164件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大阪市議会 2021-06-13 06月13日-04号

平成30年の来阪外国人観光客数は、速報値で1,142万人となり、大阪北部地震台風21号などの自然災害による甚大な影響があったにもかかわらず、前年度を上回り、過去最高の数字を記録しました。大阪インバウンドは依然好調を続けていますが、いわゆる爆買いはおさまってきており、旅行需要モノ消費からコト消費へと移行してきています。 

堺市議会 2020-06-10 令和 2年 6月10日市民人権委員会-06月10日-01号

前には大阪北部地震、台風21号、行政はどうしましたか。特に南なんか停電して、弱い立場の人はどないもできません。高齢者障害者、電気が止まったら水も出ないんです。それを対応、各区によってやっていかないと。今回でもコロナ事件が起きて、密集地に行けますか。弱い立場の人は死にますよ、コロナ事件で。障害者いうたっていろいろあります。肺が大きい肺結核の人、アレルギー、これ、みんな亡くなっていくんです。

大阪市議会 2020-03-10 03月10日-05号

その後、東日本大震災熊本地震大阪北部地震など多くの震災が発生しており、大阪市においても、いつ地震発生してもおかしくない、そういった状況にあると思います。 大阪市では、JR大阪環状線外周部を中心に、戦災を免れた老朽木造住宅が多く存在し、防災面住環境面で様々な課題を抱えたエリアが広く分布しております。

大阪市議会 2020-03-09 03月09日-04号

この大阪北部地震規模災害で、比較的小さい駅であったために幸い身の危険が及ぶほどの大事には至らなかったわけでありますけども、これがもし南海トラフ巨大地震等の大規模災害時で、特に大阪駅や梅田駅のターミナル周辺のような何万人もの方々が行き交うような場所では、この程度では済まないというふうに当然思うわけでありますし、大規模帰宅困難者発生するんではないかと心配をしております。 

大阪市議会 2020-03-05 03月05日-02号

大阪観光局は、2018年に大阪を訪れた訪日客が前年比3%増の1,141万人だったことを発表していますが、2018年は、関西国際空港を発着する格安航空会社(LCC)の新規就航や増便などの追い風があった一方、6月の大阪北部地震や9月の台風被害に伴う関西国際空港の一時閉鎖などのマイナス要因もあったと思われますが、年間通して見ると7年連続の増加であり、本当に調子がよかったと思っております。 

堺市議会 2020-02-28 令和 2年第 1回定例会−02月28日-04号

平成30年の大阪北部地震への対応として、学校園において、ひび割れ劣化のあったものや現行の基準に適合していないおそれのあるブロック塀を全て撤去し、フェンス等に改修する工事を今年度中に完了する予定でございます。以上です。 ◆27番(石本京子君) 議長。 ○副議長大林健二君) 27番石本京子議員。 ◆27番(石本京子君) 老朽化対策災害対策は何を置いてもやらなければなりません。

新潟市議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会本会議-12月12日-05号

昨年の大阪北部地震から始まり,西日本豪雨北海道胆振東部地震,令和になって山形県沖地震,そして台風19号を初めとした台風被害と,たび重なる災害とどう向き合い,地域を守っていくかが問われています。  先日,私は防災士として,避難所運営会議に参加しました。会議に参加された地域方々は,防災意識の高い方々です。

堺市議会 2019-12-06 令和 元年第 6回定例会-12月06日-03号

改めて大阪北部地震及び甚大な被害となった台風21号より約1年余りが経過する中、本市地域防災計画が見直されることは極めて重要であると認識しているところであります。  そこでお尋ねいたします。堺市地域防災計画修正事項及び策定スケジュールについてお聞かせください。  次に、孤立死の防止についてお伺いします。  

京都市議会 2019-12-04 12月04日-03号

昨年は,大阪北部地震その後の台風21号近畿直撃による本市被災状況も激しく,いまだ地域における家屋倒壊による未復旧状態公共建築物ブロック塀でも,現在,改修が継続されている箇所もあります。対応が急がれる中,今年も多くの台風豪雨発生と共に日本への接近・直撃など昨年に増す被害発生し,その被害エリアは一部にとどまることなく全国的に拡大しました。

堺市議会 2019-10-21 令和 元年10月21日世界遺産と魅力的なまちづくり調査特別委員会−10月21日-01号

我が国も今回の台風19号、台風15号、そして昨年本市も大きな被害が出ました台風21号など、気候変動による暴風雨や洪水などの被害、また東日本大震災熊本地震、昨年の大阪北部地震など、年々増加、拡大の傾向にあり、以前とは本当に比べ物にならない惨事をもたらしております。また、ことし4月にフランスの世界遺産ノートルダム大聖堂で発生した大火災は記憶に新しいところでございます。