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1973件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-28 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第2日)−09月28日-07号 ◎秋葉達也 人事課長 被災地で活動した職員の健康管理についての御質問でございますが、初めに、福島第一原子力発電の事故に伴い、特殊任務に従事するために派遣した職員の健康管理につきましては、法定の定期健康診断や特殊健康診断に加えて、総務省消防庁で定められました福島原発事故において活動した消防職員の長期的な健康管理実施要領に基づき、本人の希望により退職後も含め、指定医療機関で白内障検査やメンタル検査等を もっと読む
2018-09-26 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月26日−06号 北海道胆振東部地震においては、一つの発電が広く北海道に電力を供給しており、北海道全てが停電いたしました。本市への電力供給は1つの発電に頼った状況であるのか伺います。また、復旧に向けて電力の供給不足により、需給のバランスが保てない状況から計画停電を検討した経過があります。関東においても本年7月10日、新たな計画停電の考え方が東京電力パワーグリッド株式会社のホームページに示されました。 もっと読む
2018-09-26 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月26日-03号 1つ目の千代田化工建設などと連携して取り組む水素サプライチェーン構築モデルにつきましては、昨年7月に、技術実証の主体として千代田化工建設などの4社で構成する次世代水素エネルギーチェーン技術研究組合が設立され、水素の調達先であるブルネイ・ダルサラーム国のプラント工事が着工するとともに、この水素を、新たに脱水素プラントを設置する川崎区水江町の東亜石油京浜製油所に隣接する同社水江発電において混焼発電するための もっと読む
2018-09-25 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月25日−05号 一方、横浜市では、仮想発電事業を拡大させています。仮想発電というのは、市立小学校に設置した蓄電池を遠隔、統合制御し、1つの発電のように機能させる公民連携の取り組みであります。平常時の電力系統からの電力供給に加え、非常時の蓄電池による電源保障をセットにした内容の契約を、東京電力エナジーパートナーとの間で新たに結んだそうです。 もっと読む
2018-09-21 千葉市議会 2018.09.21 平成30年決算審査特別委員会環境経済分科会 本文 代表質疑で、市は石炭火力発電も温室効果ガスの発生源であるということを最後に認めました。東京電力福島第一原発事故の後に、全国で40基以上の石炭火力発電の新増設が計画をされたんですけれども、省エネでそんなに電力は使わないだろうということや、それから世論の批判もあって、CO2をたくさん排出するということで、中止になったものもあるというふうに認識をしています。 もっと読む
2018-09-18 千葉市議会 2018.09.18 平成30年議会運営委員会 本文 ◯委員長(岩井雅夫君) 11番、東海第二発電の運転期間延長を行わないことを求める意見書案について、公明党さん。 ◯委員(酒井伸二君) 東海発電について、工事計画や運転延長の認可の審査が残っている現時点で、延長せず配慮すべきとの立場にはないことから賛同いたしかねます。 ◯委員長(岩井雅夫君) 自民党さん。 もっと読む
2018-09-13 川崎市議会 平成30年 第3回定例会-09月13日-04号 次に、減債基金からの借り入れを縮減できた要因についてでございますが、市税収入率が過去最高を更新するなどにより、市税収入の伸びが見込みを上回ったことや、東京電力からの原子力発電事故に係る損害賠償金の増などのほか、効率的・効果的な事務事業執行に努めたことによる歳出の減などによるものでございます。 もっと読む
2018-09-12 川崎市議会 平成30年 第3回定例会-09月12日-03号 減額の主な理由としては、歳出の抑制に基づく削減ではなく、予定を上回る市税収入のほか、東京電力福島第一原子力発電事故に係る損害賠償金によるものです。仮に、減債基金に頼らず、平成29年度決算までの累計299億円の借り入れを行わなかった場合の実質赤字比率を伺います。   もっと読む
2018-09-03 川崎市議会 平成30年 第3回定例会-09月03日-01号 次に、2のあっせんの申し立ての要旨でございますが、本市は、平成23年3月に発生した東京電力株式会社福島第一原子力発電事故に伴う放射性物質対策に要した費用に係る損害賠償金の支払いについて、被申立人となるべき者と協議しているところでございますが、当該費用のうち、空間放射線量検査に要した費用、多摩川河川敷の除染に要した費用、市民等への放射線測定器の貸し出しに要した費用及び環境局放射線安全推進室の放射性物質対策 もっと読む
2018-09-03 千葉市議会 2018.09.03 平成30年議会運営委員会 本文 最後に、東海第二発電の運転期間延長を行わないことを求める意見書案でございます。  昨年11月24日、日本原子力発電株式会社は、東海第二発電について、法律で定められた原子力発電の運転期間40年を迎えたことから、さらに20年の運転延長を原子力規制委員会に申請しました。また、本年7月4日には、原子力規制委員会は、東海第二発電の設置変更許可申請に対し、これを認める審査書案を了承しています。   もっと読む
2018-08-30 川崎市議会 平成30年  8月環境委員会-08月30日-01号 本市は、これまで、平成23年3月に発生した東京電力株式会社福島第一原子力発電事故に伴う放射性物質対策に要した費用等のうち、平成26年度までに要した費用約40億円について東京電力と協議を行ってきたところ、これまで約36億5,000万円の賠償金の入金がありましたが、残りの約3億5,000万円については、現在、協議中でございます。   もっと読む
2018-08-24 川崎市議会 平成30年  8月総務委員会-08月24日-01号 ( 理事者一部交代 )         ───────────────────────── ○山田益男 委員長 次に、所管事務の調査として「東京電力福島第一原子力発電事故に係る損害賠償請求について」の報告を受けます。  それでは、理事者の方、よろしくお願いいたします。 ◎高橋 危機管理監 それでは、「東京電力福島第一原子力発電事故に係る損害賠償請求について」御報告させていただきます。   もっと読む
2018-08-10 京都市議会 平成30年  8月 産業交通水道委員会(第8回)-08月10日−08号 また,展示室の出入口付近には,水力発電体験の模型を設置し,ハンドルを回して明かりがともる様子を疑似体験することによって,蹴上発電で使用されたペルトン水車による発電原理を理解しやすいものといたします。  次に,スライド6,地下1階第3展示室でございます。   もっと読む
2018-07-24 京都市議会 平成30年  7月 文化環境委員会(第8回)-07月24日−08号 そして,平地を造ってそこにメガソーラーの太陽光発電の機器を置くという風な計画のように聞いておりましたけれども,こういう形で土で木を打ち倒していって山を削っていくということで,太陽光発電を広げるということはいかがなものかと。京都市がCO2の削減ということもこの間強調していることでもございますので,こういう観点からも環境保全上も政策上も問題という認識はあるのでしょうか。いかがですか。 もっと読む
2018-06-26 川崎市議会 平成30年 第2回定例会-06月26日-07号 ◎環境局長(大澤太郎) 太陽光・太陽熱の利用状況についての御質問でございますが、太陽光発電設備につきましては、2016年度末の推計で約7万7,000キロワットとなっておりまして、その主な内訳は、市の住宅用補助金を活用したものが約2万3,000キロワット、臨海部の川崎大規模太陽光発電が2万キロワット、市の公共施設が約4,000キロワット、市の補助金以外の固定価格買い取り制度に基づくものが約2万8,000 もっと読む
2018-06-25 京都市議会 平成30年  6月 総務消防委員会(第7回)-06月25日−07号 ◎防災危機管理室レジリエンス戦略担当部長(伊藤誠司)   原子力発電に関するお尋ねでございます。  今回,大飯原発がございます大飯町では,測定された震度は震度3でございました。大きな揺れは特になかったと聞いております。運転を継続しながらプラントの安全性を確認し,環境モニタリングも確認したという風に聞いてございます。   もっと読む
2018-06-20 千葉市議会 2018.06.20 平成30年第2回定例会(第7日目) 本文 最後に、石炭火力発電の問題についてお尋ねをいたします。  国際社会から批判を浴びているのが石炭火力発電であります。中国電力が計画中の三隅発電2号機についても、国会で議論になっておりました。中川環境大臣は、具体的な道筋が描けないなら再検討という強い姿勢としながら、一切認めないということではないと、苦しいんですが、要するになかなか難しい発言をしているわけですね。   もっと読む
2018-06-20 千葉市議会 2018.06.20 平成30年第2回定例会(第7日目) 議事日程・名簿 ------------       1 加曽利貝塚のあり方について          ┐       2 高齢者の外出支援について           │       3 バリアフリー対策と障害者スポーツについて   ├ 福 永   洋 君       4 千葉競輪場について              │       5 新清掃工場の問題について           │       6 石炭火力発電 もっと読む
2018-06-20 千葉市議会 2018.06.20 平成30年議会運営委員会 本文 ◯委員(川合隆史君) これはですね、東海第二発電運転期間延長と再稼働を認めないよう求める意見書案に関しましては、原子力発電の未来的なゼロに向けてというところに、未来的にはゼロに向けて動かなければならないというところであり、これの国のほうでのしっかりとした議論がなされると思いますので、この意見書案に関しては反対させていただきます。 もっと読む
2018-06-19 千葉市議会 2018.06.19 平成30年第2回定例会(第6日目) 本文 続きまして、石炭を使用する(仮称)蘇我火力発電建設計画について伺います。  蘇我地区における石炭火力発電の新設計画については、2020年工事着工、2024年運転開始予定となっており、2016年12月から2019年の3年間にわたって環境影響評価が行われています。ことし1月23日から3月8日まで、環境影響評価の第2段階である環境影響評価方法書が公開され、市民意見の募集が行われました。 もっと読む