134件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新潟市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日市民厚生常任委員会−03月12日-01号

この計画の28ページで,なかなか若年層の数が減らないので,今回力を入れているということですが,若い人は電話相談をなかなかしないので,やはりICTを使った相談が非常に重要で,厚生労働省も含めてICTを活用したネットやチャット回線などの相談を今行っていると聞きますが,本市ではこのあたりをどう進めていきますか。

千葉市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2019-03-06

さらに、介護医療の連携強化に向けた在宅医療介護連携支援センターについては、業務内容を含めたさらなる充実強化を望むものです。  また、コミュニティソーシャルワーカーのスキル向上のための予算が計上されていますが、現場での多様化する相談内容を含めて、会派としても重点要望してきたコミュニティソーシャルワーカーの増員こそ、直ちに取り組むべきと重ねて強く要望しておきます。  

千葉市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-04

千葉市においては、在宅医療介護連携支援センターの機能拡充を求める観点から、センターの現状について伺います。  一つに、センターの機能について。  二つに、設置効果について。  三つに、運営上の課題について。  以上、千葉市在宅医療介護連携支援センターについて、3点お聞かせください。  2番目に、食育の推進について伺います。  食育の理解と実践についてであります。  

千葉市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-02-20

1点目に、我が会派において重点要望事項にもなっておりますが、在宅医療介護連携の推進について、どのように行っていくのか。  2点目に、高齢者人口が急増していく中で、認知症の方も同様に増加されており、その対応が求められておりますが、本市の認知症施策に係る新たな取り組みについて。  

新潟市議会 2018-12-13 平成30年12月定例会本会議−12月13日-05号

終末期の患者への医療については,病院診療所,またケアマネジャーなどの介護専門職の支援のもと,患者家族の意向に沿って必要な医療が受けられるよう,市内11カ所の在宅医療介護連携ステーションを通じて,病院診療所の緊密な連携体制の構築に努めていきます。                〔高橋哲也議員 発言の許可を求む〕 ○議長(永井武弘) 高橋哲也議員。                   

千葉市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2018-12-10

次に、在宅医療介護連携についてですが、高齢になると認知症に限らず、さまざまな疾病にかかる可能性があります。本年、平成30年4月の千葉県保健医療計画によりますと、団塊の世代が75歳以上となる平成37年、2025年には、全疾患の入院患者数は、平成25年、2013年を基準としますと1.30倍になると推計されています。

新潟市議会 2018-10-04 平成30年決算特別委員会第3分科会−10月04日-05号

続いて,特別会計介護保険事業会計,4ページ,第3款地域支援事業費,第3項包括的支援事業・任意事業費,第1目包括的支援事業費,地域における相談・支援体制の充実は,切れ目のない在宅医療介護体制を構築するため,高齢者が多く住む東区中央区西区にそれぞれ1カ所ずつ,計3カ所の在宅医療介護連携ステーションを新たに開設し,合わせて11カ所の体制で医療介護関係者の連携強化,支援に取り組みました。

千葉市議会 2018-10-02 平成30年第3回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2018-10-02

また、病院地域連携部門の相談員による連絡会が開催されており、在宅医療介護連携支援センターも参加することで、市内の医療介護連携の充実を図ってまいります。なお、在宅療養中の患者が緊急時に入院が必要となった場合は、事前に登録して受け入れる在宅療養後方支援病院のほか、病院群輪番制による2次救急医療体制の中で対応をしております。  

千葉市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-09-14

本市においては、2018年度から2020年度までを計画期間とする千葉市高齢者保健福祉推進計画・第7期介護保険事業計画が策定され、地域包括ケアシステムの構築に向けて、在宅医療介護連携体制の整備などの各種施策への取り組み、健康づくり介護予防の一層の充実、地域の方々が担い手として幅広く活躍できる仕組みづくりなど、さまざまな取り組みを実施することとされております。  

新潟市議会 2018-09-14 平成30年 9月14日総務常任委員会-09月14日-01号

政策1,ずっと安心して暮らせるまちでは,超高齢社会において,誰もが住みなれた地域で安心して暮らせるよう,介護保険新総合事業をスタートさせるとともに,地域における医療介護の関係機関の連携を推進する拠点として,在宅医療介護連携ステーションを増設するなど,地域包括ケアシステムの構築に向けた取り組みを推進したほか,政策2,男女共同参画の推進・子どもを安心して産み育てられるまちでは,妊娠・子育てほっとステーション

川崎市議会 2018-06-26 平成30年 第2回定例会-06月26日-07号

そこではICT等を活用した先進的な取り組みが紹介、報告されておりまして、とりわけ埼玉県教育局の職員による講演を非常に興味深く聞かせていただきました。演目は、埼玉県学力学習状況調査を活用した学力向上、子供たち一人一人の学力の変化と非認知能力などの把握です。本調査の特徴は、小学校4年生から中学校3年生までを対象に――ここが重要です――一人一人の学力の伸びを把握できる全国初の調査であります。

新潟市議会 2018-06-25 平成30年 6月25日市民厚生常任委員会-06月25日-01号

 幸 子  (委員)   山 田 洋 子  阿 部 松 雄  水 澤   仁  志 田 常 佳         伊 藤 健太郎  野 本 孝 子  南   まゆみ  佐 藤 豊 美         志 賀 泰 雄  中 山   均 〇出席説明員  市民生活部長                   野 島 晶 子  危機管理防災局長                 木 山   浩  新潟市理事医療

大阪市議会 2018-06-21 平成30年6月定例会常任委員会(民生保健)-06月21日−01号

なお、効率的なシステム運用とICTに係る人材の確保、育成による体制の強化を目的として、今年度より生活福祉部に福祉システム課を新設いたしました。  次に、職員数ですが、2ページに記載のとおり、平成30年5月1日現在、653人でございます。各部の事務分掌につきましては、3ページから6ページにかけて記載しておりますが、説明は省略させていただきます。  

千葉市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第6日目) 本文 開催日: 2018-06-19

ターゲットは、地域内住民及び地区内、市内からの住みかえとし、居住機能として既存戸建て住宅、公営事業を活用して多様な住まい形態にリノベーションし、健康医療介護機能として既存のNPO、地域団体の活動、大学、民間事業者等の連携やICT活用等における生活支援サービスの提供を行うとのことです。  また、地域内の既存ストックを活用し、地域活動の核となる地域交流拠点にします。

千葉市議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2018-06-18

このような同時改定の効果を発揮させるためにも、平時において市内の医療介護専門職の顔の見える関係を構築し、必要なときはスムーズに連携できるよう、在宅医療介護連携の推進に向けた取り組みを強力に進める必要があります。  本市においては、在宅医療介護連携の推進を一層強化するために、本年4月に在宅医療介護連携支援センターを設置したと聞いております。  そこで、2点お尋ねします。