314件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

千葉市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-05

128 ◯22番(佐々木友樹君) 次に、両市立病院には、地域連携室が整備されているわけであります。それは、病院診療所との窓口として医師を初め、看護師社会福祉士事務員が配置されて、かかりつけ医の先生から患者さんの御紹介から報告まで、さまざまな問い合わせ等に対応されておられます。  

千葉市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-04

福岡市地域包括ケア情報プラットフォームの四つの機能があります。  まず最初がデータ集積システムと言われるケアベースです。これは、自治体が保有する住まい、医療介護健康生活支援情報と外部機関の持つ多様な情報を集積する機能と言われております。次に、データを分析するシステムでケアビジョン、ケアビジョンという機能で、分析に最適化されたデータをもとに、地域ニーズや課題の見える化を図ると言われています。

川崎市議会 2019-02-12 平成31年 第1回定例会-02月12日-01号

こうした考え方のもと、平成31年度予算におきましては、安心のふるさとづくりとして、川崎らしい地域包括ケアシステムの構築や、その基盤ともなるこれからのコミュニティ施策の基本的考え方に基づく取り組みの推進、待機児童対策の継続的な推進、幼児教育保育の無償化の円滑な実施などに取り組むため必要な予算を配分いたしました。

川崎市議会 2019-02-04 平成31年  2月総務委員会−02月04日-01号

172ページに参りまして、中原区でございますが、右側のページのページ中ほど、中原地域包括ケアシステム推進事業費は、地域包括ケアシステム推進ビジョンの基本理念に基づき、誰もが住みなれた地域やみずからが望む場で安心して暮らし続けるために、在宅療養を選択肢の1つとして検討できるよう、啓発を進めるものでございます。  

川崎市議会 2018-10-05 平成30年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)−10月05日-12号

次に、地域包括ケアシステムについて伺います。川崎らしい都市型の地域包括ケアシステムの構築に向けては、平成26年度に地域包括ケア推進室が設置されて以降、第1段階として、平成27年に地域包括ケアシステム推進ビジョンが策定され、平成28年度に地域みまもり支援センターを設置し、個別支援の強化と地域力の向上に向けた取り組みが進み、土台づくりとしての3カ年が昨年度で終了しました。

千葉市議会 2018-10-03 平成30年第3回定例会(第10日目) 本文 開催日: 2018-10-03

地域連携などの視点は、地域子供たちを見守り育てることにつながる取り組みにもなると考えます。また、市有施設の半分を占める観点からは、資産経営との一体的な取り組みをお願い申し上げます。  開発事業等の投資効果についてであります。  大型開発事業や大きな投資事業をすべきではないと申し上げているわけではありません。将来の地域活性化につながる投資は歓迎すべきものであります。

千葉市議会 2018-10-01 平成30年第3回定例会(第8日目) 本文 開催日: 2018-10-01

3点目は、現在、厚労省が2025年を目指して進めている地域包括ケアシステムの構築の方向にかじを切り、地域完結型の中核病院として地域包括ケア病棟をつくり、地域連携を進めていくことが経営改善につながっていくのではないかと思いますが、お伺いします。  4点目は、市民に切れ目のない医療サービスを提供するために、海浜病院はどのような役割を果たしていくのかについてお伺いします。  

川崎市議会 2018-09-25 平成30年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第1日)−09月25日-06号

◎端坂幸子 地域包括ケア推進室担当課長 認知症相談者数等についての御質問でございますが、平成29年度の実績において、高齢者の相談として、地域みまもり支援センターでは全体で約8万件の相談に対応しており、そのうち高齢者の相談は約3,000件であり、地域包括支援センターでは約5万8,000件の相談を受けております。本市の認知症コールセンターサポートほっとでは358件の認知症に関する相談を受けております。

川崎市議会 2018-08-30 平成30年  8月健康福祉委員会-08月30日-01号

ケア推進室長、関川長寿社会部長、        吉川障害保健福祉部長、馬場保健医療政策室長、相澤医療保険部長、        高岸庶務課長、紺野企画課長、加藤生活保護自立支援室担当課長、        吉濵生活保護自立支援室担当課長、鹿島地域包括ケア推進室担当課長、        齋藤地域包括ケア推進室担当課長、端坂地域包括ケア推進室担当課長、        右田地域包括ケア推進室担当課長、武田高齢者在宅

川崎市議会 2018-08-23 平成30年  8月文教委員会-08月23日-01号

「3 若者文化の発信によりめざすもの」ですが、今後、人口構成のバランスが崩れ、持続可能なまちづくりをしていくことが難しくなる中、本市では地域包括ケアシステムやかわさきパラムーブメントなどに取り組んでいるところですが、本方針においても、若い世代を初め、あらゆる世代が活躍する持続可能なまちづくりを進めていく観点から、「めざすものイメージ」の太字にございますように、川崎らしい地域資源である若者文化の発信により