221件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日市民厚生常任委員会-12月13日-01号

新潟市自治基本条例における「一人ひとりの人権が大切にされる新潟」及びにいがた未来ビジョンにおける「市民人権安全が確保され安心して暮らせるまち」の実現を目指しているものです。本計画は,このたび2回目の改定となりますが,改定に当たっては学識経験者など外部委員で構成される新潟市人権教育・啓発推進委員会からの意見や平成30年に実施した人権に関する市民意識調査の結果を踏まえて見直しを行いました。  

新潟市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日総務常任委員会-12月13日-01号

初めに,1ページ,検討体制について,人口減少対策は,これまでも未来ビジョンや総合戦略に位置づけ,幅広くさまざまな施策を実行してきたところですが,人口減少に歯どめがかかったとは言えず,少子高齢化に伴う自然減と若い世代東京への流出による社会減が続いています。人口減少の課題を深掘りし,組織横断的な新たな施策立案のため,ことし4月に政策企画部内に人口減少対策チームを設置しました。

新潟市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会本会議−12月11日-04号

にいがた未来ビジョンはあるんですが,にいがた未来ビジョンはやはりまだまだ幅広いと。経済成長戦略でどのように投資していったらいいのかということを,本市として,ここで示していったほうがいいのではないかと私は思います。結果として,予算の削減,予算不足の理由が伝わりづらい,市民理解を得づらい状況をつくり出しているのではないでしょうか。  

新潟市議会 2019-12-10 令和 元年12月定例会本会議−12月10日-03号

次に(5),本市の財政のあり方が問われ,集中改革を実行しようとしている中,平成30年度にいがた未来ビジョン第2次実施計画における取り組みの達成状況が92.9%と,とても高い状況です。各指標を見ても,現状維持や前年並みといった目標が散見され,そもそもの目標設定が甘いと私は捉えています。見直しが必要だと考えますが,いかがでしょうか。

新潟市議会 2019-12-03 令和 元年12月定例会本会議-12月03日-目次

(4) 財産経営のさらなる推進について(市長)      ア 財産経営の現状について      イ 集中改革期間の取り組みについて     (5) にいがた未来ビジョンの実施計画における目標設定が甘い。見直しが必要だと考えるがど      うか。(政策企画部長)     (6) IR誘致について検討したか。

新潟市議会 2019-10-11 令和 元年決算特別委員会第1分科会−10月11日-03号

次に,3ページ,企画調査諸経費,にいがた未来ビジョン推進費は,にいがた未来ビジョン及び未来ビジョンと重ね合わせて推進する総合戦略の推進に係る経費であり,経営助言懇話会の運営は,外部の有識者を招聘し,専門的な視点から助言をいただく経費,新潟大学など市内の大学を中心に構成される大学連携新潟議会との連携事業に係る経費,行政情報サービスiJAMPの利用に係る経費,地方財政調査会などの加入団体負担金,その

新潟市議会 2019-10-09 令和 元年決算特別委員会-10月09日-03号

次に,(2),本市の予算の状況ですが,平成30年度当初予算で,にいがた未来ビジョンの実現に向けた取り組みを進めるとともに,持続可能なまちづくりに向け,組織職員配置の適正化,全事務事業点検の実施など,全分野にわたる行財政改革を徹底し,限られた経営資源を重点課題へ配分することで,政令市移行後初めて収支均衡を達成しました。  3ページ,表1,当初予算の概要をごらんください。

新潟市議会 2019-10-02 令和 元年10月 2日環境建設常任委員会-10月02日-01号

また,実施計画の計画期間については,本市の総合計画であるにいがた未来ビジョンの最終年度が令和4年度ですので,それまでの4カ年として,毎年度各施策の進行管理を行いながら,必要に応じて修正または新たな施策などを追加していきます。  続いて,本市及び公共交通の現状です。各項目,10年前や5年前との数値を比較した現状をお示ししています。

新潟市議会 2019-09-26 令和 元年 9月定例会本会議−09月26日-05号

ほぼ横ばいという抽象的な言葉が私はすごく不思議で,今,私の手元に,今定例会で御報告いただいたにいがた未来ビジョンの進捗状況に関する資料があるのですが,取り組みの中には,税収の増加や財源確保に関する項目もたくさん載っています。観光だとか雇用,その項目の中にも細かな指標があって,ほとんどが達成という評価です。

新潟市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会本会議−09月24日-03号

本市としても,就職氷河世代支援プログラムの実施に合わせて,市民経済界への周知,啓発に努めるとともに,若年無業者の職業自立支援を行う新潟地域若者サポートステーションを核に,対象者の掘り起こしを進めながら,にいがた未来ビジョンに掲げる,誰もがそれぞれにふさわしい働き方ができるまちの実現を目指していきます。                

新潟市議会 2019-09-13 令和 元年 9月13日議会運営委員会−09月13日-01号

3 報告について  新たに,新潟市総合計画「にいがた未来ビジョン」の進捗状況(第2次実施計画2018年度分)等について,教育委員会事務の管理及び執行状況に関する点検・評価について,平成30年度新潟市中小企業振興基本条例にかかる施策実施状況についてです。  他の報告とあわせ,本日の本会議に上程されますので,御承知おき願います。 4 追加議案について  初めに,別紙3をごらんください。

新潟市議会 2019-09-13 令和 元年 9月定例会本会議−09月13日-01号

定例会本会議−09月13日-01号令和 元年 9月定例会本会議            令和元年 新潟市議会9月定例会会議録  9月13日   ──────────────────────────────────────────── 議事日程(第1号)    令和元年9月13日午後1時30分開議  第1 会議録署名議員の指名  第2 会期の決定  第3 報告      新潟市総合計画「にいがた未来

新潟市議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日文教経済常任委員会-06月26日-01号

本日説明する農業構想については,平成27年4月に策定を行い,計画期間平成27年度から令和4年度までとしており,にいがた未来ビジョンと計画期間を合わせた農業部門に関する計画として位置づけています。本農業構想では,「将来像を食と花の都~笑顔あふれ明日を拓く大農業都市~」として5つの基本方針を定め,25の施策に基づき,12の指標を掲げ,本市の農業農村の振興を図ることとしています。

新潟市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日環境建設常任委員会-06月25日-01号

その下,前期実施計画については新潟駅高架化,高架下交通広場の共用により南北一体化が可能となり,また本市の最上位計画であるにいがた未来ビジョンの目標年次でもある令和4年度までとします。その際,社会経済状況の変化を踏まえ,6年間の後期実施計画を策定し,進行管理を行っていきます。

新潟市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会本会議−06月21日-04号

新潟市総合計画,にいがた未来ビジョン農業部門に関する計画として新潟市農業構想が策定されていますが,ことしが4年目で計画期間の中間点ということから,一部見直しの時期だとお聞きしています。本市の人口80万人に対して,農業就業人口は2万人にも満たない現状ですが,本市の面積の半分近い農地を守っているわけです。