583件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

堺市議会 2019-03-07 平成31年度予算審査特別委員会−03月07日-02号

また、ソフト対策といたしましては、内水ハザードマップや水位情報の提供により自助を促すことを取り組みとして実施しております。以上でございます。 ◆星原 委員  今、24地域が今までの経験の中で集中的にしっかりと対応するという地域があるというふうにお聞きしたわけでありますが、近年、雨も集中的に一部の地域だけに本当にすごい雨が降ると。

札幌市議会 2019-03-05 平成31年第二部予算特別委員会−03月05日-06号

近年、局地的な大雨により、市内各所で道路冠水などの内水被害が発生しております。こうした被害の軽減に向け、雨水拡充管や雨水ポンプの計画的整備を着実に進めるとともに、くぼ地などの浸水に弱い地区については、局地的な対策を講じるなど、雨水対策を確実に進めていただくことを要望します。  

仙台市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 2018-12-14

内水対策でも、県との関係でただしておくべきことがあります。県の広域防災拠点計画に伴って岩切地区に移転するJR貨物駅工事予定地についてです。  ここは現在、広大な水田地帯で、優良な遊水地です。二十四ヘクタールの水田で貯水していた推定七万二千トンの保水機能が、今回の工事で失われることになります。県の基準に沿って一万七千トンの調整池をつくるとされていますが、住民からは不安の声が上がっています。  

さいたま市議会 2018-12-10 さいたま市議会 会議録 平成30年 12月 まちづくり委員会-12月10日−02号

それで、今回は土屋川の流域のことについて質問させていただくわけなのですけれども、大きな氾濫を防ぐ対策は荒川の対策はとられてまいりましたけれども、昨今ではゲリラ豪雨による中小河川流域の浸水、内水の氾濫が頻発しています。特に土屋川流域については最も起こっている状況なのですが、土屋川流域の浸水状況について被害が頻発している土屋中学校周辺の過去3年間の浸水被害の状況についてお答えください。  

さいたま市議会 2018-12-05 さいたま市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−05号

ただいま議員から御指摘がありましたとおり、本市では河川が氾濫した際の浸水想定区域などを記した洪水ハザードマップを作成するとともに、内水が想定される区域を記した浸水(内水)防災マップのほか、土砂災害のハザードマップ、地震防災マップなどハザードマップを作成し、市民に周知を行い、災害へ備えていただいているところでございます。  

浜松市議会 2018-12-04 平成30年 11月 定例会(第4回)-12月04日−21号

また、河川水位の情報に加え、国や県、市の監視カメラにより、河川及び内水氾濫など、地域の情報把握に努めています。さらに、干潮満潮や大潮小潮など、潮位の変動も河川水位に大きな影響を与えることから、潮位に関する情報についても収集を行っています。なお、避難情報を発令するための基準水位については、過去の水位上昇のデータから、避難行動を確保できる所要時間を考慮して設定しております。  

さいたま市議会 2018-10-19 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-10月19日−07号

浸水(内水)防災マップにあらわされている浸水が起こっている箇所については、市民からの通報によって記載されているということの周知に努め、情報をしっかりとつかみ、浸水対策に活用されることを望みます。  出資法人に関しては、さいたま市浦和地域医療センターの運営が、職員の退職により安定的な運営ができないとの理由から休止に至ったことは、大変残念なことでした。

千葉市議会 2018-10-03 平成30年第3回定例会(第10日目) 本文 開催日: 2018-10-03

214 ◯総務局長(山田啓志君) 本市では、地震、津波、大雨による洪水・内水の3種類のハザードマップについて、メッシュごとの被害予測を表示し、作成、公表しています。それぞれの被害予測は、想定される一定の条件に基づくものであり、地震の規模や震源地、津波の高さ、雨量などの設定条件により、被害の分布も変わってくるものです。

浜松市議会 2018-10-01 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月01日−14号

洪水ハザードマップと内水ハザードマップ、一体何が違うのか、そのハザードマップの情報を入手するためには、どうすればいいのか。ホームページにハザードマップが掲載されているという情報を知るためには、さらに広報はままつ9月号を見なければいけない、これで本当に命が守れるのでしょうか。家族や友人の命を守るためならば、もっと必死に広報するのではないでしょうか。  

横浜市議会 2018-10-01 平成30年 基本計画特別委員会建築・都市整備・道路分科会

そこで、浸水対策なのですけれども、何を想定してつくるかということなのですが、1つは、大雨による浸水、これは通常、河川の氾濫とか、内水の滞留によって起こる浸水だと思うのです。これはどちらかというと、想定の範囲内のことだったら備えることができると思う。これはハードで備えていくことになろうかと思うのです。 もう一つは、高潮とか津波とかという、この浸水です。

さいたま市議会 2018-09-27 さいたま市議会 会議録 平成30年  9月 決算特別委員会-09月27日−02号

さいたま市でつくっている内水・浸水マップ、そこの部分に関しても、ここのところの異常気象で、もっとマップより多い箇所で浸水も見られると思います。ぜひその辺、下水道とも情報共有していただいて、市民の方により注意を早目に促すよう心がけていただければと思いますので、それをお願いして終わりにいたします。 ○三神尊志委員長 ほかに質疑ございますか。西区に限らず、全区でどうぞ。