776件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月環境委員会-10月07日-01号

山田晴彦、春 孝明、飯塚正良、大西いづみ、松川正二郎各委員 欠席委員:なし 出席説明員:(環境局)斉藤環境局長、金子総務部長、渋谷生活環境部長、        武藤廃棄物政策担当部長、田中施設部長、菅谷庶務課長、水口収集計画課長、        井上廃棄物指導課長、山本廃棄物政策担当課長、井田処理計画課長       (港湾局)北出港湾局長、中上港湾振興部長、大石港湾経営部長、        鈴木川崎管理

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

次に、港湾局の所管分でありますが、委員から、臨海部の環境整備について、臨港道路東扇島水江町線直轄工事負担金について、川崎利用促進コンテナ貨物補助制度について、浮島埋立事業費について、東扇島防災浮き桟橋の利用について、港湾振興会館管理運営事業について、臨港道路東扇島水江町線整備事業について、コンテナ取扱量の推移と川崎のあり方について、港湾区域の清掃費及び街路樹剪定事業費について、港湾振興事業における

川崎市議会 2019-09-25 令和 1年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月25日-03号

1990年代以降、例えば川崎縦貫道路の整備に総額6,293億円、川崎コンテナターミナルに400億円、水江町先端産業誘致土地購入に237億円、殿町国際戦略拠点整備に70億円、千鳥町再整備に40億円など、30年間で大規模開発に巨額の予算をつぎ込んできました。それでは、1990年代以降の市の臨海部への投資は、果たして市の雇用増や税収増につながったのでしょうか。直近のデータ検証したいと思います。

川崎市議会 2019-09-20 令和 1年 決算審査特別委員会(文教分科会 第1日)-09月20日-04号

ちどり公園につきましては、港湾労働環境を向上させることを目的として整備された港湾環境整備施設であることから、川崎緑化基本計画との整合性を図るとともに、港湾法を初めとする各種法令への適合性や、整備費に活用した国庫補助金の取り扱いなどの確認をしてきたほか、計画案の策定後には、近隣事業者への説明などを行ってきたところでございますが、今後はサウンディング調査など公募に向けて着実に取り組んでまいりたいと存

川崎市議会 2019-09-13 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第1日)−09月13日-01号

2、港湾施設の整備では、川崎防災減災対策のほか、国の直轄事業による臨港道路東扇島水江町線の整備を推進いたしました。  10款まちづくり費は、支出済額246億1,000万円余、翌年度繰越額43億5,000万円余で、不用額は30億7,000万円余となっておりますが、これは、JR川崎駅北口自由通路等整備事業費などの減によるものでございます。

川崎市議会 2019-09-13 令和 1年 決算審査特別委員会−09月13日-目次

………………………………………………………… 352      9款1項港湾管理費、臨海部の環境整備について………………………… 352     井口真美委員……………………………………………………………………… 355      9款2項3目港湾工事負担金について……………………………………… 355     春 孝明委員……………………………………………………………………… 357      川崎利用促進

川崎市議会 2019-09-12 令和 1年 第4回定例会-09月12日-04号

国が港湾国際競争力強化を進める中で、国際コンテナ戦略港湾としての京浜港の中央に位置する川崎の役割はますます大きくなっていると言えます。市長は、7月11日から17日にかけて、川崎コンテナ定期航路があるタイとベトナムを訪問し、冷蔵冷凍施設のバックヤードが充実した川崎の強みをアピールしてポートセールスに努められたようです。主な成果と今後の取り組みについて伺います。  

川崎市議会 2019-09-02 令和 1年 第4回定例会−09月02日-01号

7月にタイ、ベトナムを訪問し、川崎の利用促進に向けたポートセールスを実施いたしました。引き続き積極的に川崎の魅力をアピールすることにより、タイ航路ベトナム航路のさらなる利用促進を図り、港湾物流拠点の形成を進めてまいります。  スポーツ文化芸術を振興する取り組みとして、12月の川崎浮世絵ギャラリーの開館に向けて、アートガーデンかわさきにおいて整備を進めているところでございます。

川崎市議会 2019-08-22 令和 1年  8月環境委員会-08月22日-01号

まず、資料上段の「本市施策における法人の役割」についてでございますが、1点目に、公共ふ頭の背後地に倉庫等を有する優位性を生かして、川崎利用の貨物を中心に集貨することにより、公共ふ頭の利便性を高めること、2点目に、自社で保管施設を有していない地元港運事業者等に保管スペースを提供するとともに、川崎千鳥町再整備計画と協調して整備した事務所等を提供し、川崎を利用する地元企業経済活動に寄与すること、3

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

東日本大震災にて防潮扉の閉鎖作業員に被害が多くあったことから、作業員の安全性確保を図る観点から、川崎において改良工事を段階的に行っていると仄聞します。早急に整備を進める必要があると考えますが、改良工事の具体的な内容とその効果、現在の取り組み状況及び今後の対応についてお伺いをします。 ○副議長(花輪孝一) 港湾局長。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月環境委員会-06月21日-01号

孝明、飯塚正良、大西いづみ、松川正二郎各委員 欠席委員:なし 出席説明員:(環境局)斉藤環境局長、金子総務部長、渋谷生活環境部長、        武藤廃棄物政策担当部長、田中施設部長、菅谷庶務課長、        水口収集計画課長、井上廃棄物指導課長、山本廃棄物政策担当課長、        井田処理計画課長       (港湾局)北出港湾局長、中上港湾振興部長、大石港湾経営部長、        鈴木川崎管理

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

また、市民や港を訪れる方々にオリンピック・パラリンピックの活気や機運をどのように高め、川崎をどのような形で醸成させていくのか伺います。  次に、川崎バス事業経営戦略プログラムについて伺います。今後7年間の計画を定めた経営戦略プログラムが本年策定され、先日の環境委員会にて報告がありました。まず、これまで進めてきた経営プログラムについて、どのように総括しているのか伺います。

川崎市議会 2019-06-05 令和 1年  6月環境委員会-06月05日-01号

孝明、飯塚正良、大西いづみ、松川正二郎各委員 欠席委員:なし 出席説明員:(環境局)斉藤環境局長、金子総務部長、渋谷生活環境部長、        武藤廃棄物政策担当部長、田中施設部長、菅谷庶務課長、        石原減量推進課長、水口収集計画課長、山本廃棄物政策担当課長、        井田処理計画課長       (港湾局)北出港湾局長、中上港湾振興部長、大石港湾経営部長、        鈴木川崎管理

川崎市議会 2019-05-31 令和 1年  5月環境委員会-05月31日-01号

川崎管理センター所長の鈴木健一郎でございます。川崎管理センター副所長の東哲也でございます。川崎管理センター担当部長設備課長事務取扱の山﨑敏広でございます。港湾振興部庶務課長の加島晃でございます。港湾振興部誘致振興課担当課長の加藤利明でございます。  以上が本日出席しております理事者でございますが、最後に、港湾局議会担当者及び本日出席している職員紹介させていただきます。

川崎市議会 2019-05-21 令和 1年 議員選出の監査委員に関する全員協議会−05月21日-01号

その間、川崎港湾審議会委員、都市計画審議会委員、社会福祉審議会委員、神奈川県内広域水道企業議会議員神奈川県後期高齢者医療広域連合議会議員など、各種委員を歴任し、それぞれの職責を全力で果たすとともに、また、公明党川崎議会議員団の団長として、その重責を担ってまいりました。

川崎市議会 2019-05-20 令和 1年 第2回臨時会-05月20日-01号

その間、社会福祉審議会委員、川崎港湾審議会委員、神奈川県内広域水道企業議会議員神奈川県後期高齢者医療広域連合議会議員等各種委員を歴任し、それぞれ役割を全力で果たしてまいりました。川崎競馬につきましては、平成30年度に過去最高の売上金を記録するなど明るい話題もございますが、この流れを今後も確かなものにしていかなければなりません。