15644件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-25 令和 1年  7月総務委員会−07月25日-01号

これは、臨時福祉給付金事業や、学校給食センターの取得に係る国庫補助金が減となった一方で、民間保育所・認定こども園等の受入枠の増、障害者自立支援給付費の増による国庫負担金、及び京浜急行大師線連続立体交差事業に係る国庫補助金が増となったことなどによるものでございます。  次に、繰入金でございますが、決算額は、474億2,300万円で、前年度と比較して、132億3,500万円の増となっております。

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

そこで、従来からの商業機能に加えて、民間に整備を求める対象として、例えば子育て世代からは学童保育保育送迎サービスの拠点整備、放課後等デイサービスの機能などの要望をお聞きするところです。現役世代からはワーキングスペース、レンタルスペースの整備――仕事のできる空間ですね、また高齢者世代からは介護予防の機能訓練施設の整備など、それぞれ御要望をいただいているところです。

新潟市議会 2019-07-03 令和 元年 6月定例会本会議−07月03日-06号

幼児教育保育の無償化に向けた取り組みについて,  無償化専任チームを設置し,対応に臨むことに期待する。十分な人員を確保し,事業者及び市民へ丁寧に周知されたい。  課題を調整し,円滑に進むよう取り組まれたい。  無償化によって予想される待機児童の発生や保育士不足などに対し,きめ細かに対応されたい。  民間施設の費用負担や認定変更による定員見直しについて,配慮を求める。  

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

次に、保育の質について伺います。これは1問のみ伺います。代表質問では、不適切保育が発覚して以降、保護者や関係者の相談や通報などについて、さらに拡充しているということの答弁をいただきましたけれども、各区並びに保育課に寄せられる相談や情報の件数と内容を伺ったところ、集約ができておらず答えられないとのことでございました。

岡山市議会 2019-07-02 07月02日-11号

それでは,審査の過程において特に議論となりました甲第55号議案岡山市特定教育保育施設及び特定地域保育事業等の利用者負担額に関する条例の一部を改正する条例の制定について御報告いたします。 この条例案は,3歳から5歳までの教育及び保育の利用者負担額の無償化,ゼロ歳から2歳までの市町村民税非課税世帯保育の利用者負担額の無償化などを行おうとするものであります。 

新潟市議会 2019-07-01 令和 元年 7月 1日大都市制度・行財政改革調査特別委員会−07月01日-01号

(2),幼児教育保育の無償化実施の制度改正に伴い,近年,増加している地方公共団体事務等に係る経費への恒久的な財源措置を講ずること。(3),待機児童対策のため,保育所,認定こども園などの施設整備に対する交付金や補助金について,補助率のかさ上げ要件の緩和や補助率のさらなる拡充などの措置を求めています。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

まず、一時保育についてこども未来局長に伺います。認可保育所、認定こども園で行われている一時保育は、保護者が週2日から3日以内の就労や就学をしている場合の非定型保育と、保護者が週1日程度の就労や就学をしている場合、保護者病気、冠婚葬祭などで保育が必要になった場合、保護者の心理的・肉体的負担の解消を図る必要がある場合の緊急一時保育があります。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

◎こども未来局長(袖山洋一) 保育士の確保についての御質問でございますが、本市では、求職者と保育事業者とが効率的にマッチングできるよう、市の南部、中部、北部のそれぞれの地域や市外においても就職相談会を開催するほか、保育所見学バスツアー、保育試験対策講座を開催するなど、保育士確保支援策を推進しております。

川崎市議会 2019-06-27 令和 1年 第3回定例会−06月27日-04号

委員から、川崎保育子育て総合支援センター条例の制定理由について、新たに一時預かり保育を実施することとした理由について、一時預かり保育の実施に当たり、予定している利用料について、一時預かり保育の実施に伴うマンパワー不足への対応について、議案に具体的な施行期日が記載されていない理由について、一時預かり保育等の新規事業の開始がおくれることに関する議会宛ての報告の有無について、川崎保育子育て総合支援

神戸市議会 2019-06-26 開催日:2019-06-26 令和元年福祉環境委員会 本文

それで,提案なんですけど,378の医療機関がどういう状況かを──ちょっと高齢者が多いのでネットでどうこういうのはなかなか難しい話なんですけど,ケアマネジャーさんとか病院とかいろいろ認知症に関係する人が見たら,御近所でここがあいてますよ──今まで保育所のあきとか特別養護老人ホームのあきというかショートステイの詰まりぐあいとか,そういうのはネットで一応全部公表してたことがありますので,そういうふうにして

新潟市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会本会議-06月24日-05号

本市はこれまで,現計画に基づき,教育保育施設の整備や,地域子育て支援拠点事業などを実施することで,妊娠から出産,子育てまで切れ目ない支援に取り組むとともに,子ども・子育て支援の総合的な充実を図ってきました。今年度,5年間の計画期間を終えることから,現在,第2期計画の策定を,附属機関である子ども・子育て会議の意見をお聞きしながら進めています。                

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔 委員会審査報告書 〕 2019-06-24

の番号 │      件             名      │審査の結果│ ├───────┼───────────────────────────┼─────┤ │第67号議案 │仙台市手数料条例の一部を改正する条例         │原案可決 │ ├───────┼───────────────────────────┼─────┤ │第68号議案 │仙台市放課後児童健全育成事業及び家庭保育事業等

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  子育て環境調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

幼稚園保育所における小学校での生活習慣を意識したアプローチカリキュラムと、小学校におけるスタートカリキュラムを整理し、切れ目のない子供学びの実践を求めます。 <主な意見> ○ どの子供小学校に行くので、小学校との連携、接続は、幼稚園保育所  のどちらにおいても共通の課題であるということを認識する必要がある。

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第7日目) 本文 2019-06-24

そうした連携を進めるためには、小学校幼稚園保育施設等の職員同士が、日ごろから交流できるような活動を充実させ、顔の見える関係づくりを進めていくことが有効と考えます。  また、子供たちが幼稚園保育所から小学校の生活リズムにしっかり適応できるよう、学びの連続性を考えたカリキュラムづくりも必要です。  

仙台市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会〔  防災・減災推進調査特別委員会報告書 〕 2019-06-24

保育所における乳幼児の受け     入れ、瓦れきの一時保管場所といった事や、市役所人事体制におい     ても、条例法律邪魔でしようがないという瞬間があった。    ・ ダムコントロールについては、近年の頻発する豪雨を受け、河川法     第52条の規定に基づく事前のダム放流を、国の責任において速やか     に実施していくべきである。    

新潟市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会本会議−06月21日-04号

教育保育施設における過去5年間の医療的ケア児の入園数は22人で,入園猶予となった児童は4人でした。猶予となった主な理由は,医師との協議により集団保育への参加が難しいと判断されたことや,希望する園で対応できる看護師の確保,具体的には小児科の経験等が必要であると認識していますが,こういった看護師職員の確保ができなかったことによるものとなっています。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月健康福祉委員会-06月21日-01号

今、保育園の保育士の問題と同じで、特に保健師さんなんかは大変なんですかね。その人材の確保という議論は、この制度変更と並行してどういうふうにやられていくんですか。 ◎右田 地域包括ケア推進室担当課長 人材確保という意味では、政令市はどこも同じような状況でございまして、政令市も意見交換の中で人材確保についても議論をさせていただいております。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月総務委員会−06月21日-01号

市民にとっても、例えば保育士さんとか先生とか、こういう人たちにとっては、子どもと保護者との信頼関係がやっとつくれたと思ったら雇いどめの可能性。毎年毎年区切りが来て、最終的には雇いどめをされる。本当にサービス低下につながるし、技術の継承という面でもこれは問題があると思うんです。  

堺市議会 2019-06-21 令和 元年第 4回臨時会−06月21日-01号

また、保育所等の待機児童対策では、保育の質を確保しながら、市有財産有効活用や保育士の確保による受け入れ枠拡大などを進めることにより、待機児童ゼロ実現を図ります。  さらに、今後ますます進むと考えられるグローバル社会に対応できるよう、オンライン英会話等の効果的な手法を活用し、実践的な英語やICTスキルが身につく教育を進め、世界で活躍できる人材を育みます。