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10744件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 支援の名で狭い宿舎に労働者を押し込め、高額の家賃や水光熱費をピンはねするなどの不正行為を排除できず、労働者供給事業の温床にされかねません。  第3の問題は、外国人労働者を雇用の調整弁にするものだということです。新設される特定技能1号の在留資格は1年ごとの更新制です。雇用契約は基本的に1年以下、例えば3カ月の短期契約も可能です。派遣も認めるのか法文には規定がなく、政府が決めるといいます。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回経済委員会−12月19日-01号 例えばサッカー部の指導者が見つからないのでサッカー部の指導者を紹介してくださいとなれば、どなたかに来ていただけるというような需要と供給の関係は、今どうなっているんですか。 もっと読む
2018-12-19 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第5日)  資料 開催日:2018-12-19                                     ┃ ┃     │ (ウ)決算に関する資料(事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書)        ┃ ┃     │9.市行政に係る重要な計画(基本計画を除く)の策定、変更又は廃止に関する事項について  ┃ ┠─────┼────────────────────────────────────────────┨ ┃     │1.福岡市住宅供給公社 もっと読む
2018-12-19 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-12-19 もし自治体が競争のように巨大なMICE施設整備を進めると、過剰供給という事態がもたらされるでしょうと警告しています。  そもそもMICE施設など大型プロジェクトをやって外から人を呼び込む高島市政のようなやり方をしても、もうかるのは一部の大企業だけで市民の家計は貧しくなっていったのが実態です。仮に利用が伸びたとしても、その利益が市民には還元されてこなかったのがこれまでの統計上の結果です。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回都市整備委員会−12月19日-01号 取り組みの概要といたしましては、モデル公園を選定いたしまして、その公園において除草や清掃の一部分の維持管理を担っていただくことと、災害時におきましては防災機能の強化としまして、飲料水などの供給を行うことを公募要件としまして、条件を満たした民間企業との間に協定を締結した上で自動販売機の設置許可を行うというものでございます。   もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 また、ブルーシートや土のう袋等につきましては、民間企業との物資供給協定に基づき、被災者に物資が行き渡る仕組みを構築したところでございます。   もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 次に、防災訓練の実施状況についてでございますが、既に校区防災連絡会が設立された地区では、毎年4月に全市的に実施している震災対処実動訓練において、避難所開設・運営や物資供給などの訓練を実施されるなど、地域主体で実践的な訓練が展開されております。今年度は、今後の実施予定を含め、41地区、約8,600人が参加され、実施されることとなっております。 もっと読む
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 また、建てかえ事業に際しては、多様な世帯の入居ができるよう複数の住戸タイプを供給しており、建てかえ前にはなかったおおむね60平方メートル以上の広いタイプの住戸を約3割確保し、平成30年度からは子育て世帯向けに募集を始めております。以上でございます。 もっと読む
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 先ほど申しました経済波及効果に加えまして、2,000億円程度と見込んでおりますが、それに加えまして、ウォーターフロント地区の再整備に関しましては、民間の活力やノウハウを積極的に活用しまして、供給力が不足しているMICE機能や海のゲートウェイ機能の強化とあわせ、日常的なにぎわいの創出を図るとともに、都心部の貴重な海辺空間を生かしまして、市民の皆様や来街者の方々に親しまれる魅力的なまちづくりに取り組んでまいりたいと もっと読む
2018-11-16 熊本市議会 平成30年11月16日人口減少社会に関する調査特別委員会−11月16日-01号 本市は、赤で囲んでおりますとおり、全国で12番目に東京圏へ人口を供給している都市となっております。  下のグラフをごらんいただきたいと思います。  これは、各市町村の人口に対する東京圏への転入超過層の割合を示したものでございまして、黒い横線で示したものが本市の割合を示しておりまして、本市全人口の0.15%が東京圏への転入超過となっております。   もっと読む
2018-10-23 神戸市議会 開催日:2018-10-23 平成30年総務財政委員会 本文 1号館,そして2号館,3号館につきましては──1号館については残していくわけですが──エネルギー関係全体を供給する,クーリングタワーを設置する必要がありますので,どうしても花時計の敷地を使う必要がございます。  また,庁舎につきましては,2号館が築61年を経過しております。 もっと読む
2018-10-17 札幌市議会 平成30年冬季五輪招致・スポーツ振興調査特別委員会−10月17日-記録 札幌、北海道の強靱化に向けて、オリパラという観点とは限りませんけれども、北本連系設備の増強や分散型電源の配置を北海道電力などに要請いたしまして、それらを踏まえた上で、オリパラ開催に向けては、競技施設や選手村、国際放送センターなどへの電力供給の二重化や非常用電源の整備などを検討していきたいと考えております。 もっと読む
2018-10-15 川崎市議会 平成30年 第3回定例会-10月15日-05号 また、水は人の生存に必要不可欠であり、採算性が低くても供給し続けなければなりません。だからこそ、水道事業者は原則として市町村に限られてきました。しかし、法案は官民連携の推進のため、水道施設に関する公共施設等運営権を民間事業者に設定できる仕組み、すなわち民営化を導入できることとしています。民間事業者が収益事業として水道事業を展開している国は多くあります。 もっと読む
2018-10-05 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)−10月05日-12号 そこで、総合計画の趣旨に当たる最も幸福なまちを実現する根幹に当たるのが、供給されるサービスでの損得勘定ではなく、人として尊厳のある暮らしであり、その1つが自立であると考えます。自立の意識や人の暮らしへの張りや楽しみを感じるというのは多様であり、主観的な評価になってしまいます。 もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 また,今現在見守り再構築の中で,基幹福祉避難所の拡充を行い,備蓄や見守り,支援員などの配置を進めているが,にこにこハウスは市内唯一重症心身障害者専用の対応が一定可能な災害避難所であることを踏まえても,早急な備品供給を含め活用できるようにすべきと考えます。   もっと読む
2018-10-02 京都市議会 平成30年 10月 決算特別委員会第3分科会(第2回)-10月02日−02号 木材乾燥施設整備支援では,高品質な木材の市内での安定供給に向けて,民間事業者が整備する木材乾燥施設の整備に対する支援を30年度にまたがって実施してまいりますほか,集中的な森林整備に向けた新たな仕組みづくりでは,大規模集約型林業の実施に向けモデル地区を2箇所選定いたしました。   もっと読む
2018-10-01 京都市議会 平成30年 10月 予算特別委員会第3分科会(第2回)-10月01日−02号 それで京都市の新しい過疎計画の中で,林業は日本でも極めて古い歴史を持って,都を造るための木材生産地であった禁裏の御杣の御料地として,時の平安京の造営に膨大な量の木材を供給したんだと,そういう地だと。昔のことを言えば,今とは全然懸け離れていますということになるかもしれません。ただ,北山杉の丸太だけではなくて林業全体が極めて厳しい,そういう中で森林がどんどん荒廃していく,災害で大規模にやられていく。 もっと読む
2018-09-28 熊本市議会 平成30年第 3回定例会-09月28日-06号             同       上 田 芳 裕          │ │            同       西 岡 誠 也          │ │            同       上 野 美恵子          │ │  熊本市議会議長 くつき 信 哉 様                  │ │              意 見 書 (案)              │ │  安価で良質な種子の供給体制 もっと読む
2018-09-28 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第2日)−09月28日-07号 一方、災害用マンホールトイレや備蓄物資供給機能等が備わっています。消防団を初めとした地元の関連団体の協力なくしては、施設機能の効果は限定的なものになってしまいます。地域の方の参加による連携も消防力の強化に欠くことはできません。地域連携も図られるよう積極的に取り組んでいただくことを要望して終わります。 ◆佐野仁昭 委員 それでは、事前に通告しましたとおり、12款1項1目常備消防費について伺います。 もっと読む
2018-09-28 川崎市議会 平成30年 決算審査特別委員会(環境分科会 第2日)-09月28日-11号 次に、管路につきましては、総延長が約2,500キロメートルと膨大なため、震災時の市民生活への影響などを考慮し、地域防災拠点である市立中学校、重要な医療機関への供給ルートの耐震化を優先的に進め、平成25年度に完了しました。さらに、被害が懸念される老朽配水管や市立小学校等の避難所への供給ルートを重要な管路と位置づけ、引き続き耐震化を進めているところでございます。 もっと読む