運営者 Bitlet 姉妹サービス
780件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-28 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月28日−08号 次に、再生可能エネルギーの活用、バイオマス発電、小規模水力発電、遊休農地や耕作放棄地のソーラーシェアリングを活用した太陽光発電の推進なども要望します。  自転車条例が施行されましたが、基本となる自転車通行帯の整備や歩車分離等まだまだです。歩行者専用道としての安全な緑道、遊歩道の整備を求めます。   もっと読む
2018-09-27 横浜市議会 平成30年 政策・総務・財政委員会 左側の改正前ですが、対象資産としまして、太陽光発電、風力発電の設備につきましては、太線の囲みにありますように、課税割合を2分の1に、水力発電、地熱発電、出力2万キロワット未満のバイオマス発電の設備につきましては3分の1と、いずれも地方税法上の最も低い課税割合としております。  もっと読む
2018-09-13 川崎市議会 平成30年 第3回定例会-09月13日-04号 停止した北海道電力最大の苫東厚真火力発電所に4カ所の水力発電所から電力を送るとのことでした。道民はテレビ、ラジオから情報を得られず、市立病院は救急受け入れを中止している病院もあるとのことです。信号機がとまっているところでは事故も起きているとの報道でした。停止している泊原発では外部からの電源がストップ、非常用ディーゼルで核燃料の冷却を行っているところです。 もっと読む
2018-08-29 川崎市議会 平成30年  8月環境委員会−08月29日-01号 主な取り組み結果といたしまして、表の左側1列目の環境方針Tの地球温暖化対策の推進では、取組事項4、小水力発電の実施について、既存の4カ所での発電を継続するとともに、取組事項5、太陽光発電システムの導入について、長沢浄水場及び生田配水池で太陽光発電を継続したほか、入江崎水処理センターにおいて導入に向けた設置工事に着手いたしました。   もっと読む
2018-08-10 京都市議会 平成30年  8月 産業交通水道委員会(第8回)-08月10日−08号 また,展示室の出入口付近には,水力発電体験の模型を設置し,ハンドルを回して明かりがともる様子を疑似体験することによって,蹴上発電所で使用されたペルトン水車による発電原理を理解しやすいものといたします。  次に,スライド6,地下1階第3展示室でございます。   もっと読む
2018-07-24 京都市議会 平成30年  7月 文化環境委員会(第8回)-07月24日−08号 以前,水力,小水力で言うたら,伏見工業高校,京都市の卒業生が在校時に発明したという小水力発電機も各地ですごく大活躍しているんです。先日,日本環境学会の元会長の和田武さんの研究調査を聞かせていただいたんですけど,今,日本だったら,ベースロード電源が原子力と火力と風力とというのでなってるんですけど,その中に太陽光というのが入ってくる。太陽光というのは,日の当たるときとかそういうので波がありますよね。 もっと読む
2018-07-04 神戸市議会 開催日:2018-07-04 平成30年企業建設委員会 本文 2)再生可能エネルギーの活用といたしまして,100キロワット以下のマイクロ水力発電の導入についての検討と,あわせて10キロワット以下の超小型化したマイクロ水力発電システムの開発を目指し,ダイキン工業株式会社と共同で実証実験などを行ってまいります。  20ページをお開きください。  3)省エネルギー対策・循環型社会の形成に向けた取り組み及び4)テレメーター更新事業を進めてまいります。   もっと読む
2018-06-27 相模原市議会 平成30年  6月定例会議-06月27日−05号 市がこれから策定する次期地球温暖化対策実行計画で、本市の持つポテンシャルや地域特性を十分踏まえ、小型のバイオマス発電や剪定枝対策、小規模水力発電、遊休農地や耕作放棄地を活用すること、ソーラーシェアリングなど、野心的な目標を掲げて取り組むよう要望いたします。   もっと読む
2018-06-13 千葉市議会 2018.06.13 平成30年総務委員会 本文 3点目の特定水力発電設備、特定地熱発電設備、特定バイオマス発電設備につきましてですが、地方税法の改正内容は、これも適用期間が同時に延長されまして、対象設備のうちの記載規模の設備につきまして、特例割合の見直しが行われました。   もっと読む
2018-05-30 川崎市議会 平成30年  5月総務委員会−05月30日-01号 太陽光、風力は区分に応じ、12分の7と2分の1を、水力、地熱、バイオマスは2分の1と3分の1を定めるものとなります。なお、表中の条例で定める割合のうち、下線つきで表記しているものは、最も税額を軽減する割合とするものでございます。次に、イ、廃止するものでございます。 もっと読む
2018-05-24 京都市議会 平成30年  5月 総務消防委員会(第4回)-05月24日−04号 次に,わがまち特例の再生可能エネルギー関連についてなんですけれども,これ,説明を見ていますと,風力発電設備と地熱発電設備は規模の小さいものの固定資産税を高くする,軽減率を低くするので,だから当然固定資産税が高くなってしまうわけですけれども,こういうことになっているんですけれども,これ,他の太陽光とか水力とは別なんですね。 もっと読む
2018-05-22 京都市議会 平成30年  5月 定例会-05月22日−03号 琵琶湖疏水やそれに伴う日本初の水力発電による路面電車の開業,また工業の近代化など,明るい歴史はよく取り上げられますが,片や幕末動乱による環境の変化,また廃仏毀釈等による精神文化の変革などは余りスポットライトが当てられてないように思われます。また,人権問題に関する歴史も余り伝えられていないと思われます。京都市は水平社宣言が発せられ,人権文化が重要とされてきた土壌があります。 もっと読む
2018-03-23 札幌市議会 平成30年第一部予算特別委員会−03月23日-09号 今後の市有施設への導入につきましても、普及啓発を基本的な目的とし、太陽光発電に限定せず、小水力や地中熱などさまざまな再生可能エネルギーについて、導入の効果も見きわめながら検討していきたいと考えております。 ◆林清治 委員  学校への太陽光発電の設置というのは、啓発、環境教育という目的があって、その部分が非常に大きい位置づけになっていると思います。   もっと読む
2018-03-12 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月12日-09号 それは水力発電の水車が回って,その大月市役所の半分のエネルギーは,電気はそこで賄っておられますし,また九州に行くと熱利用をした電気のシステムがございますし,いろんなことでやらなくちゃいけないということで,前向いてやってるんですけども,そういったFITのようなことをちゃんと言ってもらいたいなと,私はちょっと怒りを感じてるわけですけども。   もっと読む
2018-03-08 浜松市議会 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月08日−03号 そこで、木質エネルギーの中小規模発電及び小水力発電施設の中山間地域への立地はどうか、佐藤産業部長に伺います。 ○議長(渥美誠) 当局からの答弁を求めます。 ◎環境部長(田中文雄) 御質問の5番目の1点目、天竜区熊風力発電事業の環境影響評価の現状についてお答えいたします。  本事業は、事業規模から環境影響評価法の対象事業となります。 もっと読む
2018-03-06 千葉市議会 2018.03.06 平成30年予算審査特別委員会都市建設分科会 本文 ですから、そこに小規模の水力発電をつける。その発電を下水道でもって使えばいいかなと。売れるようになればそれは一番いいわけですが、ある意味で太陽光よりは、あるいは風力よりは非常に常に流量が一定だと思うんですね。   もっと読む
2018-03-05 福岡市議会 平成30年第1回定例会(第4日)  本文 開催日:2018-03-05 また、再生可能エネルギーの普及に向けては、太陽光、風力、水力発電や木質バイオマス発電など、市有地や公共施設を活用した電源開発を進めるとともに、市民に対する助成施策のさらなる拡充、充実が必要だと考えますが、御所見をお伺いいたします。  続いて、人材育成についてです。  まず、教育環境の充実について伺います。   もっと読む
2018-02-28 京都市議会 平成30年  2月 予算特別委員会第1分科会(第5回)-02月28日−05号 水力で言えば,回すものがあればできる。こういうことで,技術の進歩が世界的には目覚ましく前進をしているということで大量生産ができて,そのことがコスト減につながってるということなんですね。これはやっぱり明らかだという風に思うんです。翻って見れば,それに逆行してるのが日本なんですよね。 もっと読む
2018-02-23 広島市議会 平成30年 2月23日消防上下水道委員会-02月23日-01号 次に、※印3の再生可能エネルギーによるCO2削減量は、当初目標設定した際に予定していました小水力発電設備に技術的な課題があることが判明したことから見送ったため、目標を下回る見込みです。  再生可能エネルギー対策については、今後、技術改良の進展等を踏まえた上で検討を行います。  続きまして、6ページをお開きください。   もっと読む
2018-02-23 京都市議会 平成30年  2月 定例会-02月23日−03号 一方,本市にとって明治時代は,都が東京へ移り,人口の3分の1が減少するなど都市衰退の危機に直面する中にあって,国に先駆け全国初の64の小学校の創設,琵琶湖疏水や水力発電所の建設,市電の開業など現在の京都の礎を築いた大変重要な時代でした。そうした先人たちの足跡を市民の皆様と共有し,今後にいかすため,1月7日のキックオフイベントを皮切りに,年間を通じて様々な記念事業が行われる予定です。 もっと読む