115件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大阪市議会 2016-11-29 11月29日-07号

もう8年ほど前になるんですけれども、私が市会議員になる前に、松井知事が当時まだ大阪府議会議員だったとき、私にこんなことを言ったんですわ。「晶也君、二重行政を解消するためにはな、府は要らんねん」と言いはったんですよ。本当ですよ。はっきりと言いました。今おっしゃってる知事の発言と当時と比べてみますと、私は180度話が違うなと思うんですね。 

広島市議会 2015-11-25 平成27年11月25日都市魅力づくり対策特別委員会−11月25日-01号

日本では、先ほど10月27日の大阪府議会において可決されて、条件があるんですけれども、まず7泊以上であるということ、部屋が25平米以上であること、外国人対象であること、非常口とか立入検査が必ずできるという、条件付きではあるけれども可決されております。東京でも大田区とかがこれから可決していくと言われています。

大阪市議会 2015-01-15 01月15日-08号

一方で、大阪府議会では、昨年10月、本事業に係る条例が可決され、ことし4月の事業実施に向けて準備が進められています。 この1年の間に宿泊施設の状況は一層逼迫をしております。大阪を訪れた外国人旅行者数については、2013年に262万人、2014年に376万人、そして昨年、2015年には2020年の目標である650万人をも超えた可能性があり、大きく急増しています。

堺市議会 2014-12-15 平成26年12月15日総務財政委員会-12月15日-01号

そして、最終的に大阪会議において採決をするときには、当然に、大阪府知事及び大阪府議会から選出された議員さんが、その代弁者となるであろうということを想定して、現在、このような扱いにさせていただいておるところでございます。以上でございます。 ◆木畑 委員  ありがとうございます。

堺市議会 2014-12-05 平成26年第 4回定例会−12月05日-03号

◆25番(小堀清次君) 私、今から6年ほど前なんですけれども、大阪府都市開発株式会社のほうに大阪府議会議員さんと一緒に参りまして、当時のOTKの財務諸表などの提出を求めました。このとき出していただいておれば、コングロマリットの正体がつぶさに明らかにできましたので、あのような先般の議会の議論はなかったんですけれども、そういうことには見せてはいただけませんでした。拒否されました。

大阪市議会 2014-10-27 10月27日-07号

大阪府議会では、去る23日の本会議において法定議会の委員構成が正常化されました。その正常化された法定議会に基づき、市長の言われる議論不十分という論戦を交わし、市民の目線に立った議論を深め、真の目的を実現できる協定書づくりに仕切り直すべきです。この9カ月間の月日とコストの浪費について、提案者である市長と知事は大いに反省され、大阪の発展、次世代のために公選職の職務に全力を尽くすべきです。

堺市議会 2014-09-17 平成26年 9月17日総務財政委員会-09月17日-01号

におきまして、大阪維新の会堺市議会議員団三宅議員から、地下鉄との相互乗り入れや島式の同一ホームに対する技術的な課題について考え方を問うもの、平成26年2月24日、大綱質疑におきまして、大阪維新の会堺市議会議員団的場議員から、地下鉄との乗り継ぎ利便性を向上させることに対する市としての考え方を問うもの、同年3月12日、予算審査特別委員会の総括質疑におきまして、大阪維新の会堺市議会議員団水ノ上議員から、大阪府議会

堺市議会 2014-09-05 平成26年第 3回定例会−09月05日-04号

2013年12月の大阪府議会で松井知事は我が党議員の子ども医療費助成制度の拡充についての質問に、子育て費用の軽減へ現在2歳までの府の子ども医療費助成制度小学校卒業まで段階的に拡充すると答えておられます。大阪府は就学前、小学校卒業まで、あるいは中学校卒業までの3段階で考えているとの情報もありますが、府の何らかの動きをつかんでおられましたら御報告いただきますようよろしくお願いいたします。

堺市議会 2014-09-03 平成26年第 3回定例会−09月03日-02号

また、大阪府堺市の間で締結されました汚泥処理の委託の範囲を定める規約の改正につきましては、堺市議会での議決後、大阪府議会でも同様の議案が上程され、両議会での議決後、規約を協議し、改正することができるようになります。したがいまして、スケジュール的に本議会における議決が必要となっているものでございます。以上でございます。 ◆18番(佐治功隆君) 議長

堺市議会 2014-07-29 平成26年 7月29日次世代育成支援調査特別委員会−07月29日-01号

先ほど府内の店舗数40店舗ということで、この記事に書かれていることを紹介しましたけども、平成26年、ことしの2月の大阪府議会定例会で、警察常任委員会の中で、危険ドラッグに関する質問、自民党の議員さんなんですけども、されておりまして、大阪府下では平成24年に73店舗あったお店が、ことしに入って、ことしの1月、平成26年の1月ということですけども、1月時点で37店舗まで一応減っているというような当局の

堺市議会 2014-06-24 平成26年第 2回定例会−06月24日-08号

2008年の旅行経費は、議員1人当たり201万円、大阪府議会の110万円の2倍近い金額でした。私はその事実や府議会では支度料、資金を支給せず、参加議員が7人未満なら随行職員なし、旅行社添乗員の経費は参加議員の負担にするなどを指摘をいたしました。市民の皆さんの大きな関心を集める中、同年秋に予定をしたマカオベトナムシンガポール旅行参加者辞退が相次ぎ、結局中止となりました。

堺市議会 2014-06-11 平成26年第 2回定例会−06月11日-07号

さきの大阪府議会で、大和川工事に関し、常磐東開削区間の立て坑の設計をしたコンサルタント会社に対して損害賠償請求に関する訴えの提起が上程され、議決がされました。その内容について御説明ください。  また、3月府議会では追加工事41億円が議決されています。開削を続行すれば立て坑の安定性が損なわれるとの判断から、大阪府はゼネコンの要求どおり追加工事を認めたものです。

堺市議会 2014-06-09 平成26年第 2回定例会−06月09日-05号

しかし、3月に開かれた大阪府議会教育常任委員会において、大阪府知事教育長から、堺市においても中学校給食をぜひ導入してほしいという考えが述べられ、補助制度の手続等を含め、最大限配慮する旨の意思が示されたところです。  近年の子どもたちの健康を取り巻く問題の深刻化や、食育の観点からも学校給食がすぐれていることは歴然としている。

堺市議会 2014-04-22 平成26年第 1回定例会−04月22日-07号

大阪府議会でのこの立法事実についての議論でありますけれども、これについては、浦野靖人議員、これは維新の議員で今は衆議院議員になっていらっしゃる方だと思いますが、24年9月26日の府議会でこのことについての知事の所見を伺うということで聞かれております。これに対して松井知事の答弁は、府職員政治的活動に関して公務員である立場をしっかり踏まえた対応していると認識している。

堺市議会 2014-04-09 平成26年 4月 9日総務財政委員会−04月09日-01号

◎宮尾 人事課長  これまでの間、大阪府議会における条例制定前後の状況や既に条例施行している大阪市における条例の運用状況、また大阪府大阪市以外の全国の自治体における条例の制定・運用状況などに関し種々検討を行ってきたものでございます。以上でございます。 ◆山根 委員  検討を行ってこられて、今後はどうされるんですかね。検討を行っていきます。

堺市議会 2014-03-13 平成26年度予算審査特別委員会−03月13日-03号

もう何を言わんとしているか、田村副市長には十分御理解をいただいているものというように思いますけれども、今般、OTKにつきましては、株式随意契約での譲渡というものが、来る5月、大阪府議会定例会において出されるということで、後継事業者というものが今後新たにできるわけでございます。

堺市議会 2014-03-12 平成26年度予算審査特別委員会−03月12日-02号

まず、この泉北高速鉄道につきましては、2月1日、大阪府議会本会議におきまして、松井知事の所信表明において、大阪府都市開発株式会社、OTKの株式売却が南海電気鉄道に対して、随契によって行う旨の表明がありました。南海電気鉄道の当初の提案を超える有利な提案内容によって売却が進められるということであります。  

堺市議会 2014-03-07 平成26年度予算審査特別委員会(総務財政分科会)−03月07日-01号

その中で、今、スクリーンにお示しをしておりますのは、大阪府議会の2月定例会平成26年2月27日、木曜日に行われました自由民主党大阪府議会議員団の代表質問の要旨というか、こちらの原稿ですね、自民党大阪府議会議員団の幹事長の花谷充愉議員さんが質問をされまして、ここに、この補助金なんですけれども、政令市とその他の市と同様に補助を行うべきでありますという、そういうふうなことを言って、見解を聞き、そして答弁

堺市議会 2014-03-05 平成26年 3月 5日文教委員会−03月05日-01号

きのうですが、大阪府議会のほうで一般質問があり、堺市の今回の通学区域割について答弁がありました。教育長の答弁は、自主通学の困難さに対しては、障害のある子どもの通学というのは原則バス通学だと認識していますとのものでした。松井知事からは、支援学校の過密を解消するのがまず先決なので、特別教室をとれるような環境整備のためにも、こうした通学区域割のことに関しては御理解いただきたいという答弁でした。