3367件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-14 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月14日−06号 ───┼────────────────────────────────────────┤│ 第108号 │イオンモールの出店等による小倉中心市街地の商業施設への影響を抑えるため     ││     │の施策の実施について                              │├─────┼────────────────────────────────────────┤│ 第117号 │森林環境譲与税 もっと読む
2019-03-08 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月08日−05号 本来、治山ダムは、川の傾斜を緩やかにして下流への土砂の流出を防いだり、川岸の侵食を防いで森林を保全するものです。それが今回、十分な機能を果たさなかったということです。更に、広島県坂町のように、土砂災害を防ぐための砂防ダムが想定を超える豪雨により決壊し、甚大な被害が発生したところもあります。  そこで、お尋ねします。   もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 森林環境譲与税について建設緑政局長に伺います。これは、パリ協定における国の温室効果ガス排出削減目標の達成と森林現場の課題に対応するため、国民が等しく負担を分かち合って日本の森林を支える仕組みとして創設され、平成31年度から5年間は国が特別会計から自治体に対し立てかえて資金を充当し、森林環境譲与税として施行されることとなり、初年度の平成31年度は本市には5,650万円が配分されるということです。 もっと読む
2019-03-06 北九州市議会 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号 今後も継続的な交流会の開催に加え、更に会員に活動の幅を広げていただくため、洋上風力発電などの地域エネルギーや、健康寿命や森林保全などSDGsの17のゴールにかかわるテーマごとの勉強会を開催していきたいと考えます。 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会−03月04日-目次 について〔まちづくり局長−159〕    川崎市福祉センター跡地活用施設整備について〔健康福祉局長−159〕   木庭理香子委員………………………………………………………………………… 160    市政だよりについて〔総務企画局長−160、161、162、伊藤副市長−163〕    部活動推進事業費等について〔教育次長−164、市民文化局長−165、教育長−165、    市長−166〕    森林環境譲与税 もっと読む
2019-02-21 仙台市議会 経済環境委員会 本文 2019-02-21 取り組みとしては、事業活動や日常生活における地球温暖化対策に加え、防災・環境都市や杜の都など本市の特色を踏まえ、再生可能エネルギーの利用や気候変動への適応の推進、森林や緑の保全等を盛り込むこととしています。  4ページをごらんください。  次に、アクションプログラムの制度内容について御説明いたします。   もっと読む
2019-02-12 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-02月12日-01号 また、快適な生活空間の形成やまちの魅力向上、地球温暖化防止等に向けた建築物の整備における木材利用の促進などについて、新たに創設される森林環境譲与税も活用しながら取り組んでまいります。  総合的な交通体系の構築に向けた取り組みとして、横浜市高速鉄道3号線の延伸につきましては、先日、横浜市と基本事項について合意し、覚書を締結いたしました。 もっと読む
2018-12-13 堺市議会 平成30年12月13日建設委員会-12月13日-01号 そして、将来森林税導入、これも恐らく、恐らくこれもされるとなっとるわけなんですけども、そういうことも含めてよく利用して、この高知城の横の歴史博物館とか、あるいは高知県全体の自治会館とか、図書館ですね、合同の高知市、高知県の図書館とか、もうほとんど木材でもういっぱいなんやね、いっぱいなんです。いろいろ使ってあるんやね。   もっと読む
2018-12-13 千葉市議会 平成30年第4回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2018-12-13 次に、環境の問題として、これまでいろいろ取り組んでおりますが、今回は森林環境について伺います。  平成30年度の税制改正によって、詳細の説明はちょっと省略しますが、36年度から(仮称)森林環境税が導入をされ、その前段として、31年度からは(仮称)森林環境譲与税が自治体に配分される見通しとなっております。 もっと読む
2018-12-05 浜松市議会 平成30年 12月 総務委員会-12月05日−01号 管理会としては、森林を有効活用し、もっと地域の活性化をしたいという要望もあり、その中で今回管理会を解散し、NPO法人へ譲渡するものです。内容的には今までの管理会よりも地域振興へつながるものですので、単に10年と記載されているからといって、すぐに売られるということは考えていません。 もっと読む
2018-12-05 川崎市議会 平成30年 第4回定例会-12月05日-03号 また、神奈川県内広域水道企業団の構成団体でもある本市にとって、水源地を広く抱える県西部の森林保護と水源涵養は表裏一体の重要施策であります。県下の林業支援、県産木材の活用についてどのように対応されているのか伺います。   もっと読む
2018-12-05 浜松市議会 平成30年 12月 市民文教委員会-12月05日−01号 ◆渡邊眞弓委員 熊財産区の事業ですが、歴史をたどると、地元の子供を皆で育てようということで、皆で森林に手を入れ、育ててきたという熱い思いのある事業だったと思います。今回の熊財産区の解散・廃止に至る理由は何ですか。 ◎天竜区副区長 平成28年に熊財産区の管理会から、地域活性化に使いたいので地域団体に譲渡してほしいという話があり、それに基づき進めてきたものです。 もっと読む
2018-12-03 浜松市議会 平成30年 11月 定例会(第4回)-12月03日−20号 また、浜松市はSDGs未来都市として、FSC森林認証を取得している天竜材の販売促進や再生可能エネルギーの導入拡大などに力を入れております。こうしたフェアトレードの理念に合致した取り組みも継続し、フェアトレードタウンとしての発展に努めてまいります。 ◎市民部長(山下昭一) 1点目のフェアトレードタウン認定の理解についてお答えいたします。   もっと読む
2018-12-03 さいたま市議会 さいたま市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月03日−03号 森林環境譲与税についてお伺いいたします。森林整備等のために必要な費用を国民一人一人がひとしく負担を分任して森林を支える仕組みとして、森林環境税と森林環境譲与税が創設されました。平成36年から、国内に住所を有する個人に対し年額1,000円徴収されます。森林環境譲与税は使途が定められていること、使途の公表が義務づけられております。   もっと読む
2018-11-30 浜松市議会 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月30日−19号 本市がこのように重点施策を進める中、国では、森林環境税(仮称)を初め、森林管理及び木材の利用促進を図ることになっています。  森林環境税は、国民から税をいただく森林環境税と、これを森林整備等に使う森林環境譲与税(仮称)の2つの税から構成されます。  森林環境税は、個人住民税の均等割の納税者の皆様から、国税として一人年額1000円を上乗せして、2024年から市町村が徴収する予定となっている制度です。 もっと読む
2018-10-05 浜松市議会 平成30年 10月 総務委員会-10月05日−01号 ◎企画調整部参与(東京事務所長) 要望により実現したのか証明できるかは別として、28年度は森林環境税やFSC認証材の販売促進に関する要望活動が多く、それについて実現したため、29年度にはそうした要望がなくなりました。したがって、そうした働きかけをしないと前に進まないのは確実なところだと思っています。 もっと読む
2018-10-05 浜松市議会 平成30年 10月 環境経済委員会-10月05日−01号         第21款 寄附金中          第1項 寄附金中           第3目 農林水産業費寄附金         第22款 繰入金中          第1項 基金繰入金中           第13目 旧春野地域自治区水窪ダム取水工事補償基金繰入金           第14目 森林環境基金繰入金         第24款 諸収入中          第6項 雑入中            もっと読む
2018-10-04 浜松市議会 平成30年 10月 環境経済委員会-10月04日−01号 ◆渥美誠委員 来年度から森林環境譲与税の新しい仕組みというか、森林整備計画も見直しをしながらこういったことへの課題も解消するような国の予算の方針が示されていますので、その点も踏まえながらエネルギー政策としての導入計画の策定をしていただければと思います。 ◆斉藤晴明委員 (1)の分散型エネルギー社会基盤プロジェクトスマートプラン策定事業ですが、何をやろうとしているのかイメージしにくいので伺います。 もっと読む
2018-10-03 北九州市議会 平成30年10月 3日 経済港湾委員会-10月03日−01号 7款3項1目林業振興費の補正額500万円は、本市のSDGs地域エネルギー次世代モデル事業が、内閣府の自治体SDGsモデル事業に選定されたことによる森林マスタープランの作成に要する経費です。  20ページをお願いいたします。下の表14款3項1目農林施設災害復旧費の補正額6億4,900万円は、平成30年7月豪雨により被災した農林業施設の被災箇所復旧に要する経費でございます。以上で説明を終わります。 もっと読む
2018-10-03 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第10日目) 本文 開催日: 2018-10-03 そのあと森林の伐採をして、その木を片づけることができなかったので、山に積んであったんです。雨が降ったので全部流れて、あの橋のところに全部かかっていたんですが、除去したんです。流れを確保しなきゃいけない。そのためにあれがぶつかって、あふれて、この右側のほうにあるのが獺祭の本社なんです。工場があるんです。そのために獺祭は半年以上製造ができなくなったことがありました。 もっと読む