21478件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北九州市議会 2030-12-11 12月11日-04号

市民に選ばれた議員は、まずは一番に市民の不安の解消や市民福祉充実に全力を尽くすことが求められております。実際に、市民からは、議員特権であるだとか、お手盛りであるだとか、ますます官民格差を強めるだとか、納税者批判が強まっております。このような中、市民理解は得られるのでしょうか。このような御批判に対して、どうお答えになりますか。御見解をお伺いいたします。 以上、私の第1質疑を終わります。

北九州市議会 2025-09-13 09月13日-05号

次に、子育て教育環境充実についてお尋ねします。 少子・高齢化の進展など課題を抱える本市人口は、残念ながら減少しており、移住定住促進、若者の地元就職、女性の雇用対策にぎわいづくりなど、さまざまな人口減少対策を行っています。特に、移住定住のターゲットとなる子育て世代本市に引きつけるため、子育て教育環境充実には力を入れており、高い評価をいただいています。 

北九州市議会 2023-10-02 10月02日-07号

我が国は急速に少子化が進む一方、保育所利用増加の一途をたどり、量、質とも充実した保育確保が急務となっています。ところが、保育所不足だけではなく保育士不足も顕在化し、待機児童対策は進まない状況となっています。保育士不足している要因は、他の産業に比べて賃金が低い上、苛酷な労働条件責任の重さから、やめてしまう人が後を絶たないためです。

大阪市議会 2021-06-13 06月13日-04号

これらのことから、今後、職員体制の一層の充実が求められるために、北部こども相談センター開設後についても、一時保護所個別支援体制強化や国が示す児童福祉司などの標準配置数確保に向け、さらなる職員の増員を図っていきます。このように計画的に職員を配置することで着実に組織全体の専門性向上し、体制充実が図られるものと考えます。 

大阪市議会 2021-06-12 06月12日-03号

例えば、ブロックごと責任者を置き、そのリーダーシップのもとで、ブロック実情に応じた学校支援を推進し、学校現場力充実させることで、学力を初めとする課題改善が図られるものと考えます。学力向上は喫緊の課題です。そのためにも、このような学校支援する体制充実は、できるところから速やかに進めていかなければなりません。 

北九州市議会 2021-06-07 06月07日-03号

次に、特別支援教育充実させていくためには、教職員専門性を高めていくことはもちろん、特別支援教育を必要とする子供支援充実が重要と考えますが、特別支援教育支援体制充実についてお聞かせください。 2点目に、人権施策について伺います。 我が党は、これまでの本市人権施策について高く評価すると同時に、更なる取り組みの加速を要望してまいりました。

北九州市議会 2020-12-06 12月06日-03号

そして、事業を通じて、学校教育充実生涯学習社会実現地域教育力向上をその狙いとして、一つには、学校のさまざまな活動地域のボランティアが支援することで、教育活動充実教員子供と触れ合う時間の拡充を図ること。2つ目に、子供地域の大人と触れ合う機会や多様な経験をする機会を拡充し、子供の生きる力の育成

北九州市議会 2020-12-05 12月05日-02号

食の魅力充実としましては、訪日前から北九州の多様な食の魅力多言語で閲覧できるEAT北九州開設と、市内の飲食店と協働したサイトの充実また、夜間の観光資源としても魅力的な屋台などの堺町公園への設置、焼きカレー、フグといった御当地グルメ本市自慢のすしなどを外国人が味わう機会の創出などによって、本市の食の魅力をPRしていきたいと考えます。 

北九州市議会 2020-12-04 12月04日-01号

保健福祉局長高松浩文君) 民間救急搬送サービス充実のうち、患者を移送するサービス等充実についての御質問に御答弁いたします。 高齢者の病院への移動手段につきましては、電車、バス以外にも医療機関地域内で無料循環バスを運行する例や、消防機関からタクシー事業者等患者等搬送事業者認定を受け、ストレッチャーや車椅子で搬送する例がございます。

大阪市議会 2020-11-29 11月29日-06号

特に、教員の資質の向上を担う教育センターにつきましては、新時代に求められます授業力や今日的課題に対応できる専門性などの育成に向け、今後は研究部門充実させ、より現場実践に根差した専門性の高い研修につなげていくことが求められておりますことから、積極的に大学の知見を活用できますよう、大学と密接に連携した新たな教育センター設置を検討し、教員の学び続ける環境整備とそれに必要な体制整備を図っていきたいと

北九州市議会 2020-09-10 09月10日-02号

子育て環境の更なる充実を図るため、保育所を3カ所、認定こども園移行のための施設を3カ所整備するなど、待機児童対策を推進いたしました。また、登録児童数増加に対応し、放課後児童クラブを8カ所整備したほか、子供の居場所を確保するため、7カ所の子ども食堂への補助を行いました。 更に、教育環境の更なる充実を図るため、安全で安心な学校施設整備する大規模改修や外壁の改修などを着実に実施しました。