1767件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2020-12-15 令和2年第4回定例会(第6日目) 本文 2020-12-15

本市では、お墓に関する市民意識調査を本年七月に実施し、その結果が今月中にまとまるようです。この調査結果は、いずみ墓園の第二期工事にも反映していくとのことであります。これから本市が運営管理するお墓の供給の在り方として、合葬墓のニーズはほかの政令市と同様、本市においても一定数存在し得ると考えます。

岡山市議会 2020-12-08 12月08日-05号

自転車保険加入率の正確な把握は困難ですが,昨年実施した市民意識調査の結果では,加入していると回答した方は31.8%となっております。今後,保険会社等と連携し,保険加入必要性周知啓発に取り組み,加入率の向上に努めてまいりたいと考えております。 また,本条例では自転車小売業者に対し購入者保険加入の有無の確認や保険加入等に関する情報提供を行うこと等を努力義務としております。

札幌市議会 2020-12-08 令和 2年(常任)財政市民委員会−12月08日-記録

次に、(3)令和2年度第1回市民意識調査でございますが、本年6月から7月にかけて実施をいたしました調査の結果として、アイヌ民族認知度に関しましては、およそ9割の方が知っていると回答されております。一方で、札幌アイヌ文化交流センター認知度といたしましては、およそ6割の方が知らなかったと回答しております。  次に、(4)課題でございます。  

川崎市議会 2020-12-03 令和 2年 第6回定例会-12月03日-03号

上下水道の統合効果執行体制等に関する検証についての御質問でございますが、初めに、市民サービスにつきましては、3年に1回実施しております市民意識調査では、平成22年度以降、お客様サービス満足度が大幅に上昇しており、また、行政コストの縮減につきましては、管理営業部門を共有化し、財務会計システムを一元化したことなどから、効果額等は算定しておりませんが、一定程度寄与しているものと考えております。

さいたま市議会 2020-11-30 11月30日-03号

本市では、過去の市民意識調査において、エリアを決めることや軟らかいボールであればボール遊びに賛同するとのデータがありますので、どのようなボール遊びならば地域の方に受け入れられるか、公園の柔軟な利活用について検討してまいりたいと考えております。いずれにいたしましても、公園地域の財産として価値が高められ、地域皆様に一層親しまれるよう努めてまいります。

川崎市議会 2020-11-19 令和 2年 11月健康福祉委員会-11月19日-01号

また、課題につきましては、1点目に、社会の状況の変化等を含めた自殺実態分析や定期的な市民意識調査実施分析実施。2点目に、自殺未遂者支援や自死遺族支援強化のため、庁内の体制地域医療機関関係機関等との連携体制強化。3点目に、PDCAサイクルの一層の推進を図るため、本計画に位置づけている各取組項目の成果と課題を的確に把握することを挙げております。  

札幌市議会 2020-11-02 令和 2年第 3回定例会−11月02日-06号

しかし、2020年6月から7月にかけて札幌市が実施した市民意識調査によると、アイヌ民族について知っていると答えた人の割合が89.1%と高い一方、アイヌ文化交流センターについて知っている人の割合は36.6%と低く、驚きました。  まず、センター認知度を上げることと併せて、2003年のオープンから17年が経過し、施設の老朽化が目立ってきていることから、展示物計画的な更新を行うことを求めました。

札幌市議会 2020-10-30 令和 2年第二部決算特別委員会−10月30日-09号

札幌農産物のPRについては、市民意識調査札幌農産物購入している市民は3人に2人にとどまっており、さらに積極的な購入に導く働きかけが必要です。サッポロさとらんどを中心に、生産者消費者が共に楽しめる地産地消を進め、農業専門家や食のプロ、研究者と連携していくなど、幅広い視点での取組を促進することを求めます。  

札幌市議会 2020-10-16 令和 2年第二部決算特別委員会−10月16日-05号

まず、1点目に市民意識調査の結果について伺います。  今年6月から7月にかけて実施された第1回市民意識調査では、札幌農業について知っていることとの問いに対して、札幌市内に農地があり農家がいることが80.6%で最も高く、札幌黄札幌大球など札幌ゆかりの野菜が72.8%、小売店での札幌農産物の販売が64.6%でした。  

さいたま市議会 2020-10-16 10月16日-08号

市民意識調査でも示されているとおり、まずは何よりもスポーツをする環境整備が大切ですので、多目的広場事業の効果的な展開や、民間活力を活用したスポーツシューレの整備など、着実に前に進めていただくことを期待いたします。 次に、保健福祉委員会所管について。本市子供たちの健全な成長、また子供を産み育てやすい環境づくりの実現において、放課後児童クラブの適切な整備運営支援は極めて重要です。

仙台市議会 2020-10-01 令和元年度 決算等審査特別委員会(第3日目) 本文 2020-10-01

平成30年度実施した市民意識調査によれば、協働によるまちづくり推進認知度が低い結果となっております。市民満足がいくサービスを提供してくれれば問題ないだろう、それが行政の仕事をするということになるのではないかと思っている人もおります。市民協働市民政策参加だけではなく、市民自身ができることはやる、自助と共助の具現化を進める狙いが大切であります。

仙台市議会 2020-09-18 令和元年度 決算等審査特別委員会(第1分科会) 本文 2020-09-18

28: ◯危機管理室参事防災計画課長  地域防災計画見直し等の主な内訳といたしましては、ハザードマップの作成と周知に関する費用として1054万7000円、地域防災計画等印刷配送費用として249万3000円、防災に関する市民意識調査費用として391万4000円等でございます。

仙台市議会 2020-09-17 市民教育委員会 本文 2020-09-17

そういった重みのある協働まちづくり推進というテーマに基づくプランの策定というふうな認識ですが、しかし、この資料の1-3のアンケートの結果等を見ると、市民意識調査の結果、一番最後になっていますが、認知度がよろしくないんですよね。認知度が半分という、これだけ本市としては仙台市の都市個性として施策個性として取り組んでいる協働まちづくりなんだけれども、意識調査の結果を見ると半分しか認知度がないと。