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3785件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-03月15日-05号 また、さまざまな教育的ニーズへの対応を図るために進めてきました支援教育をさらに推し進め、障害や、いじめ、登校、貧困、日本語指導を必要とする児童生徒への対応などが充実するよう、関係局区や関係機関と綿密に連携しながら適切な支援に努めてまいります。  こうした学校教育を支えるのは現場で働く教職員ですが、教職員は熱意を持って日々子どもたちのために時間を惜しまず働いてしまいがちです。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月文教委員会−03月08日-01号 ◆石田和子 委員 いじめと登校がここに書いてあるんですけれども、文教委員のところだったのか、全議員だったのか、どちらか記憶にないんですけれども、いじめの実態と登校の実態を推移を含めて資料で配付されていると思うんです。 もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 次に、今回の調査の中間結果として、ひきこもりは多様であり、ニーズの潜在化から相談に結びつきにくいこと、登校からひきこもりに至るケースの早期介入などを課題として考えております。また、この中間結果から、市民が求めるひきこもり支援とは、精神障害を抱えてひきこもり状態にある方も含めて広く相談を受けることや、ニーズを潜在化させない多機関連携を行うことなどの考察をしているところでございます。 もっと読む
2019-02-19 堺市議会 平成31年第 1回定例会−02月19日-03号 これらの取り組みの成果といたしましては、全国学力・学習状況調査結果において教科学力に向上が見られることや、自尊感情、登校の割合などについても堅調に改善が進んでいることが挙げられます。  今後の課題といたしましては、これらの取り組みを一層充実していくとともに、新学習指導要領への対応や学校施設の計画的な整備や規模の適正化など、教育環境の整備に向けたさらなる取り組みを進めることであると考えております。 もっと読む
2019-02-18 堺市議会 平成31年第 1回定例会-02月18日-02号 そして、心理の専門家であるスクールカウンセラーの配置や福祉等の専門家であるスクールソーシャルワーカー活用の拡充により、いじめ、暴力行為等の問題行動や登校等、子どもを取り巻く環境にチームとして組織的に対応するとともに、学校における教育相談体制の充実を一層図ってまいります。 もっと読む
2019-02-12 堺市議会 平成31年第 1回定例会−02月12日-01号 加えて、スクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラーの配置を拡充し、いじめ、登校などの早期解決や、家庭環境問題への対応の充実を図ってまいります。  第5に、健康で生き生きと暮らせる環境づくりに取り組みます。  市民が幸せに、住みなれたまちで、安心して暮らし続けるためには、健康であり続けることが大切です。   もっと読む
2018-12-14 堺市議会 平成30年12月14日総務財政委員会-12月14日-01号 登校かな、何かなと思って、よくよく何回か会ったので確認してみたら、そのお母さんが市役所に手続に行くときに通訳がわりに連れていっていたと。日本で生まれ育っているので、子どもは日本語もできるし、その国の言葉もできる。ところが、その親は日本語ができないということで、通訳がわりに連れていっていたと。こんな事例もありまして、やはり何とかして窓口対応をうまく進められたらなと思うわけです。   もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 先生によっては、いじめ・登校対策ハンドブックのマニュアルに沿って、それに書いてあるとおりに乱暴なやり方で解決を図ろうとしている実態があるということです。いじめをなくすためには、画一的なマニュアルだけではなく、一人一人の実態に沿っての丁寧できめの細かい対応が必要と考えています。   もっと読む
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 いじめ、登校、虐待、暴力、貧困など、児童生徒を取り巻く諸課題は複雑化、多様化し、さらに、これからの社会状況の変化に応じた課題は山積みです。小中全学年の少人数学級の導入と、さらに、低学年は30人以下学級にするなど、きめ細やかに対応していく必要があると考え、要望いたします。   もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 現在の教育大綱では、命を大切にする心の教育の充実や、いじめ、登校への細かな対応、確かな学力の向上と社会変化に対応した教育の推進、教員が子供に向き合うための体制整備、学習に集中できる教育環境づくりと安全対策の推進の4項目を重点的に取り組みを掲げるなど、教育現場の課題を的確に捉えることはもとより、1期目の市長マニフェストを踏まえた内容となっています。   もっと読む
2018-12-13 千葉市議会 平成30年第4回定例会(第9日目) 本文 開催日: 2018-12-13 外国人で日本語を学ぶ必要のある生徒、登校であったけれども、今は勉強をしたいと考える生徒、これまで教育を受ける機会がなかった高齢の生徒など、年齢もニーズもさまざまな生徒がいます。  受付で用紙が配布されますが、氏名、住所、母語などの漢字が読めない、ルビがあっても意味がわからない、漢字は読めるけれど意味がわからないなど、個々に応じた対応が必要であることもわかりました。 もっと読む
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 520 ◯教育長(星子明夫) 教育機会確保法の制定に至る背景としましては、平成27年度において、登校児童生徒のうち90日以上欠席した者が全国で約7万2,000人に達しており、こうした長期にわたって登校となっている児童生徒への学校以外の場での学習等に対する支援や、その社会的自立や社会参加を目指すことの必要性が高まったことがございます。 もっと読む
2018-12-11 千葉市議会 平成30年第4回定例会(第7日目) 本文 開催日: 2018-12-11 その際、東京都三鷹市、品川区、武蔵村山市、広島県呉市の事例を御紹介し、中1ギャップが少なくなるですとか、あと、実証的なデータをもって登校、暴力行為の減少、いじめの減少も見られるということをこの場で発言しております。 もっと読む
2018-12-07 堺市議会 平成30年第 4回定例会−12月07日-04号 田代議員には4年間の登校児童・生徒数の資料をお示ししておりましたが、本来、1年間の資料をお渡しすべきところ、誤って当年度の1学期末の数字をお渡ししておりました。 もっと読む
2018-12-06 千葉市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2018-12-06 スクールセクハラやいじめ、登校、家庭内の問題は常時起こっている中で、事件を未然に防ぐ機能が期待できるスクールカウンセラーを全校配置して、カウンセリングを受けられる環境づくりを進めることを求めますが、見解を伺います。  次に、教員多忙化についてであります。  スライドをごらんください。  学校がブラック職場になっている。今、教職員の長時間労働が社会問題になっています。 もっと読む
2018-12-05 千葉市議会 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-12-05 10月25日に、文部科学省は平成29年度児童生徒の問題行動・登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果を発表したところであり、新聞報道等によると、全国のいじめ認知件数は41万件を超え、過去最多、また、県内のいじめ認知件数は3万7,283件で全国最多を記録しており、いじめの認知件数は、ここ数年増加の傾向にあることが明らかになってまいりました。   もっと読む
2018-12-05 堺市議会 平成30年第 4回定例会-12月05日-02号 ひきこもりになった経緯も一人一人さまざまかと思いますが、一定数の登校の児童・生徒がひきこもりになったと考えられます。  次に、資料3をお示しください。①で結構でございます。もうちょっと拡大、ありがとうございます。  これは本市のここ4年間の登校の児童・生徒数です。小学校の登校の児童は100人台で推移、中学生になると400人台と、ぐんとふえます。ありがとうございます。   もっと読む
2018-12-03 千葉市議会 平成30年教育未来委員会 本文 開催日: 2018-12-03 済みません、請願になりますと、登校、発達障害を抱えた子供が安心してということなんですね。 もっと読む
2018-10-24 千葉市議会 平成30年教育未来委員会 本文 開催日: 2018-10-24 ですから、学校に行けない登校の子供たちの対応という、今回のモデル事業ではそうですが、最終的な狙いは、全ての学校での活用を目指してというところを考えてスタートしたものでございます。 もっと読む
2018-10-04 千葉市議会 平成30年第3回定例会(第11日目) 本文 開催日: 2018-10-04 いじめや登校で学校に行くことができないお子さんに対してのきめ細かなケアを行えるように体制を整えられるよう求めます。  教員の多忙化が深刻化しています。決算委員会の質疑では、月の残業時間では過労死ラインの80時間を大きく上回る200時間残業という実態も明らかになりました。タイムカード利用や正確な時間管理を進めること、また、部活動の休養日も適切に実施されるよう負担軽減策を求めます。 もっと読む