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14102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 堤氏は、昭和32年の生まれで、昭和54年に熊本商科大学商学部を卒業後、公益財団法人熊本YMCA総主事などとして勤務されました。現在は一般社団法人夢ネットはちどり代表理事として活躍されているほか、平成28年からは人権擁護委員をお務めいただいております。   もっと読む
2018-12-25 熊本市議会 平成30年第 4回予算決算委員会−12月25日-02号 議第287号「平成30年度熊本市一般会計補正予算」中、当分科会関係分については、まず、図書管理システム機器借上について、  一、今後のシステム導入に当たっては、県立図書館や周辺自治体、大学等と相互検索を可能にするなど、利用者の利便性向上に努めてもらいたい。   もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回環境水道分科会−12月19日-01号 以上が、植木地区のごみ出しルールの変更に伴います条例の改正内容の説明でございますけれども、今回の条例改正におきましては、学校教育法の一部を改正する法律等の施行によりまして、平成31年4月1日から専門職大学が制度化されることに伴いまして、条例で規定しております一般廃棄物処理施設におきます技術管理者の資格要件を改正する必要がございますことから、今回、あわせまして所要の改正を行わせていただきます。   もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回経済委員会−12月19日-01号 今後は、各競技団体や大学等と連携いたしまして、ライセンスを持った指導者の紹介を依頼するなどして、さらに指導者の確保や資質向上を行いたいと考えております。  さらに、社会体育移行に関する各学校での活動検討委員会や、各校区体育協会の要請に対し、アドバイザーといたしまして職員を派遣し、先行事例の紹介や問題解決に向けた相談、助言などを行いたいと思っております。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回厚生委員会−12月19日-01号 市民の野菜摂取量の増加のため、飲食店等への当市オリジナル啓発資材の店頭掲示の取り組みや、本市ホームページの中にございます「くまもと食育のひろば」の活用をあわせて啓発を行い、食品関連事業者や大学等と協働し、市民が食育を実践しやすい環境を整備してまいります。   もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回教育市民委員会−12月19日-01号 非常に気をつけているのが、ただ物を入れるだけではなくて、その中身あるいは使い方についてもしっかりやっていかなければいけないということで、今、熊本大学と県立大学とNTTドコモと熊本市と4者で連携協定を結びまして、そのカリキュラムの中身ですとか使い方の部分も研究していくということをやっています。  先ほどおっしゃいました、確かにiPadに一番詳しいのは当然アップルの人です。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回教育市民分科会−12月19日-01号 ◆紫垣正仁 委員  大体それは承知はしていたんですけれども、共有したいという部分もございましたし、私が大学を出た二十数年前に、藤沢市とかは、藤沢市総合図書館で文教大学とか慶応大学とかの図書が閲覧できる、そこで予約をして借りたりできるというシステムになっておりました。 もっと読む
2018-12-19 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第5日)  資料 開催日:2018-12-19 ┃  │   │              │             │          │   ┃ ┠──┼───┼──────────────┼─────────────┼──────────┼───┨ ┃  │   │              │             │          │   ┃ ┃  │   │東区箱崎一丁目37-21    │綿貫、倉元、堀内     │九州大学総合研究博物 もっと読む
2018-12-19 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-12-19 自治体政策学が専門である奈良女子大学の中山徹教授は、展示場の面積上位100位について、ドイツ、アメリカ、中国がその多くを占めており、そこに食い込もうとする日本の自治体の無理さを指摘しています。その上、日本の特定の都市で需要がふえると予測するのは希望的観測に基づいた需要予測だとし、冷静に考えると、そのような需要が日本各地で発生することはあり得ません。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回総務委員会-12月19日-01号 (「その人も同意されているんですか、建てかえに」と呼ぶ者あり) ◎宮崎晶兆 管財課長  県外の、東京都の東京理科大学の高橋先生の方に、御意見をお伺いしまして、こちらに記載してあるとおり、昨年度の調査結果についてはおおむね妥当であるというような御見解をいただいたところでございます。 もっと読む
2018-12-18 熊本市議会 平成30年12月18日公共施設マネジメント調査特別委員会−12月18日-01号 ◎宮崎晶兆 管財課長  熊本の先生3名、それから東京の東京理科大学の先生、1名でございますけれども、報酬として、学識経験者から意見をお伺いしますときの相当額で1万円程度の報酬をお支払いしているところでございます。 ◆那須円 委員  報酬を市の税金から払って、今後の庁舎をどうするかという判断を下す、これは大事な大事な意見なんですよね。 もっと読む
2018-12-18 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-05号 また、高校や大学入試は推薦や特待枠も設定されていることは今も昔も変わらない事実です。この事実は、公平さの観点から言えば、私自身が腑に落ちているわけではありませんが、社会は一時的な試験や面接だけで判断することを基本としてはおりません。   もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 こうしたハード面のみならず、ソフト面においても学校現場をサポートし、ICTの活用を推進するため、10月に熊本大学、熊本県立大学、NTTドコモとの間で4者による連携協定を締結いたしました。この協定によりまして、それぞれの知見を生かし、ICT活用モデルカリキュラムの開発や教育研修の実施、プログラミング教育の普及促進等を進めているところでございます。   もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回議会運営委員会−12月17日-01号 西田氏は昭和28年の生まれで、昭和51年に熊本商科大学経済学部を卒業後、昭和53年から熊本市農業協同組合に勤務され、退職後は中島校区第1町内自治会副会長や集落農区長をお務めになりました。  宮田氏は昭和29年の生まれで、昭和49年に駒沢女子短期大学食物科を卒業後、株式会社第一勧業銀行に勤務されたほか、本市の学校規模適正化検討委員会委員や医療安全推進協議会委員として御尽力いただきました。   もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 横浜市は、国とか県はもう頼りにしないということで、予算自体、1兆何千億円と持っていますので、独自でベトナムの看護大学と協定を結び、今年度から毎年20名ずつ受け入れる方向です。市の単費として、学生の日本語学校入学のための奨学金制度、住宅費の月5万円の補助制度、受け入れの基盤づくり等の取り組みを具体化されています。 もっと読む
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 この福山防災リーダーというのは、ここにあります赤い枠のところで、福山防災大学、年に12回、1回当たり約10名弱ですので、年間100名ぐらいの方が受講されています。そのうちの80%ぐらいの方は防災士の資格を取られております。 もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 内閣府政府税制調査会の特別委員である京都大学大学院の諸富教授は、その著書、人口減少時代の都市の中で、人口減少時代における持続可能な都市運営の手法の一つとして、住民自治を涵養することの重要性を説いておられます。   もっと読む
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 48 ◯市長(高島宗一郎) 要望書、それがいつのものかちょっとわからないんですけれども、いずれにしても、科学館を六本松にぜひ誘致をしたい、九州大学六本松キャンパスという知の拠点の跡地にぜひまた未来の子どもたちの知の拠点をつくっていただきたいということで、福岡市科学館をぜひ誘致したいというお話がありました。 もっと読む
2018-12-11 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月11日-01号 遠藤氏は、昭和49年の生まれで、平成9年に東京大学法学部を卒業後、文部省に入省され、以来、文化庁文化財部伝統文化課課長補佐、熊本県教育庁社会教育課長、内閣官房知的財産戦略推進事務局総括補佐などの要職を歴任されました。   もっと読む
2018-12-04 熊本市議会 平成30年第 3回(閉会中)議会運営委員会−12月04日-01号 遠藤氏は、昭和49年の生まれで、平成9年に東京大学法学部を卒業後、文部省に入省されました。平成14年にはハーバード大学ケネディ行政大学院を修了され、以来、文化庁伝統文化課課長補佐、熊本県教育庁社会教育課長、内閣官房知的財産戦略推進事務局総括補佐などの要職を歴任されました。   もっと読む