11006件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2025-09-13 09月13日-05号

8月には調査検討業務に入る入札契約手続が公示されました。この業務では、地質、気象、海象などの調査海上部概略構造検討実施するとともに、民間資金を活用した整備手法、PFIなど、そうした検討を行っていただけるものと考えております。 下関市で8月23日開催の下関北九州道路整備促進大会では、過去最多の約400名の方々にお集まりをいただき、改めて地元の熱意と早期整備への思いを強く感じました。 

大阪市議会 2021-06-12 06月12日-03号

そのためには、家庭系ごみ収集輸送業務を担える許可業者数の拡大や、許可業者に限らない入札参加資格要件の緩和など、より競争性を高める手法を取り入れていく必要があるのではないでしょうか。 今後の家庭系ごみ収集輸送業務民間委託化競争性を高めるための手法についてどのようなお考えをお持ちなのか、市長の御所見をお伺いいたします。 ○議長広田和美君) 松井市長。     

北九州市議会 2020-12-06 12月06日-03号

ほかの公共事業競争入札により選定されるのに比べて、JRの委託事業競争もなく協議のみで行われていて、その金額が高いということを一回指摘したかと思うんですけども、公共施設が72施設、そのうちの40施設が有料で年間2億円以上の借地料を払っている。今回、それに毎年3,000万円がプラスされるということをしっかりと肝に銘じていただきたいなと思います。 

北九州市議会 2020-09-11 09月11日-03号

本市としまして適正な予定価格に基づく入札をまず実施しております。賃金自体労働条件全般の中の一要素と、労使間で自主的に決定されているものと考えております。 賃金だけじゃなくて、いろんな要素が働く中ではあると思います。そういったことから、我々はつかまえているところでございます。以上でございます。 ○議長村上幸一君) 43番 田中議員

新潟市議会 2020-07-01 令和 2年 6月定例会本会議−07月01日-06号

事務費の割合が高く、市民に不要な疑惑を持たれかねないため、入札等による公平性の高い事業委託者選定を求める。  事業開始日議会採決日の翌日となっており、議決ありきの姿勢は議会軽視と受け止められ、極めて遺憾である。緊急性のある事業は、事前に議会へも十分に理解を求め、取り組むべき。  生活困窮者自立支援相談支援事業について、  相談員の給与を含めた処遇の課題について、抜本的な見直しを求める。  

新潟市議会 2020-06-26 令和 2年 6月26日市民厚生常任委員会−06月26日-01号

3月から県の緊急小口資金特例貸付を利用した方々対象となる遡及性のある事業であることから、7月1日実施にこだわらず、事業委託者選定には、入札等の公平性の高い手法での実施を求める。また、特例措置対象となり得る学生に対しては、従前から市内6つの大学にチラシを配布し、県の制度周知を図っているようだが、さらなる周知努力が必要だと考える。

川崎市議会 2020-06-26 令和 2年 第4回定例会−06月26日-10号

また、おのおのの入札案件を確認すると、億単位の工事において、予定価格落札価格金額の誤差が僅か1万円程度の事業者も存在します。大変高い積算技術をお持ちの事業者と推測できます。しかし、その事業者がほかの入札となると、入札金額が随分離れた結果になっている案件も見受けられます。入札に当たって、公正性適正性透明性はどのように図られているのか、財政局長に伺います。 ○副議長花輪孝一) 財政局長

北九州市議会 2020-06-26 06月26日-08号

JVの活用や分離発注をすることで市内企業入札参加の機会をふやすよう努められたい。 市内業者からの建設資材調達を推進されたい。 市職員をハラスメントから守るため、相談窓口の充実などの環境づくりに努められたい。 育児休業取得を希望する男性市職員へのサポートに取り組まれたい。 税収増を図るため、更なる遊休地売却に努められたい。 

新潟市議会 2020-06-24 令和 2年 6月24日総務常任委員会−06月24日-01号

工事概要参加業者及び入札金額は記載のとおりで、5ページには地図及び平面図などを掲載しています。  次に、6ページ、報告番号下─2、中部処理合流改善調整池機械設備工事契約金額7億7,000万円、契約の相手方は前澤工業株式会社北関東支店新潟営業所履行期限は令和3年3月15日まで、落札額7億円、落札率98.14%。

川崎市議会 2020-06-23 令和 2年 第4回定例会−06月23日-07号

なお、本年2月には架け替えの本体工事入札が行われましたが、不調となり、現在は今年度中の入札に向けて設計の見直しを行っていると伺っております。以上でございます。 ○副議長花輪孝一) 後藤議員。 ◆29番(後藤真左美) 近隣の町会長さん方もメンバーとして構成される協議会の議論も経て、ようやくの事業になったと伺っており、御尽力いただきました。

新潟市議会 2020-06-22 令和 2年 6月定例会本会議−06月22日-05号

一方で、数回の入札でも売却につながらないような未利用財産も累積していることから、売却を推進するために、これまで以上の工夫が必要と認識しております。これまでも現状有姿での売却を行ったこともありましたが、今後もプロポーザルや、今年度実施回数を増やす一般競争入札など、様々な手法と併せまして、他市で実施している、民間事業者の協力を得る手法なども参考にしながら、積極的に売却を進めてまいります。

新潟市議会 2020-06-19 令和 2年 6月定例会本会議-06月19日-04号

通常、市が発注する事業入札事務の場合、まず許認可を確認して、それから経営の内容や規模、さらには実績や技術力、併せて納税状況まで事細かくチェックするのが当たり前のことです。それがそっくり抜け落ちちゃっているわけですから、これは全くおかしい契約と言わざるを得ません。理由をいま一度お伺いします。 ○議長佐藤豊美) 二神農林水産部長。