954件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

これにより、親子会話を通じた危険箇所の洗い出しが行えると考えます。そして2点目に、その提供情報を利用し、学校にて学年を超えたワークショップを行うことです。他の学年を交えた取り組みをすることで、子どもたちの力で一番危険にさらされている1年生の声を中心とした児童の声を集め、効果的に安全対策会議へ反映させることができると考えます。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

具体的に聞き及んでいることとして、会話成立する場合もあれば、和訳して書類提出を求められる場合もあり、後者の場合は特に多文化共生社会の充実を目指す上でさらなる対応策が必要と考えられます。現状について伺います。また、細事ではありますが、書類記入例の多言語バージョン等を設置する配慮や、顔の見える多言語対応の方向性についても今後の取り組みを伺います。 ○議長(山崎直史) 市民文化局長

川崎市議会 2019-06-27 令和 1年 第3回定例会−06月27日-04号

加齢性難聴は70歳以上の高齢者の約半数がなるとされており、会話によるコミュニケーションを困難にするなど日常生活を不便にする大きな原因になること、高齢者社会参加に当たり大きな障害となっていること、厚生労働省の策定した認知症施策推進総合戦略――新オレンジプランにおいては認知症危険因子になると指摘されていることなどから、補聴器は加齢性難聴の高齢者にとって必要なものと考えられます。

福岡市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第5日)  本文 開催日:2019-06-24

高度、重度の難聴というのは、両耳の聴力が70デシベルでないと聞こえないという状態で、これは耳元で大きな声で話すレベル、40センチ以内で話さないと会話が理解できないほどのものです。つまり、相当重度の難聴でなければ公的支援が受けられないのが日本の現状です。  これに対してWHO、世界保健機関では、中等度、41デシベルから補聴器をつけることを推奨しています。

福岡市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2日)  本文 開催日:2019-06-14

象さんいないね、お空に逝っちゃったみたいだねと、この象舎を通るたびに、こういう会話が何度も何度も交わされていました。このような残念な現状を一刻も早く変えていくためにも、象の導入に向けて尽力されることを強く要望し、この質問を終わります。  次に、都市問題としてのカラス対策について質問をいたします。ここからは鳥のお話です。  

川崎市議会 2019-03-12 平成31年  3月文教委員会-03月12日-01号

ということは、コミュニケーション不足というのは、イコール、局内で会話がないと、そういった意味なんですか。 ◎藤村 健康教育課長 会話といいますか、本件事業につきまして、いろんな情報を課内で共有したり、スケジュール等の確認をお互いにしながらというようなことが十分ではなかったというふうに考えております。

堺市議会 2019-03-08 平成31年度予算審査特別委員会-03月08日-03号

また、今、超高齢時代において、健康寿命の延伸には人と会話をすることですけど、2人、3人、4人と乗れて、ぺちゃぺちゃしゃべりながらいうのが理想なんで、果たして、これが2人乗りのほうがいいのかどうかというところについては、やっぱり今後しっかり検証していただきたいと思います。  実証実験に当たっては実験を行う場所が必要であるが、場所はどのように選定されるんでしょうか。

堺市議会 2019-03-07 平成31年度予算審査特別委員会−03月07日-02号

向こうは大体目算で、大体きょうは180人ぐらいですかねと、こちらの帳簿を見たら、大体そうですねと、そのとおりですよという会話がありました。  そして私は、こう聞きました。このような当日参加の人数のすり合わせというのは、どのパーティーでもやってるんですかと聞いたら、ホテル営業担当は、どのパーティーでもやってますと。

北九州市議会 2019-03-07 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月07日−04号

パソコンやスマートフォンで遠隔操作をすることによって、ロボットが見ている映像をそのまま確認し、会話もできる。例えば、重い障害等で入院している方や、また、不登校のお子さんも、学校には行けないけれども授業には出たいということで、こういう最新のIT、ICT機器を使って通常学級授業をするということも、だんだん技術の進歩で可能になってくると思います。

川崎市議会 2019-03-05 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号

会話がしやすくなった、安心感があるなど、難聴者が補聴器を使うことで生活向上に役立っていることが日本補聴器工業会などの調査で浮き彫りになっています。ですが、日本補聴器の公的補助は70デシベル以下は対象にならないなど限定され、多くの難聴者が対象外となっています。しかも、補聴器は高額で平均1台15万円もすることから、補聴器の普及が低くなっていると工業会は分析しています。

千葉市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-04

また、一人で食事をする孤食を防ぐこと、家族等の会話をしながらの楽しい食事を持つことは、子供たちの心身の成長のためにも必要であると感じております。例えば、千葉市で食に関する取り組みを周知啓発できる場として、市内で展開されている子ども食堂を市の食育推進計画に位置づけ、活用してはどうかと考えています。  そこで、二つ目として、千葉市の食をめぐる現状等について3点伺います。  

堺市議会 2019-02-27 平成31年度予算審査特別委員会(文教分科会)−02月27日-01号

あくまでもコミュニケーション日本語で考えて、日本語で思考して、それをコミュニケーションの手段として会話として話すというところで、幾らやったところで、なかなかだからといって思考が深くなるというわけではないということも前にも申し上げたというふうに思います。  それでも国がやる限りは、皆さんはやっていかなきゃならないということなんですけれどもね。

堺市議会 2019-02-27 平成31年 2月27日文教委員会-02月27日-01号

この場合、本を選ぶときや本の内容について家庭内で会話が生まれ、保護者と子どもたちのコミュニケーションの増進につながると期待されています。  セカンドブックは、子ども自身が本を選ぶ楽しさや読む楽しさを知るきっかけとなることで、自発的な読書につながる効果が考えられます。以上でございます。 ◆大林 委員  ありがとうございます。今ありましたその効果ですね。

堺市議会 2019-02-25 平成31年 2月25日市民人権委員会−02月25日-01号

本当に何というかエレベーターの中といえど、市長という場と議員という場でやるような会話かなと思ってね。笑ってられますけどね、笑いごとじゃないですよ、これ。本当言語道断ですよ、これ。  そのことを申し上げまして、質問を終了いたします。 ○黒田 委員長  ほかに市長への質問はありませんか。   (「なし」と呼ぶ者あり)  御質問なしと認めます。以上で市長への質問は終了いたしました。  

堺市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会−02月20日-04号

具体的な内容といたしましては、これまで御本人の同意を得た上で障害の等級などを記載していたものを変更いたしまして、対象となる要支援者の身体状況で何が避難する際に困り、支援が必要なのか、それは歩行なのか、会話なのかといった記載をしたものに改めました。また、避難手段につきましても、車椅子が必要なのか、自力歩行が可能なのかがわかるようにいたしました。  

横浜市議会 2018-12-19 12月19日-18号

全ての生徒ができたての温かい栄養バランスのとれた昼食をとることができ、笑顔で会話する時間が共有されます。みんなで同じ給食を食べることによって食教育が進みます。そして、災害時には調理室が食事提供に役立ちます。食材の地産地消や地元の雇用拡大にも貢献します。さらに、就学援助制度で給食費が無料となり、子供貧困解消に寄与します。生徒のみならず保護者の負担軽減にもつながります。