1455件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

堺市議会 2019-12-20 令和 元年第 6回定例会-12月20日-05号

指定管理者の指定について        議案第126号 指定管理者の指定について        議案第127号 指定管理者の指定について        議案第128号 指定管理者の指定について        議案第129号 当せん金付証票の発売について        議案第130号 市道路線の認定について        議案第131号 堺市住宅供給公社の解散について        議案第132号 大字高田共有地処分

堺市議会 2019-12-05 令和 元年第 6回定例会−12月05日-02号

超高齢時代におけるまちづくりである地域包括ケアシステムに関する条例のあるまち堺として、地域包括支援センターに求められる機能と役割をどのように認識をしておられるのか、また来る公募では、現在、地域包括支援センターが抱えているさまざまな課題の解決に資するものでなければならないと考えますが、どのように進めていかれるのかお聞かせをください。  次に、世界遺産観光行政についてです。  

堺市議会 2019-10-21 令和 元年10月21日世界遺産と魅力的なまちづくり調査特別委員会−10月21日-01号

博物館には資料や情報を集積し、人類共有遺産として次代に伝え、蓄積された知見を未来のために生かすというような社会的な役割が求められます。これからも博物館の振興にしっかりと取り組んでいきたいと思っております。  さて、先月の9月ですけれども、公明党の提案により日本での開催は初めての国際博物館会議ICOMが開催されました。今後の博物館のあり方についてさまざまな議論がなされました。

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

さらに、図書館職員は、資料の貸し出しやレファレンス等の業務を行うだけでなく、その専門性を生かした地域課題の解決に向けた取り組みも期待されますことから、地域包括ケアシステムと連携した図書館サービスなど、地域の状況に応じた取り組みを推進しているところでございます。

堺市議会 2019-10-04 令和 元年10月 4日強靭でしなやかな社会実現調査特別委員会−10月04日-01号

また、言えば、今政府がやってる国土強靭化の強靱であったりもしますし、そういう、やはりしっかりと、これは、ですので防災、そしてまた設置目的の中に書かれてますけれども、これからの地域包括ケア、そしてまた男女共同参画、そういったことも、やはり思いとしては、そのとき、各会派議員さんからもいろんな御意見あったんですけれども、やはり部局連携をしていく中で、せっかくそういう議論をするんだったら、部局連携と同時に

堺市議会 2019-10-03 令和 元年第 5回定例会−10月03日-05号

現状及び今後の財政状況の推移を│ │財政職員のみではなく、堺市職員全員が認識するとともに、職員相互での認識の共有を行う必要│ │があると申し上げておきます。                              │ │ 続いては、堺市における行財政改革についてです。                    

川崎市議会 2019-09-13 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第1日)−09月13日-01号

また、常任委員会等の会議において、タブレット端末を活用した、文書共有システムの本格運用を開始いたしました。  2款総務費は、支出済額474億7,000万円余、翌年度繰越額1億3,000万円余で、不用額は19億6,000万円余となっておりますが、これは、一般職給与費などの減によるものでございます。

川崎市議会 2019-09-12 令和 1年 第4回定例会-09月12日-04号

財政についての御質問でございますが、平成30年度は第2期実施計画の初年度に当たり、待機児童対策の継続的な推進や、学校施設環境整備、川崎らしい地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組み、かわさきパラムーブメントの推進などの安心のふるさとづくりとともに、国際化に対応したイノベーションの推進や臨海部ビジョンに基づく戦略的なマネジメント、中小企業の支援、商業の振興、広域拠点、地域生活拠点の整備などの力強い

川崎市議会 2019-09-11 令和 1年 第4回定例会-09月11日-03号

とりわけ扶助費は保育受入枠の拡大による保育事業費の増や高齢者等への対策としての地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組み等により、前年度比45億円増の1,856億円と増大が続いております。財政推計予測値において扶助費の上限をどの程度まで見込んでいるのか伺います。また、3年連続で普通交付税の不交付団体が継続されるなど、財政の硬直化が懸念されます。

熊本市議会 2019-09-06 令和 元年第 3回定例会−09月06日-03号

それゆえ、町並み整備や空間整備、さらに道路形態や交通状況を所管する都市建設局交通局との情報共有などの連携強化はさらに必要になります。  今後の研究や分析を継続的に進めるためのすべと、組織内活動の方向性についてお聞かせください。経済観光局長にお尋ねいたします。          

熊本市議会 2019-09-05 令和 元年第 3回定例会−09月05日-02号

本市で活動を行っているフードバンク熊本は、企業等から支援を受けた食品などを子供食堂を初めとする団体等に無償で提供されており、日ごろから相互に在庫食品情報共有が行われ、子供食堂が必要とする食品が提供されております。  最後に、自治会やまちづくりセンターとの連携についてお答えいたします。  

堺市議会 2019-09-02 令和 元年第 5回定例会−09月02日-02号

本市において人口減少、高齢化、家族形態の多様化などによりさまざまな課題が生じる中、全ての市民が住みなれた地域で自分らしく安心して暮らし続けられる地域社会の実現をめざし、限られた財源を最大限生かせるよう地域包括ケアシステムの推進、障害のある方への支援、健康寿命の延伸に向けた取り組みを進めております。以上でございます。 ◎子ども青少年局長(岡崎尚喜君) 子育て施策についてお答えいたします。