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該当会議一覧

福岡市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第4日)  本文 開催日:2019-06-18

また、文科省では、虐待の未然防止のためには家庭教育支援の推進が必要とし、家庭環境に対する施策が打ち出されています。このように、国や他の自治体では積極的に家庭に寄り添い、支援していく流れが始まっているのです。  そこで、先日、家庭に寄り添った新しい子育て支援に取り組んでいる宮崎県日南市を訪問し、まさに3人の子育て真っ最中の40歳と若い崎田市長に話を聞いてきました。

新潟市議会 2019-06-14 令和 元年 6月14日文教経済常任委員協議会-06月14日-01号

家庭教育に関する学習の場を提供する家庭教育振興事業では,家庭教育学級子育て学習出前講座を実施します。  17ページ,子どもの読書環境の整備では,第二次新潟市子ども読書活動推進計画に基づき,ブックスタート事業を継続して行うほか,学校図書館支援センターによる学校図書館学校司書への支援を引き続き実施するとともに,第三次新潟市子ども読書活動推進計画を策定します。  

新潟市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日文教経済常任委員会-03月08日-01号

次に,家庭教育充実の支援,家庭教育振興事業は,出産前のお母さんを対象としたプレママ学級を初め,子供の成長にあわせた各種家庭教育学級や祖父母世代を対象とした孫育て講座を64学級開設します。さらに,小・中学校の新入生学校説明会などの機会に講師を学校に派遣し,家庭教育の大切さなどについて講演する子育て学習出前講座を開催します。  

札幌市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-06号

幼児期の家庭教育支援に当たっては、幼児教育センターや市立幼稚園における教育力向上につながる子育て支援が重要と考えるが、どのような取り組みを行っているのか。学校における性別によらない名簿について、性的マイノリティーの子どもたちの不安軽減に寄与するものであり、安心して過ごせる環境づくりにも資することから、全校で積極的に導入すべきと考えるが、どうか。

新潟市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会本会議−03月06日-07号

やはり学校教育の役割が大きいと思いますが,もちろん家庭教育もそうですが,いかにお考えでしょうか。また,どのような取り組みしているのでしょうか,お願いします。 ○議長(永井武弘) 高居教育次長。                  〔高居和夫教育次長 登壇〕 ◎教育次長(高居和夫) ひきこもりを生まないための学校教育の取り組みについてお答えします。  

川崎市議会 2019-03-05 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号

当初は幼児教育のみの無償化と言われており、幼児教育の推進を図ることで親子の接する時間をふやし、地域教育家庭教育の機会の増加が期待されました。また、幼稚園に入園させたいけれども、家計上の問題で、保育所に預けて働かなければいけないという御家庭が、保育所ではなく幼稚園を選択できるということで、子どもを育てる環境所得による制限解除されるということに期待をした一人でもございます。

堺市議会 2019-02-27 平成31年 2月27日文教委員会-02月27日-01号

、2項で「国及び地方公共団体は、家庭教育の自主性を尊重しつつ、保護者に対する学習の機会及び情報の提供その他の家庭教育を支援するために必要な施策を講ずるよう努めなければならない。」と、このように書いております。  そこでお伺いいたしますが、家庭教育の重要性についてはどのように認識しておられるでしょうか。

川崎市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号

次に、家庭教育支援の取り組みについて伺います。これまでの取り組みと今後の取り組みについて、また、その評価の声について教育次長に伺います。 ○副議長後藤晶一) 教育次長。 ◎教育次長(小椋信也) 家庭教育支援の取り組みについての御質問でございますが、家庭教育は全ての教育の出発点であり、教育委員会といたしましては、家庭教育を支援するためのさまざまな学習機会の充実に努めているところでございます。

相模原市議会 2018-12-17 平成30年 12月定例会議-12月17日−04号

議事日程  日程1 議案第116号指定管理者の指定について(相模原市民会館)の撤回について  日程2 議案第126号指定管理者の指定について(相模原市立さがみ湖リフレッシュセンター)の撤回について  日程3 議案第129号指定管理者の指定について(相模原市立勤労者総合福祉センター)の撤回について  日程4 議案第140号指定管理者の指定について(相模原市市営住宅)の撤回について  日程5 陳情第17号家庭教育支援法

広島市議会 2018-12-10 平成30年第 6回12月定例会−12月10日-04号

例えば,本市の区域内に所在する市民活動団体については,まちづくり活動の支援,家庭教育の向上,青少年の健全育成の増進,防災防犯の実施,地域の伝統文化芸能継承活動等,地域課題に取り組むために公民館を利用するときには使用料の全額を減免し,茶道,華道,絵画卓球文化スポーツ・レクリエーション活動などの趣味・教養的活動に使用するときは,入会制限がある場合を除き,半額減免としております。

川崎市議会 2018-12-07 平成30年 12月文教委員会-12月07日-01号

◆本間賢次郎 委員 何度も申し上げていますけれども、この陳情の内容は理解できますし、こういうお声が上がってくる、そういう社会状況になったということをやっぱり受けとめなければならないなと思いますが、やはり家庭でも、家庭教育ですとか、しつけのあり方、これをいま一度社会全体で考えていかなければいけない。

相模原市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会議-目次

………………………………………………………………………173    長谷川くみ子議員…………………………………………………………………173    小田貴久議員………………………………………………………………………177   表決……………………………………………………………………………………178  撤回承認…………………………………………………………………………………179    陳情第17号家庭教育支援法

川崎市議会 2018-11-26 平成30年 第4回定例会-11月26日-目次

…………………………………… 391  開  議…………………………………………………………………………………… 392  一般質問(続)   末永 直議員…………………………………………………………………………… 392    歩行者の防犯安全対策について(要望)    ウェルフェアイノベーションの推進について〔経済労働局長-392、393、健康    福祉局長-393、市長-394〕    家庭教育支援

仙台市議会 2018-11-21 市民教育委員会 本文 2018-11-21

今、他の同僚委員の質疑を聞いていて振り返ると、プランの策定のときにも議論としてあったのが、一つは家庭教育環境ですね。教育環境教育環境というけれども、しかしそれというのは果たして学校教育環境ばかりを言うのだろうかと。今本当に必要な教育の土台という言い方があったけれども、教育の土台という点においては、家庭環境なり家族教育家庭教育というものがどうなんだというふうな議論がありました。

北九州市議会 2018-10-19 平成30年10月19日 教育文化委員会-10月19日−01号

これは、保護者、私を含めて家庭教育の問題でもありますが、どのようにお考えなのか。今後、どんどんふえていくんじゃないかと思いますが、朝食とインターネットに関して、どのようにお考えか教えてください。  あと、地域との連携というのが大きな課題として挙げられておりますが、地域とのパートナーシップを具体的に、どのような学習との関連の中で、何かアイデア、秘策というのがあるのでしょうか教えてください。

福岡市議会 2018-10-11 平成30年決算特別委員会第2分科会 質疑・意見 開催日:2018-10-11

12 [質疑・意見]  それらのデータは、ふれあい学び舎事業における保護者を対象とした家庭教育学習会には生かされているのか。 [答弁]  子どもの状況を把握する上で、学習意欲学習の取り組み状況などのデータは重要と考えており、学力との相関関係を分析、把握し、各学校での指導に生かしている。

静岡市議会 2018-10-05 平成30年 市民環境教育委員会 本文 2018-10-05

きのう聞いてしまいましたが、高齢者学級とか家庭教育学級とか女性学級という名称での生涯学習は、前からずっと行われていることなんですが、この内容とか、それから、今まで同じように行われてきた学校での家庭教育学級という意味なのか、女性学級というものなのか、生涯学習施設等でも行われていると思うんですけど、長いこと同じような経過を経ていて、今も行われているというものなのかどうか、その辺のことを伺いたいんですけど

千葉市議会 2018-10-04 平成30年第3回定例会(第11日目) 本文 開催日: 2018-10-04

そして、子育て教育施策を統合して、代表質疑では今後の家庭教育支援のあり方について取り上げました。母子健康包括支援から家庭教育支援へ、フリースクールを含め、福祉教育の切れ目ない体制構築がなされることを改めて要望をいたします。  次に、環境施策を含む町の活力と魅力形成に向けた取り組みについて申し上げます。