1677件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

仙台市議会 2020-03-17 交通政策調査特別委員会 本文 2020-03-17

れないというか、そういうところは足切りになる可能性が大になってくるので、なおさらにこの地域交通というのが社会的に求められる部分だろうと思いますので、今回は今のところ坪沼と燕沢地区ということでございますけれども、新年度、積極的に、さっき新川とかありましたけれども、もう少し、この間行った神戸市広島市などは各区的にも順次動いているような状況も見られますので、仙台市ももう少しスピードアップしながら、何かこの辺、団塊

堺市議会 2020-03-09 令和 2年度予算審査特別委員会第2分科会(健康福祉所管事項)−03月09日-01号

◎矢田 国民健康保険課長  1人当たりの医療費につきましては、被保険者数は全国の傾向と同じく本市においても減少傾向にありますが、令和元年度末に、全ての団塊世代の方々が70歳以上に移行するなど、高齢者の占める割合が増加しております。70歳以上の方の医療費は、70歳未満の方の約2倍となっており、1人当たり医療費の増は、高齢者割合の増加に伴うものと認識しております。  

堺市議会 2020-03-09 令和 2年度予算審査特別委員会第1分科会(総務財政所管事項)−03月09日-01号

また、団塊世代が後期高齢者となります2025年には75歳以上の人口がピークを迎えると見込んでございます。  今後このように高齢化が進展する中、高齢者がいつまでも生き生きと活躍できる生活を送るためには、日常生活の移動や健康寿命の延伸に関する課題が大きくなってくると考えております。以上でございます。

新潟市議会 2020-02-26 令和 2年 2月定例会本会議−02月26日-04号

他の政令市の動向を見ますと、我々団塊世代全員が後期高齢者になる2025年問題、さらに団塊世代ジュニアが高齢者になり、生産年齢人口が大きく減少していく2040年問題に対応すべく、極めて堅実な態度財政運営を進めているとの印象を強くいたします。  中原市長は、前市長から後継指名を受けているわけではありません。また、本市の今日の財政状況が、避けることのできない必然的な結果であるとも思いません。

神戸市議会 2020-02-19 開催日:2020-02-19 令和2年総務財政委員会 本文

一方で,少子・超高齢化の今現在,2025年には団塊世代が4人に1人以上になっていくということを踏まえて,今後,老人ホームに入居する方々がふえていくという現実を将来見据えて福祉施設,要はハード面,老人ホームをふやしていく政策を,じゃあ実行していきますという政策ならわかるんです。

堺市議会 2020-01-16 令和 2年 1月16日強靭でしなやかな社会実現調査特別委員会−01月16日-01号

2025年に全ての団塊世代の方が75歳を迎えることから、本市における後期高齢者も増加する見込みとなっております。それに伴い、ひとり暮らし高齢者の増加や高齢者同士の介護認知症の方の増加など、高齢者を取り巻く環境も多様化してきており、医療介護のニーズも増加する見込みです。  

新潟市議会 2019-12-19 令和 元年12月19日少子化調査特別委員会-12月19日-01号

現在の少子化の現象としては,団塊世代の第1次ベビーブームがあって,第2次ベビーブームがあり,本来であればその世代が次の第3次ベビーブームという3段目の膨らみをつくってしかるべきなのに,それが全くない状態になっています。その分析はどのようにしているか,最初に伺います。 ◎丸田秋男氏 検証委員会の中での分析はそこまではいっていません。

堺市議会 2019-12-16 令和 元年12月16日健康福祉委員会−12月16日-01号

2025年に団塊世代の方が、全て75歳以上の後期高齢者となる、いわゆる2025年問題というのが非常に注目をされてまいりました。  堺市高齢者保健福祉計画においても、2025年には75歳以上の人口が約14万人となり、人口に占める割合は18%に達すると試算をされております。

神戸市議会 2019-12-13 開催日:2019-12-13 令和元年未来都市創造に関する特別委員会 本文

一方で団塊世代職員の方が減っていく中で,行政の守備範囲というのが,全体に人も減っていくのでできることが減っていきますと,なのでそのためには行政公共領域,やってほしいこととやれることにギャップが出てくるので,そういったところに対して民間であったりNPOといったところが協力していくことが必要じゃないかみたいなところが総務省では平成17年,10年以上前から言われているようなところでございます。  

堺市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日建設委員会-12月13日-01号

一方我が局におきましても、団塊世代の退職により技術技能継承が課題となっておりまして、現在次世代育成かつ人材育成風土の醸成に取り組んでいるところでございます。  これらを踏まえまして、私といたしましては、地元業者との研修や意見交換などを通じ、技術者の確保・育成技術の継承などを目的とした公民連携による、ともに育つ仕組みを構築していきたいというふうに思っています。以上でございます。

堺市議会 2019-12-06 令和 元年第 6回定例会-12月06日-03号

2025年以降は、団塊世代が75歳となる超高齢社会が到来することとなり、今後ますますひとり暮らしの高齢者や、高齢者のみの世帯が増加していくことが懸念されます。大阪府監察医事務所が大阪市において孤独死についての実態調査を行った結果、2017年に発見された方は1,100人に上りました。その8割が60代以上の男性であることが明らかになり、地域から孤立する高齢者が増加傾向にあることがわかります。

堺市議会 2019-10-21 令和 元年10月21日世界遺産と魅力的なまちづくり調査特別委員会−10月21日-01号

団塊世代に関しても75歳になる方、もう、七、八年、六、七年でその世代が後期高齢者仲間入りをするという非常に高齢化社会、もう目の前に迫っているという状況でございます。今おっしゃられたように、私のところにも陳情に来られるのは、バス停まで歩く距離、バス停まで行くのに大変なんです。

新潟市議会 2019-10-17 令和 元年決算特別委員会第3分科会−10月17日-06号

本市でも団塊世代が後期高齢を迎える今日,広がりを持った活動の展開を模索すべきです。  こども未来部では,結婚生活支援事業の効果が疑問です。希望が多く補正予算を組みましたが,だからといって婚姻数がふえ,結婚の動機づけになったとは言いがたく,ばらまき的な効果しかなく,早急に見直すべきです。  

仙台市議会 2019-10-17 平成30年度 決算・一般会計補正予算等審査特別委員会(第4日目) 本文 2019-10-17

124: ◯病院事業管理者  団塊世代が75歳以上の後期高齢者になる2025年に向け、仙台医療圏においても医療提供体制の見直しに向けた検討が進められている中、当院は地域医療機関との連携を深めながら、自治体病院としての役割を果たしていく必要があると認識しております。