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14154件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 請願の中に殺処分ゼロを掲げたことにより、犬猫を安易に捨ててしまう飼い主が出ることも予測されており、実際にその傾向も見受けられていますとありますが、全く根拠が示されておらず、1974年からとられている環境省の統計データは逆の傾向を示しています。熊本市の殺処分ゼロの動きに触発されて、全国的に殺処分ゼロの取り組みが広がる中、動物愛護センターが引き取る犬と猫の数は、一貫して減少してきております。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回厚生委員会−12月19日-01号 ◆くつき信哉 委員  都合のいい指定都市のデータが出されましたけれども、それはそのために出されたものであって、熊本市は熊本市で、そういうことだと思いますし、宇城市の養護老人ホームに聞いたとき、何で満杯にならないのですかという話もしたけれども、そっちの園長さんは、多分入所要件が熊本市とよその市町村と違うのではないですかねという話をされたのですよ。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回教育市民委員会−12月19日-01号 主な変更点としましては、計画の期間をそれぞれの合併年度及びこれに続く15カ年度に変更し、それに伴う財政計画や将来人口などの主要指標のデータの更新などを行いたいと考えております。   もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回教育市民分科会−12月19日-01号 だから、そういうところでとてもこの図書館の本というのが重要になってくると思いますので、アンケートと統計データ、そういうものをマッチングさせて利用させていくことも考えてほしいなというふうに思います。提案ですけれども。 ◎坂本三智雄 図書館長  統計によりまして、利用者の年齢とか、それと男女の比率とか、それからどういう本をお借りになっていらっしゃるとか、いろいろなデータは持ってございます。   もっと読む
2018-12-19 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第5日)  本文 開催日:2018-12-19 これは市長が公約したからそうなっているのかどうかわかりませんが、もう少し地についたデータを取りそろえるべきであります。  そういった中で、確かに別のシステムですと車庫の問題等があると思います。ここら辺を協議する中で、市長はこれを見て、モノレールだと思われてやられたのかもしれませんが、そういったものを検討するという公約ならいいんですけれども、私は公約を撤回していただきたい。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回厚生分科会−12月19日-01号 まず、表の2番目、重度心身障害者(児)医療費助成データ入力業務でございます。こちらは、申請者あるいは医療機関の方から医療費助成に係る申請書が出されてまいりますので、その中の必要事項を抽出して、データを作成するためのパンチ業務の委託でございます。限度額430万円でございます。   もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回都市整備委員会−12月19日-01号 ◎原和義 建築指導課長  先ほどもちょっと触れさせていただいたかと思うんですけれども、私どもの情報を建築政策課の方と共有いたしまして、維持保全の文書を所有者の方に送る際に、そういうふうな補助制度があるというふうなものを一緒にして通知を出そうというふうに考えておりますし、調査の結果のデータも建築政策課あるいは先ほど市民局の調査ということもありましたけれども、今後、情報をさまざまなところと共有して、危険 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回総務分科会−12月19日-01号 1本目が登記済通知書データ入力業務委託ですが、これは固定資産税の課税資料であります法務局から通知される登記済通知書のデータ入力に係る経費で、期間を平成30年度から平成31年度、限度額290万円を計上しております。  次に、法人市民税申告書データ入力業務委託ですが、これは法人から提出されます申告書のデータ入力に係る経費で、期間を平成30年度から平成31年度、限度額220万円を計上しております。   もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 本市のAIの取り組みにつきましては、昨年度、スマート光タウン熊本プロジェクトにおいて、道路保全の観点から、路面の画像解析による実証実験を行ったところであり、現在、画像データの分析を行っているところです。   もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 例えば、外国人宿泊者数については、熊本地震前の2015年のデータ、九州県庁所在都市での比較で、1番が福岡市の209万5,000人、次が長崎市の約33万8,000人、鹿児島市の約19万5,000人、宮崎市の14万3,000人と続き、熊本市は5番目の約10万8,000人です。また、ビジネス面での国際競争力の比較でも、福岡市、鹿児島市、宮崎市、大分市に続き、熊本市は5番目です。 もっと読む
2018-12-13 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第3日)  本文 開催日:2018-12-13 本市の今年度版教育データブックでも示されていますが、さまざまな障がいがある子どもたちも年々ふえています。アレルギーや過敏症、医療的ケアへの対応も必要です。   もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 まず、4町の合併当時の人口は平成2年の国勢調査のデータによると、北部町1万8,385人、河内町8,525人、飽田町1万330人、天明町1万181人でございました。現在の平成30年の住民基本台帳では、北部町2万8,577人で1万192人の増、河内町5,951人で2,574人の減、飽田町1万2,381人で2,051人の増、天明町8,345人で1,836人の減となっております。 もっと読む
2018-12-12 福岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日)  本文 開催日:2018-12-12 警察庁の東北地方太平洋沖地震による死者の死因等について、これは2011年3月11日から1年間のデータですが、それによると、東日本大震災の犠牲者の65.8%が60歳以上となっており、高齢になるに従ってその率は高くなっています。また、2013年4月22日の中日新聞には、障がい者の死亡率は健常者の2倍以上であったことを明らかにしています。 もっと読む
2018-12-11 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月11日-01号 次に、財政部門では、税務部の組織改編に係る移転費用経費のほか、税関係のデータ入力業務委託に係る債務負担行為等を計上しております。  次に、市民部門では、本定例会に条例案を提出しております熊本市客引き行為等の禁止に関する条例の施行に向けた準備に係る経費のほか、本市の再犯防止推進計画の策定に向けた実態調査経費を計上しております。   もっと読む
2018-12-04 熊本市議会 平成30年第 3回(閉会中)議会運営委員会−12月04日-01号 次に、財政部門では、税務部の組織改編に係る移転費用経費のほか、税関係のデータ入力業務委託に係る債務負担行為等を計上しております。  次に、市民部門では、本定例会に条例案を提出しております熊本市客引き行為等の禁止に関する条例の施行に向けた準備に係る経費のほか、本市の再犯防止推進計画の策定に向けた実態調査経費を計上しております。   もっと読む
2018-11-16 熊本市議会 平成30年11月16日人口減少社会に関する調査特別委員会−11月16日-01号 全国的に、もう都市間の格差が広がっているというのがデータとしてはっきり示されているわけですけれども、その中で熊本市内、市域全般的にも格差の要因になるべきものもあると思います、政策的な。それは都市局が見ていらっしゃる多核連携のコンパクトシティ構想。 もっと読む
2018-10-25 熊本市議会 平成30年10月25日公共施設マネジメント調査特別委員会−10月25日-01号 ◆落水清弘 委員  いま一つ数値的なもので、どうしても建てかえしなければならないというデータが今のところ出てきていないですよね。なぜかといいますと、本庁舎を解体してしまえば、南側に大きい敷地があきますよね。そこを活用して議会棟を耐震補強ができるというふうな、くいをふやすことも可能になってくるわけですよね。西側もあいていますし、北側もあいていますから、くいをふやすことは簡単にできます。 もっと読む
2018-10-19 千葉市議会 2018.10.19 平成30年地方創生・オリンピック・パラリンピック調査特別委員会 本文 前回のデータでは何度か御説明させていただいておりますけれども、大学等、あるいは若年層の就業を我々の都市が引き寄せるという部分がありまして、20代前ぐらいにピークがあって、それは卒業、その他と同時に外に出て行く傾向があるという例の図でございます。 もっと読む
2018-10-10 川崎市議会 平成30年 10月まちづくり委員会-10月10日-01号 それを電子化することによりまして、市民の方の陳情等への対応、あと、更新計画を立てる上でもデータ化されますので、古いものとのリンクも反映する、その点検結果を電子化して入れることによって、古いものの抽出とかがすぐにできるようになって、効率的な維持管理ができると考えております。 ◆老沼純 委員 ありがとうございます。 もっと読む
2018-10-09 川崎市議会 平成30年 10月まちづくり委員会-10月09日-01号 こちらの調査につきましては、関東圏域全体として、時間的にはおおむね2年ぐらい取りまとめ等にかかるということでございますので、まずは、条例の運用をしっかりやっていくこと、それから、各委員にいただいてございますが、地域の実態や最近のパーソントリップ調査のデータ、あるいは都市計画の基礎調査のデータも把握しながら、今後、必要に応じて見直しについて取り組んでまいりたいと考えています。 もっと読む