3708件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-03-15 平成31年 第1回定例会-03月15日-05号

また、さまざまな教育的ニーズへの対応を図るために進めてきました支援教育をさらに推し進め、障害や、いじめ、登校、貧困、日本語指導を必要とする児童生徒への対応などが充実するよう、関係局区や関係機関と綿密に連携しながら適切な支援に努めてまいります。  こうした学校教育を支えるのは現場で働く教職員ですが、教職員は熱意を持って日々子どもたちのために時間を惜しまず働いてしまいがちです。

福岡市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第6日)  本文 開催日:2019-03-13

いじめや登校などの課題の未然防止、早期発見、深刻化防止を図るため、LINEを活用した教育相談を実施されますが、子どもたちのプライバシーを守りながらSOSに対応することは非常に難しい業務であると考えます。慎重かつ迅速に対応できる体制づくりを要望いたします。  背振少年自然の家の天体望遠鏡については、土星の輪がくっきりと見える西日本に1台しかない天体望遠鏡です。

仙台市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第8日目) 本文 2019-03-12

について、いじめ条例に関する情報発信について、教員の採用について、いじめ条例案といじめ防止基本方針について、学校支援地域本部について、防災教育について、学校施設整備について、就学援助について、教職員の多忙化について、中学校等の制服について、教職員の人件費について、外国籍の児童生徒に対する支援について、学校維持修繕費について、学校用務職員の配置について、郡山遺跡史跡整備について、化学物質過敏症について、登校対策

堺市議会 2019-03-08 平成31年度予算審査特別委員会-03月08日-03号

また、中学校に入学した際に、なれ親しんだ先生がいることは中1ギャップの解消につながり、問題行動や登校数の減少など生徒指導面での状況改善が見られます。この推進リーダーにつきましては、全額市の単費で配置しており、次年度予算では2億6,555万1,000円を計上しております。以上でございます。

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

次に、今回の調査の中間結果として、ひきこもりは多様であり、ニーズの潜在化から相談に結びつきにくいこと、登校からひきこもりに至るケースの早期介入などを課題として考えております。また、この中間結果から、市民が求めるひきこもり支援とは、精神障害を抱えてひきこもり状態にある方も含めて広く相談を受けることや、ニーズを潜在化させない多機関連携を行うことなどの考察をしているところでございます。

北九州市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月06日−03号

ペアレントトレーニングとは、知的障害や自閉症などの子供を持つ親を対象に開発されたプログラムですが、現在では発達障害だけでなく、登校や非行を繰り返す子供、虐待を受けた子供などに対応したプログラムが開発されています。もちろん、当事者である親が受け入れなければトレーニングにつながりませんが、親子を引き離すだけでなく、虐待問題を抱えている家族を支援し、改善を促すような事業をもっと強化すべきと考えます。

堺市議会 2019-03-01 平成31年 3月 1日健康福祉委員会−03月01日-01号

私、前回までの質問に関しまして、登校児童・生徒への支援について、病児保育事業について、重度心身障害者等に対する支援について、生活保護について、地域包括ケアシステムの推進に関する条例について、そして大阪府青少年健全育成条例の一部改正のJKビジネスについてと、いろいろ質問させていただきまして、御答弁もいただきました。  今回、一般質疑におきまして、通告どおりの2項目の質問をさせていただきます。

堺市議会 2019-02-27 平成31年 2月27日文教委員会-02月27日-01号

いじめ対策でもちゃんと1億何ぼもかけてるのやったら、小学校からちゃんとやって、登校やたくさんの人が暴力や子どもたちが多いです。数字に出てます。教育の一環として、やっぱし子どもたちが安心して学校行ける一貫校にすれば、まだ2校しかありません。学校の先生も3,000人ぐらいしたらいいです。それぐらいにして、あとは定年退職した人がやってもうて、安心して学校に高校に行ったり、大学に行ってもらう。

堺市議会 2019-02-27 平成31年度予算審査特別委員会(文教分科会)−02月27日-01号

登校の問題もです。それを教師が早い段階で気づき、適切な指導が行えるかどうかということが私は大変重要だというふうに考えてるんですけども、この辺の点については教育委員会としてはどのようにお考えか、お示しください。 ◎安野 教育委員会総務課長  今委員お示しの予算案説明資料におきまして、拡充としておりません事業につきましては、執行内容や執行方法の精査を行い、予算編成に取り組んだところでございます。

仙台市議会 2019-02-21 市民教育委員会 本文 2019-02-21

そしてまた、いじめにより相当の期間学校を欠席することを余儀なくされている疑いがあると認めるとき登校重大事態とするというふうに定義されるとしています。  重大事態は事実関係が確定した段階で重大事態としての対応を開始するのではなく、疑いの段階で調査を開始しなければならないということを認識することと言われています。御当局の認識を確認させていただきたいと思います。

堺市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-03号

これらの取り組みの成果といたしましては、全国学力・学習状況調査結果において教科学力に向上が見られることや、自尊感情、登校の割合などについても堅調に改善が進んでいることが挙げられます。  今後の課題といたしましては、これらの取り組みを一層充実していくとともに、新学習指導要領への対応や学校施設の計画的な整備や規模の適正化など、教育環境の整備に向けたさらなる取り組みを進めることであると考えております。

堺市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会-02月18日-02号

そして、心理の専門家であるスクールカウンセラーの配置や福祉等の専門家であるスクールソーシャルワーカー活用の拡充により、いじめ、暴力行為等の問題行動や登校等、子どもを取り巻く環境にチームとして組織的に対応するとともに、学校における教育相談体制の充実を一層図ってまいります。

堺市議会 2019-02-12 平成31年第 1回定例会−02月12日-01号

加えて、スクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラーの配置を拡充し、いじめ、登校などの早期解決や、家庭環境問題への対応の充実を図ってまいります。  第5に、健康で生き生きと暮らせる環境づくりに取り組みます。  市民が幸せに、住みなれたまちで、安心して暮らし続けるためには、健康であり続けることが大切です。  

相模原市議会 2018-12-19 平成30年 12月定例会議-12月19日−06号

起立性調節障害につきましては、こうした症状が長期化、重症化し、登校やひきこもりを起こし、学校生活やその後の社会復帰に大きな支障となる場合もございますことから、教育委員会とも連携し、早期発見、相談、支援ができるよう、検討を進めてまいりたいと考えております。  

相模原市議会 2018-12-18 平成30年 12月定例会議-12月18日−05号

登校やいじめ、学力低下、教員の長時間勤務など、悪化する教育現場の実態はどうなっているのか、何を喫緊の課題として捉えているのか、子供たちにとって、教員にとって何が求められているのか、教育委員会の姿勢と方向性に疑問を感じざるを得ません。見解を伺います。  次に、加齢に伴う難聴の方への支援について、1点だけ質問します。

相模原市議会 2018-12-17 平成30年 12月定例会議-12月17日−04号

次に、登校児童生徒の対応の充実についてです。  これまでも日本共産党は登校児童生徒の対応の充実を求めてきましたが、2017年度の登校の児童生徒数は1,082人と、2016年度に比べて147人もふえています。登校がふえる中で、市内では相談指導教室の数が9教室から7教室に減り、その理由として、子供が減ったことと、施設の老朽化でその場にいられなくなったからだと聞いています。

堺市議会 2018-12-14 平成30年12月14日総務財政委員会-12月14日-01号

登校かな、何かなと思って、よくよく何回か会ったので確認してみたら、そのお母さんが市役所に手続に行くときに通訳がわりに連れていっていたと。日本で生まれ育っているので、子どもは日本語もできるし、その国の言葉もできる。ところが、その親は日本語ができないということで、通訳がわりに連れていっていたと。こんな事例もありまして、やはり何とかして窓口対応をうまく進められたらなと思うわけです。