21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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相模原市議会 2018-09-28 平成30年  9月定例会議-09月28日−08号

次に、再生可能エネルギーの活用、バイオマス発電、小規模水力発電、遊休農地や耕作放棄地のソーラーシェアリングを活用した太陽光発電の推進なども要望します。  自転車条例が施行されましたが、基本となる自転車通行帯の整備や歩車分離等まだまだです。歩行者専用道としての安全な緑道、遊歩道の整備を求めます。  

相模原市議会 2018-06-27 平成30年  6月定例会議-06月27日−05号

市がこれから策定する次期地球温暖化対策実行計画で、本市の持つポテンシャルや地域特性を十分踏まえ、小型のバイオマス発電や剪定枝対策、小規模水力発電、遊休農地や耕作放棄地を活用すること、ソーラーシェアリングなど、野心的な目標を掲げて取り組むよう要望いたします。  

相模原市議会 2017-09-29 平成29年  9月定例会議-09月29日−07号

水力発電や木質バイオマス発電など、具体的な事業推進について、本市でも積極的に検討していただくよう要望します。  次に、地域の個性が光り、市民が誇りに感じるふるさとづくりに関することです。生涯スポーツ社会の実現についてですが、横山公園人工芝グラウンドの整備やホームタウンチームと地域との交流事業を促進するなど、本市のスポーツ振興の環境を整えてきました。

相模原市議会 2017-09-28 平成29年  9月定例会議-09月28日−06号

次に、今、地球温暖化対策を進める上で、エネルギー面から原子力発電に頼ることなく、太陽光や太陽熱、水力、バイオマスなどの再生可能エネルギーの活用が大変重要です。世界の趨勢は、今や再生可能エネルギーです。原子力は世界中で後退しています。日本国内でも、再生可能エネルギーによる地産地消の取り組みが積極的に進められています。課題は、市内でどれだけの再生可能エネルギーの普及が進んでいるかです。

相模原市議会 2017-09-04 平成29年  9月定例会議-09月04日−02号

次に、再生可能エネルギーの利活用についてですけれども、さまざまな自治体において、その地域性や特性を生かし、太陽光発電にとどまらず、小水力発電や木質バイオマス発電などの具体的な事業推進、そして、その事業推進のための市民ファンドの構築など、多様な取り組みが広がっています。

相模原市議会 2017-07-03 平成29年  7月 水源地域対策特別委員会-07月03日−01号

◆長谷川くみ子委員 県外視察はともかくとして、県内調査というところで、先ほど関根委員から、水源環境保全税をどうやって使っているか見聞したいという話もあったが、私も、ダム湖としても、小水力として県内の発電にも使っているので、その辺も含めて、見に行くこともいいのではないかと思う。

相模原市議会 2016-11-30 平成28年 12月定例会議-11月30日−03号

から平成30年3月31日までの間に新たに取得された特定再生可能エネルギー発電設備に係る固定資産税の課税標準は、3年度分に限り、当該特定再生可能エネルギー発電設備に係る課税標準となるべき価格に地方税法に規定する範囲内において条例で定める割合を乗じて得た額とされましたが、参酌すべき割合以外とする特段の理由はないことから、条例で定める割合を、表の区分のとおり、太陽光及び風力発電設備につきましては3分の2、水力

相模原市議会 2016-03-18 平成28年  3月定例会議-03月18日−04号

次に、相模原の地域特性を踏まえ、市として小規模な水力発電やバイオマス発電、風力発電などの発電施設の建設について、今後どう進めていくのか、市長の考えを伺います。  次に、現在、再生可能エネルギーについては固定価格買取制度が導入されています。家庭用の太陽光発電システムは、買い取り期間として10年間定額になっています。問題は、この10年間の買い取り期間の終了後の取り組みです。

相模原市議会 2016-03-02 平成28年  3月定例会議-03月02日−03号

市内で得られる間伐材などを使ったバイオマスや小水力など自然エネルギーの開発に向け、政策提案と情報交換の場を市と民間のNPOや市民、事業者などを含めてつくっていくことを検討されてはいかがでしょうか、御見解をお聞きします。市は燃料電池研究会を考えられているようですけれども、燃料電池のみならず、幅広く市の自然エネルギー政策を議論、調査、提案できる場をつくっていくことがベストではないでしょうか。

相模原市議会 2015-09-09 平成27年  9月 建設委員会-09月09日−01号

◎佐久間緑土木事務所長 こちらが池になっている状況だが、安定的な水量が確保できる保証がないので、水力発電は今のところ考えていない。 ◆関根雅吾郎委員 ほかに釣り堀とかいろいろ案もあったが、魚はいるのかとか、そういう話もあったが、何とか少しでもうまく有効活用できないかという思いで質問させていただいた。  あと、ここの場所よりもっと危険な場所はないのか。

相模原市議会 2015-06-29 平成27年  6月定例会議-06月29日−06号

次に、本市内の水力発電の現状、そして今後の小規模発電施設の設置や活用について、他の機関、市民団体や、あるいは県企業庁などとの連携や課題を伺います。  次に、木質バイオマス発電についてです。再生可能エネルギーとして木質バイオマス発電は、本市域の6割を占める森林を生かした地産地消の仕組みとして、さらには雇用効果や地域振興上の効果も大きく、期待されています。

相模原市議会 2014-09-03 平成26年  9月定例会議-09月03日−02号

また、平成24年3月に策定いたしました地球温暖化対策実行計画のもと、公共施設及び民間施設への太陽光発電設備の設置を初め、協働事業提案制度を活用いたしました小水力発電の導入に向けた取り組みを進めるとともに、事業者、森林組合等と木質バイオマスの利活用の検討を進めているところでございます。

相模原市議会 2014-02-28 平成26年  3月定例会議-02月28日−03号

本市のメガソーラーを初め、再生可能エネルギー発電、小水力発電、清掃工場等の既存エネルギー発電の現状と課題、今後の取り組みについて、考え方を伺います。  次に、臨時財政対策債についてです。臨財債は地方交付税の振りかえ財源とされているものの、赤字地方債であり、その問題性、将来リスクを否定できません。本市が制度の廃止を主張しているのも当然です。

相模原市議会 2013-03-22 平成25年  3月 定例会-03月22日−07号

環境保全費の地球温暖化対策地域協議会補助金に関しては、協議会の設置がこの時期になった理由、現在の事務局の体制や会員数が、再生可能エネルギー等利用設備設置促進事業に関しては、補助対象の範囲、県の補助金の動向と、県に対し、さらなる補助の要望を行う考えが、長竹・稲生地区小水力活用推進事業に関しては、水利権等の課題解決に向けた検討状況がそれぞれ尋ねられました。  

相模原市議会 2013-03-05 平成25年  3月 環境経済委員会-03月05日−01号

◆小林倫明委員 予算書185ページ、協働事業のところ、小水力発電に関してちょっとお伺いしたいと思う。先ほど、今、改修中の相模川ふれあい科学館で小水力発電を計画していると。ただ、あれは電気で上げて、そのまま落としてということで、学習の意味は非常にあるが、エネルギー利用という意味では余り意味がないということで、今回、協働事業を始めるに当たって、この小水力発電というのはどのように考えているのか。

相模原市議会 2012-11-28 平成24年 12月 定例会-11月28日−02号

先日、城山ダムに視察に伺った折、相模川水系全体での水力発電量は、約120万キロワットあるとの説明を受けました。これは原子力発電所1基分以上の発電量になります。今後、太陽光や風力、木質バイオマスの利用もさることながら、特に相模川水系の豊富な水力を活用した発電の推進を本市みずからが、または県や横浜市などに働きかけて取り組んでいくべきと考えます。市長の見解をお伺いいたします。  

相模原市議会 2012-03-21 平成24年  3月 定例会-03月21日−04号

初めに、発電施設についてでございますが、市内には東京電力の施設はなく、神奈川県企業庁によりまして、7カ所の水力発電と2カ所の太陽光発電施設が運営されております。発電能力につきましては、水力発電が約31万8,000キロワット、太陽光発電が約120キロワットでありまして、公表されている平成22年度の年間発電量は、水力が約2億5,200万キロワットアワーとなっております。

相模原市議会 2011-12-19 平成23年 12月 定例会-12月19日−04号

次に、さまざまな自然エネルギーの活用や関連設備の技術開発が進められている中、特に、現在、積極的に導入されている太陽光、太陽熱、各地で導入の検討が進められている水力、風力、化石燃料の中では比較的クリーンなエネルギーといわれる天然ガス、そして、電力確保のキーであるといわれる蓄電について、本市における認識について伺います。  

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