5820件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-10-11 令和 1年 第4回定例会−10月11日-05号

代表質問では、就労支援の対象年齢を44歳まで引き上げるべきとただしたのに対し、地域若者サポートステーションの対象年齢の拡大等に向けて検討しているという答弁でした。ぜひ氷河世代の支援として、対象年齢の拡大を求めておきます。さらに行政が積極的に手を差し伸べるアウトリーチ支援にも力を入れる方針とのことですので、支援体制の整備強化もあわせて要望いたします。

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月まちづくり委員会-10月07日-01号

◆浜田昌利 委員 代表質問でも触れまして、答弁いただきましたけれども、代表質問から1カ月弱たつわけでございまして、そのときにも今後の対策というか、今後の対応として、市が持っている請求権に関して、被告の妻を相手方として実施した強制執行の費用と、土地使用料損害金の相続人への請求についてというのがあるわけです。代表質問から1カ月弱しかたっておりませんけれども、この間で何か変化などはありませんでしたか。

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月環境委員会-10月07日-01号

今回、この議会議決を受けて申請したにもかかわらず断念せざるを得なかったということについて、先日、代表質問が終わった後に、藤倉副市長にも向こうの交通局長にお会いしていただいて申し入れするとともに、私もまた別の日に行かせていただいて、また、今後も川崎市と向こうの担当局としっかりと丁寧に調整してやっていく、真摯な打ち合わせをさせていただけるということで、お言葉をいただいているので、私たちはできる限り早くこの

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

さきの代表質問において、過去の減債基金からの借り入れを一括返済することとした場合の実質赤字比率を問うた結果、11.55%にも達していることが判明しました。総務省が示している実質赤字比率の早期健全化判断基準は11.25%ですから、実質的には既に今年度決算において早期健全化判断基準をオーバーしている状態にあります。

川崎市議会 2019-09-26 令和 1年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第2日)-09月26日-09号

民間提案審査部会の人選基準についてでありますが、今回、提案企業の申し出により、知的財産保護の観点から非公開とし、議事録等が公表されないのであれば、その人選は、より客観性の担保と透明性の確保を最優先に捉えた選考を行うべきと、会派代表質問でも指摘をしてきました。

川崎市議会 2019-09-26 令和 1年 決算審査特別委員会(文教分科会 第2日)-09月26日-05号

これは事前の我が党の代表質問でも伺った経過がありますが、確認も込めて再度質問させていただきます。学校に通う子どもたちの荷物、ランドセルが重過ぎて健康などへの影響が心配、熱中症等の対策のために日常的に保護者判断で水筒を持たせたい、このような声が上がりました。平成30年9月文部科学省より、児童生徒の携行品に係る配慮についての事務連絡がなされております。

川崎市議会 2019-09-25 令和 1年 決算審査特別委員会(総務分科会 第2日)−09月25日-03号

先日の代表質問でも当会派より質問させていただきましたが、再度質問させていただきます。市税以外の債権につきましては、滞納整理システムを一元化し、保険料の未納情報や折衝記録などの情報共有化したことにより、主な滞納債権は前年度と比較し約5億円減の91億円まで縮減されました。しかしながら、平成30年度も各債権において不納欠損額があったことも事実です。

川崎市議会 2019-09-24 令和 1年 決算審査特別委員会(環境分科会 第1日)-09月24日-10号

先日の代表質問や事前の説明からは、東扇島のごみ問題について、官民による一斉清掃活動を年7回行い、道路の脇にポイ捨てを防ぐネットを張る、植栽帯の改良、今年度からごみ箱を4カ所置くなどをしてきたとのことでした。しかし、残念ながら、その成果がいまだはっきり目に見えません。先日、東扇島に参りましたが、道路脇には大量のごみやペットボトルが散乱しており、対策に疑問を感じざるを得ません。

川崎市議会 2019-09-24 令和 1年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第1日)−09月24日-06号

この障害児へのヘルパー派遣事業につきましては今議会代表質問でも取り上げました。障害児の訪問ヘルパーの利用対象者を国では平成18年に規定され、体重が重い利用者と表現されているため、市内の介護現場では体重は40キログラム以上と制限を設け、運用されているケースがあります。

川崎市議会 2019-09-20 令和 1年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第1日)−09月20日-08号

昨年の第3回定例会での私たちの代表質問で、個別指導を行うことを求めたことに対して、個別に改善指導を行ってまいりたいとまちづくり局長も答弁されています。職員が直接訪問して、制度の説明などを行いながら個々の状況を確認するとともに、なぜ撤去が行われないのか問題となる点を把握して、改善を推進するべきだと思います。伺います。

川崎市議会 2019-09-20 令和 1年 決算審査特別委員会(文教分科会 第1日)-09月20日-04号

私たちは代表質問などでも、市長が支援宣言を上げることやパートナーシップ制度の創設、当事者の皆さんのためのコミュニティスペースをつくることなどSOGIの人権を守る施策を進めるよう、この間、継続的に求めてきました。こうした中で本市は、2017年度からピープルデザインシネマとして映画上映会を開き、当事者と支援者の交流の場と位置づけた情報共有ルームを2年続けて行っています。

川崎市議会 2019-09-19 令和 1年 決算審査特別委員会(総務分科会 第1日)-09月19日-02号

これにつきましては代表質問でも触れましたが、行政手続インターネット上で行えるようにするものでございまして、国では今年度内にも順次実施に向けた環境が整備される予定でございます。この手続にはマイナンバーカードが必要になります。そういった意味では、行政手続に係るセキュリティ対策の強化が一層求められておりますので、本市の状況について確認をさせていただきたいと思います。

熊本市議会 2019-09-12 令和 元年第 3回定例会−09月12日-06号

しかしながら、皆様御存じのように、先日9日の熊本県議会で、私たち自民党県連の会長の前川県議が代表質問で種子法に関する熊本県での条例化について述べられた結果、今度12月の県議会で種子法に関する条例の制定を提案する方向で動き出しております。大変私自身も喜んでおります。ですので、こちらの質問を割愛させていただきます。  以上、大変長い時間になりましたが、全ての質問を終わりました。  

川崎市議会 2019-09-11 令和 1年 第4回定例会-09月11日-03号

直ちに、各会派代表質問を行います。自民党代表から発言を願います。27番、斎藤伸志議員。    〔斎藤伸志登壇、拍手〕 ◆27番(斎藤伸志) おはようございます。私は、自由民主党川崎議会議員団を代表して、令和元年第4回定例会に提案されました諸議案並びに市政一般について質問いたします。  

川崎市議会 2019-09-05 令和 1年  9月議会運営委員会−09月05日-01号

川島雅裕議員) 出席説明員:宮村局長、渡邉総務部長、石塚議事調査部長、渡辺庶務課長、鈴木議事課長、       原広報報道担当課長、宮本政策調査課長、齋藤庶務課担当課長、吉田庶務係長、       大磯課長補佐・議事係長、中井調査係長、柴田議事課担当係長、       板垣政策調査課担当係長、議事課書記5人(大原、五十嵐、浅野、伊藤、関橋各書記) 日程第1 委員会で審査中の請願・陳情にかかわる代表質問

川崎市議会 2019-09-04 令和 1年 第4回定例会−09月04日-02号

本日はこれをもちまして散会することとし、明日5日から10日までの6日間は議案の研究等のため休会とし、次回の本会議は11日の午前10時より再開し、各会派代表質問を行いたいと思いますが、御異議ありませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(山崎直史) 御異議ないものと認めます。よって、そのように決定いたしました。           

川崎市議会 2019-09-02 令和 1年 第4回定例会−09月02日-目次

…………………………39  報  告   地方公務員法第5条第2項の規定に基づく議案第108号に関する人事委員会の意見   について……………………………………………………………………………………39  議案上程   議案第108号〜第114号、第116号〜第118号、第120号〜第152号、報告第16号〜第   19号(一括上程)…………………………………………………………………………39   代表質問

川崎市議会 2019-08-27 令和 1年  8月議会運営委員会-08月27日-01号

決算等議案19件は、議会初日に市長から議案の概要について説明があり、代表質問の対象となりますが、決算等議案の審査のため、議会から選出された監査委員のお二人(嶋崎嘉夫議員、沼沢和明議員)を除いた58人の委員により、決算審査特別委員会を設置いたしまして、決算等議案を付託のうえ、全体会での説明1日、分科会での審査6日、全体会での審査1日の計8日間の日程で行います。  

川崎市議会 2019-08-01 令和 1年  8月文教委員会−08月01日-01号

そうすると、一部負担金も所得制限もなし、両方ともなしで中学校を卒業するまでということになると約16億9,000万円ということなんですけれども、16億9,000万円あれば所得制限も一部負担金もなしで中学校を卒業するまで拡充できるというのであれば、私たちはずっとこの間、委員会でも代表質問でも言っていますけれども、財政指数政令市トップの川崎市ができないわけがないじゃないかとずっと言ってまいりました。