589件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2020-12-15 令和 2年12月15日環境建設常任委員会-12月15日-01号

中期実施計画策定時に用いた水需要予測と比べ、配水量、有水量減少する速度が緩やかになったことから、中ほどのグラフにありますように給水収益中期の試算と比べ、若干の増額となりました。支出では非常に厳しい財政状況が見込まれるため、優先度を再精査するなどしながら事業費を積算しています。また、各事業実施段階における工事内容の精査及び契約差金の発生をある程度見込むことで計画値精度向上を図りました。

京都市議会 2020-10-27 10月27日-05号

また,令和2年4月から8月の5箇月間で,両事業合計で前年同期に比べて12.7億円の減収との報告があり,今後も飲食・観光業への影響により有水量収汚水量減少は続くと見込まれています。このような状況下で,今後予定している管路更新をはじめ施設耐震化維持管理について,プランどおり実施を行う上で懸念が生じています。

神戸市議会 2020-10-02 開催日:2020-10-02 令和2年決算特別委員会第2分科会〔元年度決算〕(健康局) 本文

その一方で,中長期的には人口減少に伴う有水量の減によりまして,使用料収入減少が見込まれることなどから,市民安全安心を支える下水道サービスを安定的,持続的に提供し,市民生活影響が出ることを避け,良好な水環境を次世代に引き継ぐために令和2年4月に使用料改定を行いました。  

千葉市議会 2020-09-28 令和2年決算審査特別委員会都市建設分科会 本文 開催日: 2020-09-28

営業収益のうち、下水道使用料は、処理区域内人口接続戸数増加したものの、有水量減少により、前年度に比べ3,763万9,000円減少し、133億2,803万2,000円となりました。また、他会計負担金については、雨水処理に要するポンプ場費増加雨水施設除却により、前年度に比べ2.5%、1億9,715万8,000円増加し、79億7,754万4,000円となりました。  

新潟市議会 2020-09-17 令和 2年 9月定例会本会議−09月17日-05号

高橋三義議員 登壇〕 ◆高橋三義 水道局は、令和45年には令和年度に比べて有水量が35%減少すると予測しております。使用料収入は、単純に水道局の有水量に比例すると考えてよいのではないかと思うんですけれども、そうではありませんでしょうか。 ○副議長(佐藤誠) 時田下水道部長。                  

神戸市議会 2020-09-01 令和2年第2回定例市会(9月議会)(第1日) 本文

業務実績でございますが,年度給水戸数は81万930戸,年間有水量は1億7,134万立方メートルでございます。  次に,258ページ,令和年度神戸水道事業損益計算書につきまして御説明を申し上げます。  営業損失は6億8,400万円,営業外利益は37億9,800万円となっており,この結果,経常利益は31億1,400万円となります。

熊本市議会 2020-08-28 令和 2年 8月28日議員全員会議-08月28日-01号

4の年間有水量は約7,016万1,000立方メートルで、前年度に比べ0.8%の減少となっております。その結果、5の有収率は88%となり、前年度に比べ0.3ポイント上昇いたしております。  次に、下段の2、収益的収支状況でございますが、1の事業収益は133億1,600万円余となり、前年度比1.2%の減少となりました。

川崎市議会 2020-08-27 令和 2年  8月環境委員会-08月27日-01号

令和年度末における処理面積処理人口人口普及率及び有水量は記載のとおりでございます。また、下水道使用料は、消費税抜きで224億3,615万7,161円でございます。  次に、建設及び改良工事でございます。建設改良費決算額は、前年度からの繰越事業費を加えて154億9,510万587円となっております。また、113億1,333万8,400円を令和年度に繰り越しました。

広島市議会 2020-08-03 令和 2年 8月 3日消防上下水道委員会−08月03日-01号

年間給水量(A)は1億3,428万8,000立方メートル、年間給水量(A)から漏水量消火用水量水道局事業用水量などを除いた水道料金算定基礎となる年間有水量(B)は1億2,636万5,000立方メートルを予定しています。これら年間給水量等は、節水型社会の進行により減少傾向にあります。

川崎市議会 2020-07-30 令和 2年  7月環境委員会-07月30日-01号

また、有水量は1億5,108万7,959立方メートルで、下水道使用料消費税抜きで224億3,615万7,161円でございます。  次に、建設及び改良工事でございます。  建設改良費決算額は、前年度からの繰越事業費を加えて154億9,510万587円となっております。また、113億1,333万8,400円を令和年度に繰り越しました。  

京都市議会 2020-03-25 03月25日-04号

このほか,令和2年度予算編成に対する見解,令和年度における地方交付税見込みが大幅に下回った理由及び見込みが大きく下回らないよう今後の予算を慎重に見込む必要性新型コロナウイルス感染症による経営への影響を今後総括し,市バス・地下鉄事業経営ビジョンの見直しの要否を判断する必要性料金改定が見込めない中での有水量減少による収入減に対応した今後の事業運営などについても質疑や御意見がありました。 

神戸市議会 2020-03-19 開催日:2020-03-19 令和2年企業建設委員会 本文

最後に,基本方針5)として,中長期的には有水量減少していく見込みであるため,民間活力や新技術の導入などの経営改善により自立経営に取り組み,安定した下水道サービスを提供してまいります。  続きまして8ページをお開きください。  5.管理指標目標として,管理指標と10年間の目標を示しておりますのでごらんください。  

新潟市議会 2020-03-12 令和 2年 3月12日環境建設常任委員会-03月12日-01号

接続世帯数は30万世帯、前年度比6,000世帯の増と見込んでおり、年間有水量は7,031万8,000立方メートル、前年度比145万3,000立方メートルの減と見込んでいます。  次に2、予算規模及び予算の概要です。(1)、総事業費です。収益的支出資本的支出合計額は679億9,061万1,000円で、前年度比20億6,559万円余、2.9%の減となっています。  

神戸市議会 2020-03-06 開催日:2020-03-06 令和2年予算特別委員会第2分科会〔2年度予算〕(建設局) 本文

そのような中,今後,昭和40年代に集中して整備した下水道施設耐用年数を順次迎える時期で,老朽化施設の急激な増加が見込まれることから,改築更新費用が増大する一方で,中長期的には人口減少で有水量減少していく見込みで,平成28年12月に神戸上下水道事業審議会に今後の下水道事業経営使用料制度あり方について諮問を行いまして,2年半にわたりまして議論いただきました。  

神戸市議会 2020-03-06 開催日:2020-03-06 令和2年予算特別委員会第2分科会〔2年度予算〕(建設局) 本文

そのような中,今後,昭和40年代に集中して整備した下水道施設耐用年数を順次迎える時期で,老朽化施設の急激な増加が見込まれることから,改築更新費用が増大する一方で,中長期的には人口減少で有水量減少していく見込みで,平成28年12月に神戸上下水道事業審議会に今後の下水道事業経営使用料制度あり方について諮問を行いまして,2年半にわたりまして議論いただきました。  

広島市議会 2020-02-25 令和 2年 2月25日消防上下水道委員会-02月25日-01号

使用料収入及び有水量ですが、広島市の使用料収入は、市民のライフスタイルの変化や節水機器普及企業などの経費節減などにより徐々に減少する傾向にあり、この傾向は今後も続くと見込まれます。維持管理費ですが、施設増加老朽化した施設補修費増加により増加傾向にありますが、経営効率化に努めることにより、今後の4年間はほぼ横ばいで推移する見込みとしております。  26ページをお開きください。