800件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名古屋市議会 2020-06-25 06月25日-14号

さらには、新宿跨線橋そのものも架設されてから80年以上が経過し老朽化が進み、首都直下地震発生した場合に、道路として機能しなくなるおそれや跨線橋の下を通過する列車に多大な影響を与えるおそれが懸念されておりました。さらに、新宿駅を発着する高速バスは、運行会社の違いなどから、バス停留所が19か所に分散し、利用者には大変分かりづらいなどの課題がありました。 

川崎市議会 2020-06-10 令和 2年 第4回定例会-06月10日-03号

特に直下地震想定される中、災害規模によっては急を要するため、ある程度、事前の準備検討が必要と考えますが伺います。民間企業災害対応で設置または拡大した場合、災害廃棄物の処理が終了した後の運営、許可の在り方について伺います。また、提出書類簡略化を進める中で、反社会勢力の関与を排除するための対応はどうするのか伺います。

札幌市議会 2020-03-18 令和 2年第一部予算特別委員会−03月18日-03号

答弁をいただきましたけれども、今後の災害対応に万全を期するために検証を行っているということでしたけれども、まさに、いつ災害が来てもおかしくない昨今の状況の中で、専門性の高い有識者による地震被害想定検討委員会では、直下地震想定し、より詳細な検討を進めていくということでございました。

川崎市議会 2020-03-11 令和 2年 予算審査特別委員会-03月11日-03号

新型コロナウイルス対策、また、東日本台風対応、分析等々、様々な御苦労が多いと思いますけれども、常に備えなければならない大正12年以来の関東大震災、いわゆる首都直下地震にも目を向けなければなりません。また、3・11東日本大震災より9年を迎えるわけでございますけれども、まだまだ復興半ばであることは言わずもがなでございます。

大阪市議会 2020-03-05 03月05日-02号

平成30年6月に発生いたしました大阪府北部地震では、市内で震度6弱を観測したところもあり、今後も南海トラフ巨大地震直下地震発生が危惧されており、密集住宅市街地については早急に解消すべき課題であります。公明党の山田委員の地元でもあります、生野区でも密集住宅市街地が広がっておりまして、強い危機感を持っております。 

大阪市議会 2020-03-05 03月05日-02号

例えば、バケツリレー訓練をするときには、直下地震では、地震直後に火災発生可能性が高く、初期消火が非常に重要となること、これを理解して災害想定とどのような目的で実施しているか、これをセットにして訓練をしていただくということが必要ではないでしょうか。 災害想定訓練目的を理解した上で参加していただくほうが効果的と考えますが、危機管理室のお考えをお伺いします。

さいたま市議会 2020-02-13 02月13日-05号

本市における直下地震被害想定は、最大震度6強により大きな被害発生するものとされております。また、昨年10月の台風第19号の影響により、本市におきましても大雨特別警報が発表され、豪雨、暴風、浸水等により多方面にわたる被害発生したことから、これらの被害を最小限とするための十分な備えが求められております。

相模原市議会 2019-12-19 12月19日-06号

まず、台風19号、台風15号の被害を見ると、自治体として、いつ起きるかわからない南関東直下地震や、富士山の火山爆発台風被害集中豪雨など、さまざまな自然災害対応できるように、ライフラインの実態把握災害に対する対処、対策を常日ごろから備えておかなければならないこと、市長を初め皆さん感じていると思います。まず、千葉県を中心に起きた停電被害電力供給の停止は大変深刻な事態を引き起こしました。

川崎市議会 2019-12-17 令和 1年 第5回定例会-12月17日-08号

今回の災害を受けて、また首都直下地震に本気で備えるために、まちづくりのあり方を再考する機会ではないかと考えております。過密都市災害リスクが高いのは理の当然でございまして、先日、NHKで放送された「パラレル東京」というのをごらんになった方もいらっしゃるかと思いますけれども、そのリアリティは本当に言葉が出ないといいますか、息が詰まるようなリアリティが示されていました。

川崎市議会 2019-12-05 令和 1年 第5回定例会−12月05日-04号

これまで防災訓練は毎年身近な地域で行ってきましたが、直下地震備え訓練でした。風水害備え訓練は行われていません。台風大雨はあらかじめ予測できることから、訓練の内容も違ったものになることが考えられます。ことしは台風15号、そして19号と毎月大型の台風が襲来している状況から、風水害に特化した避難訓練が必要だと考えますが、見解を伺います。

川崎市議会 2019-11-21 令和 1年 11月総務委員会-11月21日-01号

直下地震が来たらどうなるの。これでもまだ10年待ってくださいということ。誰が見たっておかしいよね。  ということは、今申し上げたけれども、こうした富士見の再編計画というものが、ほかの計画に全部大きな影響を及ぼしちゃっていて、結局は一番利用を待っている市民の方々にいつまでたったって提供がされないということがずっと続いちゃっているんじゃないんですか。

堺市議会 2019-10-30 令和 元年10月30日大都市制度・広域行政調査特別委員会-10月30日-01号

南海トラフ巨大地震上町断層帯地│ │           │ 震をはじめとする内陸直下地震危険性が決して低くない状況で│ │           │ あり、さらに糸魚川市における大規模火災の事例(平成28年12│ │           │ 月)を見ても、密集市街地早期改善を図る必要があり、そのため│ │           │ に財源の確保が課題である。                 

堺市議会 2019-10-04 令和 元年10月 4日強靭でしなやかな社会実現調査特別委員会−10月04日-01号

また、私たちは今後30年以内に70%以上の確率発生すると言われている南海トラフ地震や、上町断層による内陸直下地震など、大規模災害備える必要があります。教育委員会といたしましては、このような背景を踏まえ、平成27年度に系統的な防災教育指導を図ることができるよう、指導資料防災教育指導のてびきを作成いたしました。

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第2日)-09月27日-07号

渡辺学 委員 頻発する自然災害は、これまでの想定を超える大雨、強風などを伴います直下地震発生も予測されています。3病院の建物、非常用発電設備やその他のエネルギー関連設備は、どの程度の最大震度浸水高さを想定して設置されているのか、伺います。また、現在予測される最大規模地震浸水対応しているのか、配管の水漏れなどの課題について伺います。

川崎市議会 2019-09-12 令和 1年 第4回定例会-09月12日-04号

川崎市直下地震想定した際の応急仮設住宅建設は、最大約7,000戸の供給想定されています。供給する際は、高齢者障害者に配慮したバリアフリー仕様にするべきです。応急仮設住宅バリアフリー化についての見解対応を伺います。あわせて、応急仮設住宅応募条件入居優先順位についても見解を伺います。  先月は佐賀県等で内水氾濫により甚大な被害発生しました。