31件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

横浜市議会 2016-05-27 05月27日-09号

2001年に第1回が開催された横浜トリエンナーレは、この流れを受けて、我が国の現代アート展として国家プロジェクトに位置づけられ、横浜市も創造都市事業のリーディング事業と位置づけました。2004年には文化芸術創造都市横浜が提言され、創造都市事業本部が新設され、都市部の活性化に創造都市、いわゆるクリエーティブシティーの考え方を取り入れる取り組みが始まっています。

横浜市議会 2014-10-21 10月21日-14号

次に、文化観光局関係につきましては、横浜トリエンナーレ事業、東アジア文化都市事業、グローバルMICE戦略都市、横浜のプロモーション等について。 次に、水道局関係につきましては、老朽管更新と耐震化、災害応力の強化、財政基盤の確立、事務所の統合等について。 次に、資源循環局関係につきましては、喫煙禁止地区、食品ロスの削減、エネルギー創出の取り組み、職員健康管理等について。 

千葉市議会 2012-06-21 平成24年第2回定例会(第8日目) 本文 開催日: 2012-06-21

例えば、横浜トリエンナーレ瀬戸内芸術祭では、事業による経済波及効果が明確に報告されております。ちなみに、瀬戸内芸術祭では111億円の経済波及効果があったとの報告です。  また、このような経済効果の見込まれる文化水準の高い事業を展開するためには、地域やNPO団体企業メセナなどとの連携が必要不可欠となってまいります。メセナとは、フランス語で芸術文化支援という意味です。

横浜市議会 1987-12-09 12月09日-17号

本市のまち全体で盛り上がりを創出する横浜トリエンナーレと、幅広く市民参加できる横浜芸術アクション事業のダンス、音楽の3つの芸術フェスティバルも、この文化プログラムを彩るべきものと考えます。また先日、横浜市も後援となり、関内ホールで第2回かながわ留学生音楽祭が開催されました。世界各地からの留学生が集い、音楽を通して友情を育むという取り組みは、国際都市横浜にふさわしい文化あふれる内容でありました。 

横浜市議会 1987-06-09 06月09日-07号

質問でありますが、文化芸術を街づくりに生かすということについては、まず、映像関係のコンテンツ産業やこのたび誘致に成功しました東京芸術大学を初めとする教育機関などの立地促進による映像文化都市づくり、横浜の歴史文化を感じさせるウオーターフロントを国際的な文化芸術観光交流ゾーンとするためのナショナルアートパーク構想の推進、町と現代美術が一体となった国際的な祭典であり、2005年秋に予定されている第2回横浜

横浜市議会 1981-12-12 12月12日-15号

具体的には、京浜急行電鉄の高架下の一部などを利用しまして、横浜トリエンナーレ2008の開催にあわせて、現代美術の展覧会を開催いたします。この展覧会は、展示のみではなくて、地元などとのワークショップを行うとともに、将来の街づくりにつながる店舗やクリエーターの誘致といったことを進めます。

横浜市議会 1981-05-23 05月23日-09号

ことしで5回目となる横浜トリエンナーレは、日本代表する現代アート国際展として、2001年に第1回目が開催されて十数年がたとうとしています。まずは、これまでを振り返っての開催意義と実績について伺います。 回ごとに時代を反映したコンセプトやタイトルを設定して、世界最新の現代アートの動向を横浜市が示し続けてきました。今回は8月1日からの開幕となります。その特徴についてお伺いをいたします。 

横浜市議会 1975-02-21 02月21日-04号

創造都市ヨコハマづくりを進めるためには、映像文化都市づくり、横浜トリエンナーレの開催、創造の担い手育成など都心部における取り組みだけではなく、より幅広い市域全体において各地域の特性を生かしたきめ細かい文化芸術振興を進め、創造都市ヨコハマの推進力である市民文化力を高めていく必要があると考えております。 

横浜市議会 1973-06-10 06月10日-07号

昨年の横浜トリエンナーレでは区民デーを設け、当日入場した区民は別の日に再来場できるような市民優待を行いました。今回も入場料割引などの優待制度や何らかの市民サービスが期待されています。 そこで、多くの市民にY150を体感してもらえるよう今後どのような方法で市民来場を促していくのか、市長に伺います。 次に、新型インフルエンザ対策について伺います。 

横浜市議会 1971-12-01 12月01日-12号

次に,市民局関係につきましては,横浜トリエンナーレ事業の進捗状況,個性ある区づくり推進事業とその効果,地区センターの整備と運営状況,インターネット広聴への取り組み等について。 次に,総務局関係につきましては,外郭団体の整理統合に向けた取り組み状況,災害対策の充実強化,インターネットを活用した行政サービスの提供,国際交流事業の推進等について。 

横浜市議会 1970-12-03 12月03日-16号

次に、横浜トリエンナーレについて伺います。 我が国を代表する現代アート国際展ヨコハマトリエンナーレ2014が8月1日から89日間開催され、去る11月3日に閉幕しました。横浜市が進める創造都市政策のリーディングプロジェクトであるこの横浜トリエンナーレに主会場であった横浜美術館と新港ピアに20万人を超える来場者があったということです。 

  • 1
  • 2