総務委員会-02月08日-01号 また、川崎競輪場について耐震補強工事や太陽光発電設備の整備などの施設整備がなされたことから、地域防災計画において区災害ボランティアセンターなど災害時に活用することを位置づけることといたしました。  次に、今後のスケジュールでございますが、本日の総務委員会後、川崎市防災会議を3月19日に開催し、審議の上、この修正案について最終決定する予定でございます。 もっと読む
2019-01-24 川崎市議会 平成31年  1月環境委員会-01月24日-01号 ◆勝又光江 委員 事業費については今回初めてだということなんですけれども、耐震補強についての話というのは具体的にはもちろんあったのではないかと思うのです。耐震補強をしなければいけないというのは、震災が起きたのが8年前でしたよね。その後、やっぱりこれに限らず、いろんなところで耐震の問題が出てきて、川崎市内にも600本以上の道路の橋なんかもあって、そこも見直していくというような話があったわけです。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回経済委員会−12月19日-01号 @メーンスタンドは耐震補強と大規模改修を行う予定でおります。  その下B選手管理棟です。ここも耐震補強と改修を行います。選手管理棟右隣には、自転車訓練棟と書かせていただいておりますが、ここにはもともとバックスタンドがありまして、そこを解体した跡に自転車訓練棟を設ける予定でおります。   もっと読む
2018-12-18 熊本市議会 平成30年12月18日公共施設マネジメント調査特別委員会−12月18日-01号 2、平成29年度調査における耐震補強検討の概要ということでございます。議会棟の建物の北西側には吹き抜けがございまして、かつ南西側に比べて柱が少ないために建物のねじれを抑えるように耐震補強部材を配置するというところでございます。   もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 加えて、耐震補強を実施するにしても、補強するための増しぐいの数が膨大で、地下スペースの確保のために、市役所の前面道路である交通量が多く市電も通っている県道高森線の片側3車線を1年間近く通行どめにする必要があるなど、極めて非現実的な手法しかないことも明らかになりました。   もっと読む
2018-12-05 静岡市議会 平成30年 市民環境教育委員会 本文 2018-12-05 繰り返しになりますが、生涯学習活動を含む市民の皆さんの活動を進めていく上では、住民サービスとして施設の耐震補強や建てかえ、修繕を行い、持続可能な活動の場の提供が必要と考えております。その活動の場である施設を将来にわたり、維持管理していくためには、施設の利用に係る使用料など、これまで以上に財源が必要であると考えております。 もっと読む
2018-12-03 千葉市議会 平成30年都市建設委員会 本文 開催日: 2018-12-03 これは、幕張本郷駅に近接し、JR総武線などをまたぐ西の谷跨線橋ほかにおける橋梁耐震補強工事委託などにかかわる経費であり、JR東日本との施工調整などに日時を要したことによるものでございます。  以上、繰越明許費補正5億6,600万円をお願いするものでございます。  続きまして、補正予算書の7ページをお願いいたします。  第4表、債務負担行為補正の追加でございます。   もっと読む
2018-10-25 熊本市議会 平成30年10月25日公共施設マネジメント調査特別委員会−10月25日-01号 ただ、熊本市の場合は庁舎の高さが64メートルありますので、基礎ぐいの部分まで調査して、基礎ぐいのところでかなり大きな損傷が出てくるんじゃないかということで、その部分の工法が物理的に難しいということで、今難航しているわけですけれども、例えば熊本市庁舎が59メートルに、1階分減築をしますと、改めて耐震改修をしますというふうに言った場合には、この基礎ぐいの部分の調査というのは必要なく、建物だけの耐震補強等々 もっと読む
2018-10-03 静岡市議会 平成30年 都市建設委員会 本文 2018-10-03 まず、2級河川浜川の耐震津波対策の事業概要になりますが、浜川の河口から約200メートルに位置する浜川水門と、そこから下流の両護岸について耐震補強と津波対策を実施し、水門と護岸一帯で津波を防御する事業でございます。  浜川水門工事の現在の状況でございますが、平成26年、27年に耐震補強を実施し、31年度に津波対策である嵩上げ工を実施し、完了予定となっております。   もっと読む
2018-10-02 京都市議会 平成30年 10月 決算特別委員会第2分科会(第2回)-10月02日−02号 道路改良9,600万円は,市単独事業として実施した羽束師橋関連道路などの整備に要した経費,いのちを守る都市基盤防災・減災対策プロジェクト33億7,900万円は,いのちを守る橋りょう健全化プログラムに基づく橋りょうの耐震補強や老朽化修繕,国道162号など緊急輸送道路等に面する斜面の防災対策などに要した経費でございます。   もっと読む
2018-10-02 静岡市議会 平成30年 都市建設委員会 本文 2018-10-02 48 ◯風間委員 同じページなんですけれども、建築物耐震補強事業費補助金について、この進捗状況等をお伺いいたします。 もっと読む
2018-10-01 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第8日目) 本文 開催日: 2018-10-01 最後に、JR蘇我駅の自由通路についてですが、屋根の設置については、過去に屋根つき通路へのかけかえや既存通路に屋根を設置するなど、検討を行ってまいりましたが、費用面や技術面での課題があり、既存通路は平成24年度から25年度にかけて、耐震補強や階段、通路の改修のみを行った経緯がございます。   もっと読む
2018-09-26 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月26日−06号 ◎佐久間和彦道路部長 施設を管理する中日本高速道路株式会社からは、小原第二橋上り線の鋼トラス橋及び橋台、橋脚等の耐震補強や床版取りかえ等の工事について、本年度10月以降に入札手続を実施いたしまして、関係機関と調整しながら着手していくと伺っております。 ○沼倉孝太議長 中村議員。 ◆32番(中村昌治議員) 今後、その他の中央高速のリニューアル工事等のスケジュールがございましたらお願いいたします。 もっと読む
2018-09-21 千葉市議会 平成30年決算審査特別委員会都市建設分科会 本文 開催日: 2018-09-21 3の都市モノレール車両基地の耐震補強9,000万円は、モノレール車両基地内の支柱を補強するため、補強支柱の工場制作及び基礎杭打設などの耐震補強に係る整備費用の一部を補助したものでございます。  4の多機能トイレの整備1,000万円は、モノレール駅構内のバリアフリー化を進めるため、千葉みなと駅で多機能トイレを整備したものでございます。   もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回総務委員会-09月18日-01号 それから、耐震補強が必要とされる基礎ぐいが非常に多くございますけれども、これほど多数であれば、増しぐい施工などの耐震改修が困難となるのは当然の結果と想定されるという御見解でございました。  それから、(2)耐震改修におけるその他の工法でございます。 もっと読む
2018-09-18 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2018-09-18 まず、土木事務所予算について、次年度以降も今年度並みの予算配分を求めるがどうかについてですが、土木事務所は安全で快適な道路環境を守るため、舗装、側溝の新設改良、交通安全施設の整備及び橋梁の耐震補強や長寿命化など、市民が安心して生活する上で欠かすことのできない重要な事業を実施しております。   もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回経済分科会−09月18日-01号 増額の理由としましては、現在行っております国指定史跡、熊本藩川尻米蔵跡内にございます外城西蔵の災害復旧事業に関しまして、これまでの分解調査等により想定より部材の腐朽状態が激しく、部材を新調する量がふえることや耐震補強方法の変更等が必要となったため、増額をお願いするものでございます。   もっと読む