2542件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-12-17 令和 1年 第5回定例会-12月17日-08号

2019年では、新川崎駅前から出発するUDタクシーの1日当たりの平日と休日の台数は何台か、また平均の台数の間隔から待ち時間は何分と推定されているのか伺います。 ○副議長(花輪孝一) まちづくり局長。 ◎まちづくり局長(岩田友利) UDタクシーの台数等についての御質問でございますが、新川崎駅前ロータリーはUDタクシー専用乗り場であることから、UDタクシーであれば乗り入れが可能となります。

千葉市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2019-12-11

さて、現在まで約30年にわたり事業が進められてまいりましたが、平成29年度末時点における事業の進捗は、宅地造成約64%、建物移転56%という状況で、現在と同様の年間事業規模で推移した場合、事業完成までにあと30年近くかかると推定されており、建物移転が済んでいない事業地内の居住者や未整備地区の地権者等からは、一体いつになったら移転が進むのか、道路等の事業地内の環境整備はいつ完了するのかなど、さまざまな

札幌市議会 2019-12-09 令和 元年(常任)建設委員会−12月09日-記録

また、冬期間推定による料金請求を解消するため、メーターを目視せずに検針ができる無線式メーターの設置地域を拡大していく必要があると考えております。  次に、第5章 今後の事業環境と事業展開の考え方ですが、今回の改定に合わせて水需要予測の見直しを行いました。水需要予測は、財政収支の見通しや水道施設の将来計画を検討するための基礎となるものです。

札幌市議会 2019-12-09 令和 元年(常任)文教委員会−12月09日-記録

◆長屋いずみ 委員  令和3年度以降は、推定で8,900万円削減されるということでした。  教員の長時間労働が問題になっております。ただでさえ教員の毎日の仕事は飽和状態なのに、さらに、先ほどの答弁のとおり、現時点でも土曜・日曜・祝日に全市で毎月平均7,700回という部活指導をされています。

静岡市議会 2019-12-06 令和元年 企業消防委員会 本文 2019-12-06

大岩の工事の不調の原因ですが、本工事は直径40センチメートル水道管を約520メートル設置する大規模な工事であったんですけれども、専任の技術者を配置する必要のある工事で、本工事の入札がありました9月の時点では、既に技術者が他の工事に配置済みであり人的な余裕がなかったこと、また、住宅地内の工事で各家庭に給水するための給水切りかえ工事もありまして、配管技能者の手配がつかなかったことなどが、不調の原因と推定

熊本市議会 2019-12-02 令和 元年第 4回定例会−12月02日-02号

さらには、今の統計数値から推定すると、各学校発達障害の人数もここ5年、明らかに右上がりにふえています。アスペルガーを初めとする発達障害は、幼児期、つまり2歳から5歳の時期に発達障害とわかると、その8割の子供達が改善すると保育園、幼稚園の先生方、皆さんが言われております。熊本市では、現在、3歳6カ月健診以降は就学前健診まで幼児の健診がない状況です。

札幌市議会 2019-11-28 令和 元年(常任)総務委員会−11月28日-記録

当該地区の組合設立認可申請時の従前資産評価は、国の評価基準に基づいて、不動産鑑定士によりまして、組合設立後に行う不動産鑑定評価と同等の手法を用い、推定値を算出しておりますことから、適切な評価がなされていると認識しております。 ◆田島央一 委員  適切な評価がなされているということです。

川崎市議会 2019-11-25 令和 1年 第5回定例会−11月25日-01号

浸水想定地域では土のうを積むなどの対策を事前に講じるのは基本中の基本であり、1センチの浸水は土のうで防げた可能性は相当高いと推定されます。となると、これはまさに人災です。危機管理マニュアルはあったのか、またどのように機能したのか伺います。指定管理者と市の責任の所在についても見解を伺います。  次に、羽田連絡道路整備事業費の債務負担行為補正について伺います。

川崎市議会 2019-11-01 令和 1年 11月まちづくり委員会-11月01日-01号

◆平山浩二 委員 いわゆる今後の対策なり検証なりに必要なデータが欠落してしまうということで、非常に残念ではありますけれども、恐らく越水をしたであろうという推定がなされているので、推定値ではありますけれども、このままグラフとしては上昇基調にあったという認識でいらっしゃるということでよろしいんでしょうか。 ◎安部 河川課長 そのとおりでございます。

川崎市議会 2019-10-11 令和 1年 第4回定例会−10月11日-05号

これを川崎市に当てはめると、川崎市では約6万3,000人が難聴と推定されます。加齢性難聴の方の補聴器購入助成制度の創設を求めましたが、健康福祉局長の答弁では、国や他都市状況等を注視していくとの答弁にとどまりました。現在、全国で20の自治体補助を実施しており、東京都では大田区など7つの行政区で2万円から3万5,000円の助成制度があります。

札幌市議会 2019-10-11 令和 元年第二部決算特別委員会−10月11日-05号

そして、発注した方の推定される年齢は、およそでありますが、6割、7割ぐらいは70代の方と見られるということもお聞きしております。  事務局の方はこうしたデータを積極的に集めておられまして、この事務局をどのようにして知ったのかというアンケートもとっておられますが、2016年度、2017年度の調査でもこの事務局を知ったきっかけのナンバーワンはやっぱり広報さっぽろなのですね。

静岡市議会 2019-10-08 令和元年 市民環境教育委員会 本文 2019-10-08

現在の最終処分場の埋め立てですが、これから残余年数、それから今後の埋め立て量を考慮しますと、残りが6年から7年と推定されております。それに対する新たな最終処分についてですけれど、平成21年に現在の沼上の最終処分場の背後地に処分場を拡張しようということで方針決定されまして、その後、地元の自治会等と協議を重ねてまいりました。

千葉市議会 2019-10-03 令和元年第3回定例会(第10日目) 本文 開催日: 2019-10-03

残る対策としては、プラスチック製品を再生可能素材に変える、プラスチック袋のように使用量を減らす、現在1割超と推定されるリサイクル率、一般廃棄物では2割超と言われていますが、そのリサイクル率を高める、リサイクル設備を高度化する等、いろいろありますが、本市としても手をこまねいているわけにはいかないと思うのであります。  

千葉市議会 2019-10-02 令和元年第3回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2019-10-02

厚生労働省不育症研究班では、2回以上の流産、死産がある場合を不育症定義しており、国内に3万人を超える症例があると推定されています。不育症リスク因子はさまざまなものが考えられるものの、かつては治療法がなかった不育症も、現在ではきちんとした検査や治療によって、およそ75%の人に子供ができると言われております。