21310件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2027-09-12 09月12日-04号

最近のSDGsにつながる世界的な取り組みとして、プラスチック海洋汚染防止するため、プラスチック製ストローの廃止やお店でのビニール袋有料化ペットボトルからリサイクルポットへの転換など、取り組みが各地で進んでいます。例えばサンフランシスコの空港では、ペットボトルの水の販売を禁止するなど特徴的な取り組みがなされています。

北九州市議会 2025-09-13 09月13日-05号

本市においても、北九州SDGsクラブにおいて、団体企業個人等による活動情報の共有や交流会を行ったり、また、北九州SDGs未来都市アワードに選考された企業などに対する融資制度を設けるなどの取り組みを行っていますが、SDGs経営を推進するために、もう一歩踏み込んだ取り組みを進めていただきたいと考えます。 

北九州市議会 2024-06-11 06月11日-05号

SDGsの達成のためには、市民企業団体等が主体的に取り組みを進めるとともに、互いに連携してそれぞれ取り組みを活性化させる必要がございます。そのため、本年2月には北九州SDGsクラブ会員約140名が参加しました第1回の交流会を開催し、さまざまな立場や世代からの発表や、会員間の連携につながる交流が行われ、それぞれの活動の幅を広げる取り組みがスタートいたしました。

北九州市議会 2023-10-02 10月02日-07号

近年、交通事故発生件数減少傾向にありますが、75歳以上の高齢運転者死亡事故の割合は高まっており、高齢運転者安全対策及び安全運転支援取り組みは喫緊の課題です。また、自主的に免許を返納した場合などの地域における移動手段確保も必要です。よって、政府に対し、高齢運転者安全運転支援地域における移動手段確保など、総合的な事故防止策となる措置を講じるよう要請するものです。 

北九州市議会 2023-06-10 06月10日-04号

そのために社会動態をプラスにしていく必要があり、これまでもさまざまな取り組みをしていますが、残念ながらことしの1月から4月の社会動態の累計は1,494人減となり、前年同期比で転出超過が710人増となりました。これまでの取り組みをどう総括し、今後の社会動態を増加に向け、どう取り組んでいくのかお聞きします。 次に、3点目ですが、市税収入をふやすもう一つのポイントは地場企業育成です。

北九州市議会 2022-09-27 09月27日-06号

また、地域包括支援センター等での成年後見制度利用相談権利擁護マップ作成などの取り組みを実施してきた。今後も自治会等との連携により、認知症施策の充実に努めていきたい。 受動喫煙防止及び禁煙対策による健康寿命の延伸については、望まない受動喫煙防止啓発禁煙支援施設を紹介するガイドブックの配布などの取り組みを行った。

大阪市議会 2021-11-28 11月28日-05号

◆49番(杉村幸太郎君) ただいま市長から、働き方改革に向けた新たな取り組みについて答弁がありました。このような取り組みにより、長く働ける職場環境が整うことを保育士さんたちは心待ちにしておられると思いますので、しっかり取り組んでいただきたいと思います。 次に、児童相談所の新設に向けた人材確保育成地域への理解促進についてお伺いいたします。 

大阪市議会 2020-12-12 12月12日-07号

議案第170号に関して、社会福祉研修情報センターにおける福祉介護人材確保等に関する今後の取り組みについて質疑がありました。 これに対して理事者から、本センター福祉専門職施設管理者などに対する社会福祉に関する研修普及啓発を主たる事業としている施設であり、福祉介護人材確保等に係る中核的施設と位置づけている。

北九州市議会 2020-12-06 12月06日-03号

本市においても、このような取り組みを参考にして、防災リーダー育成とともに防災士取得促進に向けた取り組みを検討してはどうかと考えますが、見解をお伺いします。 最後に、公共交通利便性向上についてお伺いします。 高齢者移動手段の多くは公共交通であり、高齢者にとって使いやすい公共交通機関実現に向けて、市としてできることを取り組む必要があると思います。 

北九州市議会 2020-12-05 12月05日-02号

本市もこの取り組みに参画し、必要な情報市民に発信、共有しながら対策を講じることにしております。 本市は低炭素社会実現を目指す環境モデル都市として、平成20年度に国に初めて選定されて以降、9年連続、全国で23ある環境モデル都市の中で最も高い評価を受けております。これまでの本市取り組みが成果としてあらわれつつあると考えております。 

北九州市議会 2020-12-04 12月04日-01号

今後、操縦技量のレベルアップを図るためにどういった取り組みを行うかを教えてください。 次に、地域食材ブランド化についてお尋ねいたします。 本市では、これまでの地産地消の取り組みにより、豊前海一粒かき、合馬たけのこ、若松潮風キャベツなど、地域食材ブランド化し、市内外への販路を切り開いてきています。

大阪市議会 2020-11-29 11月29日-06号

今後とも、飼育技術向上施設整備といったソフト・ハード両面取り組みを一層推進することで、積極的な動物導入動物の安全な生活環境確保実現できると同時に、国際的評価も高まるものと確信しており、これらの取り組みを迅速な意思決定により着実に進めていけるように、引き続き地方独立行政法人化に向け制度設計を行ってまいります。