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4901件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 私が就任1年目となりました平成27年4月1日の待機児童数は、397人という、政令市の中で3番目に多いという大変厳しい状況にございました。 もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 1点目が、無償化に伴い、受け入れの増加が予想されますが、どのように捉えておられるのか、待機児童対策とあわせてお尋ねいたします。  2点目が、幼稚園、保育園、認定こども園において保育士の担い手不足についてどのように解消し取り組んでいかれるのか、積極的な対応について伺います。   もっと読む
2018-12-01 大阪市議会 平成30年第3回定例会(平成30年9〜12月)-目次        10.ギャンブル等依存症対策について……………………………………64        11.教育・子育て問題について         (1) こどもの貧困対策について…………………………………………65         (2) 学力向上の取り組みについて………………………………………65         (3) 児童虐待防止対策について…………………………………………66         (4) 待機児童対策 もっと読む
2018-11-16 熊本市議会 平成30年11月16日人口減少社会に関する調査特別委員会−11月16日-01号 また、今後、出生数に直接影響する若い女性の数が大幅に減少していく見込みとなっておりますことから、これら子供を産み育てるような若年層の転入増を図るためにも実質的な待機児童ゼロの継続や保育の質の向上などの子育て支援策の充実に取り組みたいというふうに考えております。  また、基礎学力の徹底など学校教育の充実などにも取り組んでまいりたいというふうに考えております。   もっと読む
2018-10-05 札幌市議会 平成30年(常任)厚生委員会−10月05日-記録 この中で、保育園の待機児童対策、さらには、今回の子ども医療費助成等、若いお父さん、お母さんが子どもを産み育てやすい環境の充実を図ることが強く求められていることは言うまでもありません。  札幌市の少子化の現状について、私のほうで調査いたしました。  札幌市の平成27年の合計特殊出生率は1.18で、全国20の政令都市中、最下位であります。浜松市が1.61で全国ナンバーワンです。 もっと読む
2018-10-05 札幌市議会 平成30年(常任)文教委員会−10月05日-記録 待機児童の解消が喫緊の課題であることは共通の認識であります。だからこそ、ちあふる整備とともに、老朽化した木造の保育園を閉園するということでしたが、公立保育園を廃止するのではなくて、建て直すなど整備をして維持することが必要だと考えます。  よって、議案第13号は、反対いたします。 ○丸山秀樹 委員長  ほかに質疑はございませんか。   もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 今後,兵庫荘・磯上荘が今廃止になり,今,神戸市内で多くの問題──待機児童の問題であるとか,高齢者がふえていく問題があります。そして,神戸市全体の施策として,若者世代を呼び込む施策があるんです。   もっと読む
2018-10-02 京都市議会 平成30年 10月 決算特別委員会第2分科会(第2回)-10月02日−02号 個別の施策概要につきましては,後ほど御説明いたしますが,保育所の新増設や私立幼稚園の預かり保育の拡充等により,国定義で5年連続待機児童ゼロを達成し,学童クラブにおいても7年連続待機児童ゼロを達成いたしました。  また,保育士等の処遇改善の更なる充実,各区役所・支所に子どもはぐくみ室を設置し,コンシェルジュ機能を担う職員を育成しました。   もっと読む
2018-09-28 千葉市議会 2018.09.28 平成30年決算審査特別委員会教育未来分科会 本文 保育環境の整備については、引き続き、待機児童対策における創意工夫を凝らした子どもルーム指導員の人材確保策に取り組むとともに、病児・病後児保育を実施する医療機関等の確保に向けた施策の拡充を図るなど、多様化する保育需要に即した対策を講じられたい。  二つ目は教育委員会についてです。   もっと読む
2018-09-28 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月28日−08号 保育需要は毎年高まっており、課題となっている待機児童の解消とともに、質の確保、向上に向けた取り組みを引き続き行うことを要望いたします。また、児童クラブでも待機児童が課題で、3年生でも入会できないケースが発生していることから、待機児童の解消とともに、小学4年生以上の受け入れについても、今年度実施しているモデル事業の結果を踏まえ、実施を広げることを求めます。   もっと読む
2018-09-26 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-09月26日−06号 本市では、結婚後も安心して出産、子育てができるよう、子育て世帯への経済的負担の軽減のほか、保育所等の待機児童対策など、さまざまな取り組みを進めているところでございます。一方で、結婚や妊娠、出産につきましては、個人の人生や価値観に大きくかかわる事柄でございまして、条例の制定につきましては難しいものと考えているところでございます。 もっと読む
2018-09-26 千葉市議会 2018.09.26 平成30年決算審査特別委員会教育未来分科会 本文 その中で、人数だけの実績で見るわけではないですが、なかなかそういう意味では、子どもルームの待機児童解消には直結しないというところもありますし、放課後子ども教室の実施充実という目的は果たしているものの、その中で、放課後子ども教室の本来の目的である地域との子供の育成であるとか、そういうものにしっかりと目的を果たしていけるのかという部分については、質の高い内容を提供するということが目的になってはいけないのではないかとも もっと読む
2018-09-25 千葉市議会 2018.09.25 平成30年決算審査特別委員会総務分科会 本文 あと、そのほかのメニューについて、今、どちらかというと、新規提案についても、例えば保育所の看護師さんを新たな基準で考えたらどうか、これは、待機児童につながる。あるいは、民泊もグリーンツーリズムというようなものに対して、どう考えるか。  ただ、さまざまな視点で、いろいろ考えていく要素は当然あり、そこに規制が何かというのは、もっともっと幅広く考えていく必要があると思います。 もっと読む
2018-09-21 千葉市議会 2018.09.21 平成30年決算審査特別委員会教育未来分科会 本文 整備箇所につきましては、ニーズが高く、実際に待機児童が発生している学区をピンポイントで整備したため、受け入れ枠に対し、ほぼ同数の児童が入所しているという状況でございます。  また、待機児童が多く、ニーズの高い地域に、民間事業者が子どもルームを開設しましたので、整備、開所したその地区における待機児童の解消に、一定の効果があったと考えます。   もっと読む
2018-09-19 熊本市議会 平成30年第 3回厚生委員会−09月19日-02号 そういった意味からも、本市におきましては平成27年度に緊急対策3本の柱を立てて、受け皿の確保、そして担い手の確保、そして入所事務の改善ということで平成28年度から3年間続けて、4月1日時点でございますが、待機児童ゼロを達成してきているところでございます。   もっと読む
2018-09-19 京都市議会 平成30年  9月 教育福祉委員会(第12回)-09月19日−12号 その中で,この地域の保育ニーズというのは,子ども若者はぐくみ局との協議の中でも随時把握しておりまして,そういったこと,それからこれまでの本市幼稚園における預かり保育等も含めた待機児童対策についての今後の展開ということも含めまして,教育委員会の方で有効活用についての検討をする中で,この施設の条件における可能な活用の仕方ということで,もちろん子ども若者はぐくみ局と協議しながら,検討させていただいているものでございます もっと読む
2018-09-13 熊本市議会 平成30年第 3回予算決算委員会−09月13日-02号 3点目ですが、環境整備について、18校の学校施設の利活用や6棟のプレハブ建設を行ったということで、一定取り組みを評価したいと思っていますが、児童1人当たりの面積については、市の基準は、児童育成クラブ利用のニーズに応えるために国基準よりも緩和した基準であること、そのことにより待機児童はゼロになっていますけれども、それを評価しつつも、本来は国基準は私は最低基準であるというふうに思っています。 もっと読む
2018-09-12 千葉市議会 2018.09.12 平成30年教育未来委員会 本文 社会経済状況の変化に伴う女性の就業志向の高まりや働き方の多様化により、子どもルームの需要が高まっていることから、平成28年9月に待機児童解消のための緊急3か年対策を策定し、低学年を対象に待機児童解消のための取り組みを進めているところでございますが、平成30年度の申込人数が高学年を含め想定以上に増加し、待機児童数が過去最多となる状況となっております。   もっと読む
2018-09-10 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号 ゼロ歳から2歳児については、待機児童解消の取り組みとあわせて、住民税非課税世帯を対象として無償化を進める幼児教育の無償化、その他、高等教育の無償化、大学の改革、リカレント教育、つまり学び直しの推進、高齢者の雇用の促進など、2兆円もの莫大な費用が予算化され推進される予定です。   もっと読む
2018-08-31 相模原市議会 平成30年  9月定例会議-08月31日−02号 市民生活に密着した課題につきましても、公約として掲げられました保育所や児童クラブへの入所待機児童対策、小児医療費助成の充実、地域包括ケアシステムの構築など、厳しい財政状況にもかかわらず、着実に推進してこられました。   もっと読む