728件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会本会議-06月20日-03号

これらの改修工事については,施工不備の状況に応じた是正方法を同社と協議しており,改修完了後の内容については,是正前後の状況写真とともに,同社とかかわりのない第三者の1級建築の現地調査リストが添付された報告書により確認し,必要に応じて本市職員による現場確認を行うこととしています。                

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

また、リフォーム工事やその設計を行う工務店、建築等からも助成金の案内ができるよう、関係団体等への周知を図ってまいります。以上でございます。 ◆斎藤伸志 委員 中には、指摘されるまで意識をされていない方、撤去を考えつつも全額負担にちゅうちょしている方なども多くいらっしゃると思いますので、悲劇を繰り返さないために、来年度においてもきめ細やかな周知に努めていただくよう要望します。

堺市議会 2019-02-27 平成31年 2月27日建設委員会-02月27日-01号

橋本 建築防災推進課長  建物所有者側の建築が調査された調査報告書につきましては、我々のほうにも送付をしていただいております。  具体的な不備の内容ですけど、先ほど説明させていただいたとおり、取り合い等、床との間に約30から40のすき間があったこと、また、はりの部分であるとか、ブレースの部分のところにおきましても、すき間が確認されたという状況でございます。以上でございます。

札幌市議会 2019-02-27 平成31年第二部予算特別委員会−02月27日-03号

管理組合は、1級建築マンション診断士などにも頼んで診断して、そういうことを総合的に考えてその業者を選んだというのですが、そういう結果になりました。この間の地震では、窓枠が落ちたものですから、今、ビニールで仮どめして落ちないようにしています。理事長になった人は、まだ60代中ぐらいの人ですが、どうしようと頭を抱えています。  

札幌市議会 2019-02-22 平成31年第 1回定例会−02月22日-05号

そして、例えば、資格者だけが、1級建築だとか、あるいは電気何々だとか、そういう国家資格を持った人が点検の責任者になるということだけなのですね。じゃ、1級建築は、一体、経年劣化しているか、していないか、広告物の点検をするような技能、経験があるのか。ほとんどないですね。1級建築国家資格試験においても、そんなものは全くありません。  

札幌市議会 2019-02-21 平成31年(常任)総務委員会−02月21日-記録

まず、建築物設計建設を行う者の要件につきましては、一級建築事務所の登録や建築一式工事の特定建設業許可を受けていること、また、監理技術者を専任で配置できることや、札幌市競争入札参加資格名簿の工種に建築で登録、登録の際の経営力、技術力などから工事の施工能力を総合的に判定する客観的評定点が1,200点以上であること、建設工事の実績があることなどでございます。  

札幌市議会 2018-12-11 平成30年(常任)総務委員会−12月11日-記録

2点目の特例制度の周知についてでございますが、新たな制度の素案がまとまった段階で、札幌商工会議所、札幌駐車協会、北海道ビルヂング協会、北海道建築事務所協会等、関係する団体に対して説明会等を行い、周知するとともに、札幌市ホームページにおいて情報を掲載し、できるだけ広く周知に努めてきたところでございます。

堺市議会 2018-12-05 平成30年第 4回定例会-12月05日-02号

じ場所に建っていながら、方向や、また地形によっても被害が大きく変わってくるということも、これはもう経験として初めて感じたところでもございますが、特に東陶器小学校ですね、東陶器小学校、新設したばっかりなんですけども、それののびのびルームの専用の専用校舎、専用棟が屋根が飛んでしまったと、ついこの間建てたばっかりなのに何でやろうという思いがあるんですけれども、こうしたことも起きてしまいまして、これは実は建築

相模原市議会 2018-11-28 平成30年 12月定例会議-11月28日−02号

ブロック塀安全点検のチェック項目を周知していただいておりますが、内部の鉄筋の有無や基礎の確認、劣化状況の診断については、建築等の専門的な知識を有する方による診断の必要もあると思います。専門家による診断に対する支援や相談窓口の設置についてお伺いします。  また、所有者がブロック塀の緊急点検をしたから大丈夫だと思って、その後何もしないと、事故の原因になります。

川崎市議会 2018-11-15 平成30年 11月総務委員会−11月15日-01号

そこは隣接して道路のそばを通る方々とか、特に学校施設等に多いブロック塀ももちろんなんですが、万年塀も真っすぐ立っていないように見える箇所も結構あり、きっとこれはそれぞれ専門の建築の方が調査をされて、今早急な対応はしなくても大丈夫というような調査結果が出た場所もあるかとは思うんですが、御心配のお声は結構いただいておりますので、ありましたように、何か心配なときはそこにという表示で御案内をしてくださるということでよろしくお

川崎市議会 2018-11-01 平成30年 11月まちづくり委員会-11月01日-01号

ただし、例えば建築物に関しましては、市の建築会等にアドバイザーの選出をお願いするなど、地域の実情がわかる専門家の方にも入っていただけるような工夫は必要かと考えております。 ◆老沼純 委員 専門家の方でも、地域歴史、背景であるとか、今はアスファルトで道路になっていますけれども、その下を暗渠として川が流れているとか、ぜひそういった背景の取り組みもしていただきたいなと思います。