6566件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

堺市議会 2019-12-09 令和 元年第 6回定例会−12月09日-04号

また、がん検診による病気の発見や治療医療従事者が行うものであり、行政として主に取り組むべきことは、まずは第一次予防の強化であると考えております。この第一次予防には、健康増進と特異的予防と言われるものがあり、本市実施の健康相談や保健指導などの健康増進対策は一定の評価ができるところにあると思います。  

堺市議会 2019-12-06 令和 元年第 6回定例会-12月06日-03号

健康福祉局長(隅野巧君) 聴覚検査やアンケートを用いた加齢性難聴の実態把握は実施しておりませんが、高齢者等実態調査において、耳の病気に関して治療中や後遺症のある病気の有無についてお尋ねしています。  高齢期の難聴を早期発見し、適切な治療につなげるためにも難聴を自覚することや、周囲の人が早期に変化に気づくことが重要であると考えています。

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

次に、病気等に関するハラスメント防止対策について伺います。本市職員平成30年度のハラスメント相談件数は34件と、直近3年で増加傾向にあり、またメンタルヘルスの相談は5,759件と、特徴としては人間関係とともに仕事量、内容が群を抜いています。多忙な環境下で、がんや何らかの疾病を持ちながら働いている職員は多数存在すると想定されます。

仙台市議会 2019-09-30 令和元年第3回定例会(第4日目) 本文 2019-09-30

せっかく避難できたのに、避難所衛生状況の悪さから病気に感染して亡くなってしまうおそれもあります。  本市は、東日本大震災の前までは、応急給水を行うための災害給水施設は、水道職員が開設、運営を行い、整備を行ってまいりました。広域的に発生した漏水や施設異常等への対応を行う必要から、職員が不足し、十分な数の給水所の開設に時間を要しました。  

熊本市議会 2019-09-30 令和 元年 9月30日議会活性化検討会−09月30日-01号

出張のキャンセル料の支出についてですが、今現在は明確に規定していないというところですので、突然病気になったり親族が亡くなったりというようなことで、やむを得ない事情のキャンセル料を政務活動費として支出できるようにしてはどうかというような提案が会派の会議の中で出ましたので、ぜひ御検討をいただきたいと思います。 ○坂田誠二 会長  ありがとうございました。  

堺市議会 2019-09-27 令和 元年 9月27日健康福祉委員会-09月27日-01号

◎木村 動物指導センター所長  譲渡困難な状態、もしくは治療の継続や飼育継続することがその動物の苦しみを継続させてしまう場合とは、例えば負傷や病気等により治療の見込みがない動物、また苦痛が著しい動物、攻撃性があり、人などに危害を及ぼす可能性が高い場合などです。以上です。

川崎市議会 2019-09-26 令和 1年 決算審査特別委員会(文教分科会 第2日)-09月26日-05号

◆勝又光江 委員 教職員の現職死が今、2014年9人、2015年3人、2016年2人、2017年3人、2018年度5人と再び増加し、病気休職者71人のうち53人の方は精神疾患が原因です。教員の長時間労働は限界に達しています。生徒に行き届いた教育を実践し、教育の異常とも言える長時間勤務を解消するために最優先に行うべきは、教員の定数をふやすことではないでしょうか、見解を伺います。

堺市議会 2019-09-26 令和 元年 9月26日文教委員会-09月26日-01号

◆芝田 委員  私はちょうど1年前に、ちょっと御病気がちの小学校4年生だったんですが、お母さんから聞いて、なかなかちょっとこういう質疑をする機会がなかって、今回この質問をするということをちょっと報告したら、去年の秋ぐらいから学校のほうではそういう配慮で今は大丈夫ですよというようなことがありましてね。

堺市議会 2019-09-25 令和 元年 9月25日市民人権委員会-09月25日-01号

つきましては、まさに救われるような命もあるような、そんなことで、停電での災害時の二次的なそういった死者、あるいは病気を起こさないためにも、停電の一番のこれからの大きな課題かと思いますので、今の一定食料とか飲み物が備蓄が進んでいる中で、電力というのはこれやというのがなかなか見当たらないとはいえ、今申し上げたような横断的な取り組みの中で、ぜひとも進めていただきたいと思います。  

熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回厚生分科会−09月24日-01号

池田医事企画課長病気療養中でございますので、本日は代理としまして、岩崎医事企画課副課長が出席いたしております。どうぞよろしくお願い申し上げます。 ◎田端高志 健康福祉局長  おはようございます。  私から本日の欠席及び出席者について御報告をさせていただきます。  畠山介護保険課長病気療養中のため欠席をさせていただいております。

熊本市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回都市整備分科会−09月24日-01号

◎大関司 交通局次長  交通事業管理者の肝付におきましては、病気療養中により当委員会に出席することができません。大変申しわけございません。交通局におきましては、私を含めまして4名の説明員で対応させていただきますので、よろしくお願いいたします。 ○光永邦保 分科会長  発言は終わりました。  これより議事に入ります。  

川崎市議会 2019-09-24 令和 1年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第1日)−09月24日-06号

国立がん研究センターの調査結果で生涯がん罹患率55%、2人に1人が罹患とのデータがありますが、病気の早期発見のための特定健診やがん検診の受診率は低く、健康寿命を延ばすためにも受診率の向上への取り組みが求められます。本市は川崎健康増進計画――第2期かわさき健康づくり21を推進しています。この取り組みの指標の一つにがん検診受診率向上の増加があります。

熊本市議会 2019-09-17 令和 元年第 3回予算決算委員会−09月17日-01号

配付いたしております資料は、平成30年度における1カ月以上の病気休暇取得者数及び休職者数について、疾病ごとに記載した表でございます。  病気休暇につきましては、制度上、90日まで取得することが可能となっており、短期の取得で職場復帰される方がいらっしゃる一方、約3カ月を経過し、その後の治癒状況によっては休職に入られるケースもございます。

川崎市議会 2019-09-13 令和 1年 決算審査特別委員会−09月13日-目次

    建設緑政費の流用について〔財政局長−466、建設緑政局長−468〕     市バス事業の収支について〔交通局長−468〕     外国人市民等への日本語指導について〔教育長−465〕    月本琢也委員(チーム無所属代表)……………………………………………… 473     災害対策について〔市長−475、危機管理監−477、478〕     都市農業の振興について〔市長−475〕     病気

熊本市議会 2019-09-12 令和 元年第 3回定例会−09月12日-06号

理由の例を挙げますと、イエスの配ると言った意見では、お年寄りや病気の方、子供に先に配り、体力のある人は我慢すればよいといった意見や、畑などがあるから、そこから食料を借りてきて、3,000人分にふやしてから配るなど、反対にノーの意見では、行政には常に公平性が求められるので、全員分そろうまでは配ることができない、もう一つ、食料が次回いつ届くかわからない状態で、特定の人にだけ配ることはできない、このように

川崎市議会 2019-09-11 令和 1年 第4回定例会-09月11日-03号

特別な事情とは、2008年10月30日の厚労省通知文書で事業の休廃止や病気などとされています。先ほどの事例の方はまさしくこの事務連絡に該当しており、短期証を発行すべきだったのではないでしょうか、伺います。厚労省事務連絡にあるように、事業の休廃止や病気など特別な事情がある場合には、資格証明書ではなく、6カ月の短期証の発行を原則とすべきです。伺います。  中小企業支援についてです。

熊本市議会 2019-09-06 令和 元年第 3回定例会−09月06日-03号

この期間は、高齢者が何らかの病気やけがで療養していることになります。  超高齢化社会に突入し、人生100年時代の到来が語られる中、受け入れ先となる医療環境も変化しています。将来の人口動態や受療行動をもとに各都道府県が策定した地域医療構想を見ると、病院の入院ベッド数は過剰とされ、今後一定数削減されることが予想されます。