4663件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大阪市議会 2034-11-19 11月19日-04号

計画修正は、パブリックコメント防災会議を経て年度内に確定させる。今後とも各所属の取り組み状況について把握し、着実な進捗管理を行う。 また、災害時の要配慮者利用施設避難確保計画作成状況は、対象施設の9%にとどまっており、これまで危機管理室施設を所管する関係局でワーキンググループを設置し、対策を進めてきた。

北九州市議会 2027-09-12 09月12日-04号

その前後に開かれたパブリックコメントにおいては、図書館は静かなところにしてほしい、公共施設住民が使いやすいように分散してほしい、商店街との回遊性を考えてほしいなどの意見が出されましたが、計画に反映されているとは思えません。また、その後住民への説明会は行われず、計画市民に十分知らされていません。 門司区役所は、門司区民にとって最も利用する大事な公共施設です。

大阪市議会 2021-11-28 11月28日-05号

今回、市長が強力なリーダーシップを発揮され、条例改正に向けて迅速な対応をしていただきましたが、パブリックコメントでは避妊・去勢をして適切に管理されている猫への餌やりに対しての懸念、不安が多く示されており、条例改正の趣旨・目的動物愛護団体の方々を初め多くの市民に正しく伝わっていないのではないでしょうか。多くのメディアの発信では、餌やり禁止条例や餌やり行為の罰則などのワードがひとり歩きしております。

北九州市議会 2021-06-07 06月07日-03号

県は旅行業者などにアンケート、ヒアリング、パブリックコメント実施しております。本市におきましても宿泊税に対する一定の周知は図られていると認識をしております。県や福岡市の検討会の議論の上に本市での検討を進めまして、県とはスピード感を持って協議を進めていきたいと考えます。9月議会を目途に方向性を出すようにしたいのであります。 

北九州市議会 2020-12-06 12月06日-03号

あわせて、アンケート調査及びパブリックコメント実施や、自治会関係者まちづくり団体施設利用団体などと意見交換を行いました。そういったことを踏まえまして、商業、業務機能が集積し、交通利便性の高い門司港周辺でまとまった敷地が確保できる駅東、駅西、この2カ所を候補地として、平成28年2月に実行計画としてお示しをいたしました。 

北九州市議会 2020-09-11 09月11日-03号

市の計画に対するパブリックコメント、市政モニターアンケート調査市長への手紙なども行われております。しかしながら、まだ市民参画市政が十分とは言えません。 そこで、お尋ねいたします。 審議会協議会委員会への一般公募委員の割合はどれぐらいでしょうか。 また、一般公募を行わない会はありますでしょうか。 

川崎市議会 2020-07-17 令和 2年  7月文教委員会-07月17日-01号

大西いづみ委員 欠席委員:なし 出席説明員:(こども未来局袖山こども未来局長柴田総務部長田中子育て推進部長、        須藤保育事業部長井野庶務課長島崎保育対策課長岡田幼児教育担当課長、        相澤保育第1課長星保育第2課長平山運営管理課長 日 程 1 所管事務調査報告)      (こども未来局)     (1)川崎子ども子育て支援法施行細則の一部改正に伴うパブリックコメント

川崎市議会 2020-06-26 令和 2年 第4回定例会−06月26日-10号

市民文化局長向坂光浩) 区役所窓口在り方等についての御質問でございますが、初めに、川崎区役所へのアクセスにつきましては、パブリックコメント手続市民説明会でいただいた御意見について、関係局区と情報共有してきたところでございます。現時点でバス事業者との協議は行っておりませんが、今後も進捗に応じて関係局区と連携し、バス事業者への働きかけも含め、検討してまいりたいと考えております。

川崎市議会 2020-06-25 令和 2年 第4回定例会-06月25日-09号

次に、音や臭いなどの周辺に与える影響につきましては、パブリックコメントにおいて御意見をいただいているところでございまして、今後、事業者を募集する際に、周辺の住環境などに配慮するよう求めてまいります。以上でございます。 ○議長山崎直史) 大庭議員。 ◆45番(大庭裕子) サウンディング調査の結果を見ると、この間指摘してきたとおり、住民不在の下で計画が進んでいく印象は拭い切れません。

川崎市議会 2020-06-23 令和 2年 第4回定例会−06月23日-07号

◆11番(吉沢直美) 通告のとおり一問一答方式で、パブリックコメント手続及び情報伝達についてと母子保健事業等についてを順次質問してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。  パブリックコメント手続は、条例計画などを最終決定する前に行政側が公衆から意見を募り、政策決定に反映させる機会を持たせる制度です。

川崎市議会 2020-06-15 令和 2年  6月文教委員会−06月15日-01号

本日、御用意させていただきました資料でございますが、資料1は(仮称川崎パートナーシップ宣誓制度(案)に関するパブリックコメント手続実施結果について、資料2は川崎パートナーシップ宣誓制度について、資料3は川崎パートナーシップ宣誓に関する要綱、資料4は川崎パートナーシップ宣誓制度に関する手引となっております。  それでは、2ページを御覧ください。

川崎市議会 2020-06-10 令和 2年 第4回定例会-06月10日-03号

パブリックコメントへの市の考え方として、既存施設における処理可能量、他自治体からの支援体制等を踏まえて検討するとしていますが、例えば昨年の令和元年東日本台風を例に検証すると、どういった種類の施設、どの程度処理量が不足していたことになるのか、何らかの施設の設置が必要であったのか、その場合、どこに何施設がどの程度の日数で稼働できたと想定されるのか伺います。

川崎市議会 2020-06-01 令和 2年 第4回定例会-06月01日-目次

319〕    川崎区役所及び支所の機能体制等に関する基本方針について〔市民文化局長    -320、321〕    コロナウイルス感染症対策に伴う保育所等利用料減額に係る支援について〔こ    ども未来局長-321、322〕    大師河原交差点の歩道橋の架け替え計画について〔建設緑政局長-322、323〕   吉沢直美議員…………………………………………………………………………… 323    パブリックコメント